派手な展開や、分かりやすい感動を期待して観ると
物足りなさを感じるかも知れませんが
セリフは少なく
人物描写が主体でそこから滲み出る想いを読み取ると
味わい深いものとなっている映画でした。
映画『トマトのしずく』(小西真奈美)
※光書店TSUTAYA戸田店
ゲリラ中古セールにて購入しました。
【備考欄】
「お蔵出し映画祭」というのがあるみたいでこの映画は2012年に制作されましたが
色々問題があり過ぎて上映できずに
トマトみたいに期が熟すのを待っていた作品であり
色々問題があり過ぎて上映できずに
トマトみたいに期が熟すのを待っていた作品であり
2015年にグランプリと観客賞を受賞をし
2017年01月にようやく劇場公開された作品でした。。

