鶴瓶さんが、差し入れしてくれた鰻についてラジオで話してくれました!

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ニッポン放送「笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ」

11/19(日) 16:00

笑福亭鶴瓶、上柳昌彦

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(メール)
鶴「『72時間ホンネテレビに差し入れメッセージをありがとうございました』と。」
上「ん?」
鶴「ご存知ですか?ご存知ですか?
72時間の、ホンネテレビというのをね。」
上「あぁ、SMAPの。」
鶴「SMAPの、言うたら3人がやったんですよね、SMAPじゃないですけども。
稲垣吾郎、それから草彅剛と香取慎吾、やったんですよね。
(メール続き)
『番組のふぃにゃ、ふぃにゃーれで(フィナーレw)流れた鶴瓶さんからのあったかい心のこもったメッセージ号泣しました。本当に嬉しいです。お忙しい中ありがとうございました。メンバーはライブ前に鰻弁当を食べたようで、慎吾が、慎吾くんがインスタでアップしておりました。』と。
あぁ、ね。
登川って言うんですけどね。高橋克典さんの繋がりで、これやったんですけどね。
登川。
ご存知でしたか?」
上「いや、登川というお店の、鰻弁当ですか。」
鶴「なんぼや思います?それ。」
上「それまた(笑)仰りたい(笑)気持ちなんですね(笑)」
鶴「もう出てますからね、それ。なんぼや思います?」
上「まぁ…」
鶴「弁当で200人前。」
上「200人前!?」
鶴「そうやで。」
上「ありゃまたこりゃあ…そうですか。」
鶴「無茶言いよんねんね。吾郎もね。200人前。」
上「200人もあれスタッフの方が関わっていたんですね。」
鶴「どっか売りよったんかも分かりませんけど(笑)100人前くらいどっか売りよったのかも分かりませんけども(笑)」
上「そうですか。」
鶴「さぁ、どれにしようか、と。
だからもう大きなところやったら200人前いけんねんやろうけども、俺もそんな知らないし。
で大阪知ってるんですよ。菱東っていうごっつい美味い、うちのおやっさんからのずーっと付き合いであってね。福島にある菱東っていうのは美味いんですよ、これね。
でもまあ、これはまあ、頼まれへん、そんなん持っていかれへん、と。
で聞いたのが27か28ですわね。あ、27や。29日の、2時に持っていかなあかんねん。」
上「うぉー!」
鶴「ほんで200人前やんか。」
上「それって、持ってきてくださいって、頼まれた?」
鶴「頼まれたんや。」
上「その72時間のインターネットテレビの中で。」
鶴「俺は持っていかれへんよ?俺は持っていかれへんけど。
ほんでまぁ『どうかな…』と思ったら。
高橋克典が、A-studio出たんですよ。あれええ男でね。その登川という鰻屋、青山の、小学校の、青山学院の小学校のときの繋がりでね。登川という店、恵比寿にある店で、写真撮りに行ったんですよ、僕がね。でその登川さんと仲良うなったんですよ。」
上「はいはい。
高橋克典さんが青山学院の小学校のときに同級生、で今恵比寿で登川という鰻屋さんをやっている、そしてA-studioだから当然そこに足を運びどんな子だったか聞く!仲良くなる!」
鶴「またこの人がえぇー人やねん。
そんな大きな店じゃないよ?ま、まま、もしあれかな?と思って電話したら、女将さんが、やってくれる…『やらしてください!』って言いはったんやね。」
上「200人分!」
鶴「いや、200人とはまだ言うてはらへんのやね。
『すんません、あの200人ですけど…』て言うたら。ちょっと考えて、『やらしてください』と。
一つね、なんぼなのか?ということですよね。」
上「ま、鰻ですよね…」
鶴「鰻ですよね、はい。」
上「2,000円3,000円よりする…」
鶴「『いくらなんですか?』って聞いたら、『3,000円…良いの3,000円です』って言いはって、『ああ、そんならそれにしてください』って言いかけたんやけども!」
上「んん?」
鶴「言いかけたんやけども、ちょっと待ってよ、と。
3,000円より上やったら、なんか…中みたいなの持ってきよった、と思われたら嫌やんか。」
上「あ、なるほどね。鶴瓶さんああ言ってて、松竹梅の、『そうーそのへんなんだー』と。」
鶴「梅なのか、と。梅じゃないっていうのもあれも嫌やけど。
『一番高いのなんぼですか?』って聞いたら、『4,500円なんです』と。」
上「4,500円!」
鶴「1,500円高いからね。『あ、ほんならもうそれにしてください』と。『200人分』て言うたら向こうがね。
『…ほんまに鶴瓶さんですか?』って言われたんです(笑)」
上「あ、ありますね、イタズラね(笑)
お店に被害を、加えてやろうという悪い輩!
飲食店に妨害する人!思われた!(笑)」
鶴「それに思われたんやろね(笑)
『ほんまです』と。『ほんまですよ!』と。
向こうの固定電話やし。Facetimeとかなんかやったら分かるんやけども。
『ほんまなんですよ!』と(笑)」
上「あはは(笑)」
鶴「『えぇ!?ほんまですか?』『ほんまです!』と。
『信じて!』と。
ほんで、『ご主人の携帯知ってるからそっち電話するわ』言うて。ご主人に電話したんや。
ほんなら『やらしてください!』と。
『いやいや、やってください!ちょうど良かった』と。
そういうところに持っていってやね、登川さんも有名になったらええやんか。
でまあ美味しかったしね、僕もそこで食べたし。
僕はなんぼのやろ?2,000円くらいの食べたけど美味かったから。2,000円が美味かったら4,500円美味いやろ、と。ね?
そやけどさあ、それからやん。
…200匹やで?」
上「そうですね(笑)」
鶴「朝からずーっと。」
上「さばくんだ。」
鶴「200匹さばいて持って行ったんや、あの人!登川さん偉いわ!」
上「器もよく…器っていうかなんかお弁当の、なんか、大量に仕入れて!」
鶴「やったんやろな。そやけど、あれやで?テレビにも出てはったらしいで。」
上「あ、そうなんですか!」
鶴「えぇ奴や。」
上「『鶴瓶さんからの差し入れの鰻弁当でーす!』」
鶴「『なんぼです?』ってやっぱ聞きよったんや(笑)
あははは(笑)
良かったー(笑)
4,500円で良かったわ!
良かった!ここで聞きよってやで?そんなもん『2,000円です』とか言われたら当たり前のことやんか。
で4,500円って、バーっと計算して、90何万やんか。ね?」
上「そうです、消費税入れてね。」
鶴「そうそうそう。」

(中略:お金おろせなかった話)

鶴「喜んでもうた、やっぱ、やっぱりね、4,500円やって良かったわ。
ここでケチったらえらいこっちゃで!」
上「絶対!あの方々ですから!」
鶴「めっちゃ言いよるよ!」
上「『あぁ、ご主人一番高いのはちなみに?』って(笑)」
鶴「聞きよる!
これは俺強いやろ?やっぱり。3,000円、まぁ向こう3,000円言われたから。
『ちょっと高いのないんですか?一番高いのは?』って言ったら、『4,500円ある』…向こうもね、リスク負うの嫌やから。
3,000円くらいやったら、まぁええやろ、とかいうのもあったんちゃう?(笑)変な声のおっさんやから(笑)」
上「もしなんかあったとしても、ちょっとでも被害を小さくしようと(笑)」
鶴「いやいやでも、その後インターネットで登川のことがぎょーさん出てるよ?」
上「あぁー、そうですか。」
鶴「今も聞いてたけどね。高橋克典も、なんか書いたみたいやけど。
でもそれはいいやんか。ね。」
上「ファンの方もね、またそこに行かれるでしょうね。」
鶴「行くやろな。そんなんやられへんで、そんなぎょーさん。」
上「そうですか、そういうことがあったんですね。」
鶴「ようやってくれたでー。」
上「そのことを、感謝の気持ち…」
鶴「鰻、全部鰻や。
(メール)
『鶴瓶さん、72時間ホンネテレビの鰻、200人前
手配、大変じゃなかったですか?そもそも200人前を一つの店で準備するのは大変では?』」
上「そうですよね。」
鶴「これ分かっていただいたらいいですよね。
でも心意気ですよ、登川さんのね。
ええ男ですよ。
鰻みたいな顔なってますからね、もう(笑)」
上「鰻200匹さばくの、どんぐらい時間かかるんすかね?ほんとにね?」
鶴「そんでまた200…だからちょっと取材行きたいくらいやけど、200匹を、あるかどうかやもん!
4,500円やから日本産ですよ。天然鰻!」
上「一番いいのを200匹押さえなきゃいけないですけどね、築地かなんかでね。」
鶴「うん。」
上「へぇー!
言ったほうも、ね、言ったほうだけど、それに粋を感じて応えてくださった登川さんもすごいですね。」
鶴「いやー、まあ登川さんちょっと、電話入れたいぐらいやね、登川さんに。
登川さん電話したら喜ばはるやろね。
あ、俺な、そっから喋ってないねん、登川さんと。」
上「あ、あ、そうなんですか!」
鶴「お礼を言いたいですよね。」


鶴瓶さんにも鰻屋さんにも、本当に感謝ですね照れ

そして鶴瓶さんも言ってた高橋克典さんのブログはこちら!



ちなみに、鶴瓶さんが「鰻」と聞いたときに一緒にいたスタッフさんのツイートがこちら。





鶴瓶さん、本当に!ありがとうございました(笑)

夜に、慎吾からこんな写真がアップされました!

 
 
 
 
 
おぉびっくり!!!!!!
 
 
と思っていたら、この方もいたそうで!!
 


そしたらあまのっちも、ブログをアップ!!




わぁ!慎吾の大好きな人たちと!
 
いいお酒飲めてるねー照れ
 
と嬉しく思ってたら、翌日の昼にあまのっちがこの会について少しラジオで話してくれましたルンルン

 

 

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ニッポン放送「billboard JAPAN HOT100 COUNTDOWN」

11/18(土) 15:00

天野ひろゆき、増山さやか

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天「僕のブログとかTwitterを見てくださってる方なんかは分かってるかもしんないですけど、実は昨日ですね。香取くんと、山本耕史さんと。お食事。」

 

増「3人でねぇー。」

 

天「飲みにも行きましてですね。ちょっと遅い時間に、そういうのを上げさせてもらったんですけどね。

ま、なぜ!その3人で、飲んでいるかはちょっとまだ言えないんですけども。何らかのことでちょっと会ったんですよねー。

九割九分、オンエアできない話になりましたけども。えぇ(笑)」

 

増「それはなんか楽しみにしててもいいかな?みたいな?」

 

天「山本くんと僕は、子育ての、共通点の話みたいなのはもちろんしましたけど、そこは全然オンエアできるけど。

あとね。ちょっとこの3人だと、『あれ!?ウドちゃんは!?』っていう方もいらっしゃると思うんですよ。」

 

増「確かに。」

 

天「ネットの反応でもあったんですけど、ウドちゃん実はね、カナダのほうへロケに行っておりましてですね。」

 

増「今、カナダ!」

 

天「そうです!それで参加できなかったんですよねぇ。だから仲間外れにしたわけじゃない、ということをね、この電波に乗せてですね、伝えときたいなと(笑)」

 
 
 
 
 
ウッディーについては、慎吾も同じことを後からツイートしてました。
 
 
 
 
 
それにしても、何だか意味深ですね…ニヤリ
 
これは何かあると期待してていいのかな…!?
 
続報に期待ですお願い
 
 
 
◆2017/11/24 追記
続報、きました!
 
2017/11/26(日) 7:00
フジテレビ
「ボクらの時代」
山本耕史×香取慎吾×天野ひろゆき
 
これだったのかぁぁぁぁぁびっくり
 
嬉しい!楽しみ!楽しみすぎる!!
 
慎吾の素が見れる!きっと!笑
 
嬉しいなぁ~♪
 
それにしても、GQ JAPANもそうだけど、あれこれ色々直前での発表ですね・・・
直前じゃないとダメな事情が、ありそうですね・・・
 
そんな中でも彼らとお仕事してくれるのが嬉しいですね照れ
 
録画予約しなくちゃ!!
 
 
そして夜に、慎吾から出演のきっかけについてツイートが。
 
演出・主演をやられている舞台の宣伝での出演なのかな?

 

 

 
そんな場に、慎吾と、そしてあまのっちを呼んでくれて、山本さん、ありがとうえーん
 
 
◆2017/11/26 追記
放送見ました!
楽しかった〜面白かった〜爆笑
30分が短い!
 
キャイ〜ンより、4年も早く慎吾の電話番号を山本さんがゲットしてたのには驚いた笑い泣き
 
2人ともすごく慎吾のことを愛してくれていて、気遣ってくれていて、大変だった去年から今年にかけて、たくさん言葉を慎吾に届けてくれたんだろうな。
 
番組内では「そんなに好きじゃない」だの「気軽にもう呼ばないでください」だの慎吾は言ってたけど、嬉しさ溢れちゃってたよ(笑)
 
「この人は自由にさせてあげたほうがいいんだ」ていうあまのっちと山本さんの言葉が、とっても優しさに溢れていて、嬉しかったなぁ。
 
SMAPのお兄ちゃんたちも、キャイ〜ンも、山本さんも、ザキヤマも、タモさんも、欽ちゃんも、みんな慎吾を自由にさせてくれるもんね。
 
なんでかな?慎吾が楽しそうにするからかな?
 
慎吾が楽しそうにすると、なんか嬉しくなるんだよねニコニコ
 
それは近くにいる方たちにとってもそうなのかな?
 
なんか嬉しいね。
 
リラックスモードな慎吾が朝からゆったり見れて、とっても嬉しかったです照れ
 
慎吾も番組見ながら実況してくれました。
 
               
 
 
 
前日にはこんなツイートしてたから、この後、寝たのかな?(笑)
 
 
そして夜には、あまのっちもブログを更新してくれました!

 

「あんまり好きじゃない(笑)」って、あまのっち根に持ってるw

ツンデレ王子で、ほんとすみません(笑)

 

関西テレビ(カンテレ)が2018年11月22日に開局60周年を迎えるにあたり、第一弾イベントがスタートしました。
 

鉛筆【カンテレ】8ppy!?カンテレ開局60周年!!

カンテレ社屋1階のオープンスペースがリニューアルし、番組のフォトパネルや歴代の番組の展示等が行われています。
一般公開ということで、誰でも見学できるそうです。


2019年3月末までの予定で、開館時間は8:00~ということです。
(何時までかは書いてないですが、暗くなるので日没前がオススメとサイトに書いてあります)

カンテレといえば、スマスマの制作局!
ということで、普段は一般人は見ることのできない場所に飾ってある、メンバーのサイン入りのティアドロップも見れる場所に展示されています!

これは嬉しいですね爆笑

このティアドロップは、1997年10月13日にカンテレから生放送した『SMAP×SMAP '97 今夜は大阪から生スペシャル』のときに、メンバーが番組セットの一部にサインしたものです。


このセットは、歌コーナーで使われていたもので、確か放送開始(違うかも…)からこの生放送までずっと使われていたのですが、セットチェンジで使われなくなるので、社屋移転記念としてカンテレさんにプレゼントしたものだったと記憶しています。

昔は歌コーナーはCGを使っていたので、ゲストごとに毎週セットを組み立てるのではなく、同じセットでCGで演出していたんですよね。

歌コーナーも時代とともに変化し、そして常に最新技術を試す挑戦的なコーナーでしたね。
このへんは、そのとき担当していたディレクターさんにも結構よるみたいですが、ディレクターさんが変わっても新しいことに挑戦する!という部分は変わらなかったように思います。


「合わないなー」と思ったら、結構すっぱり止めることも多かったw
プロジェクションマッピングを使ったやつとかすごいよかったけど、2~3回やって終わりだったなぁ。
(きゃりーちゃんがゲストのときと、Mistake!のときくらい?)


やっぱりテレビ収録にはあまり向かない、もしくはPerfumeみたいにきっちり揃って踊ることが難しいSMAPには向かなかったのかも?笑

いつでも、「SMAPとゲストが一番輝く方法を!」と常に考えてくれていたスタッフさんの意志を感じましたね。。。
これは歌コーナーに限らず、スマスマ全体に言えることですが。
「マンネリと進化」という中居くんの言葉を体現していた番組だったなぁ、と思います。


話が逸れたついでにもう一つ。
この『SMAP×SMAP '97 今夜は大阪から生スペシャル』のとき、裏で動いていた企画があります。

「SMAP大遅刻ドキュメント」です笑い泣き

私、大好きなんですよね~、コレ(笑)
思いつきでやった企画なのに、フリとオチがこんなにきっちりつくものなのか!と(笑)

当時、まだ20代前半(慎吾はまだ19?)だったメンバー5人。

遅刻ばかりで、歌コーナー収録前のリハーサル(振り付け)の時間になかなか来なかったらしいんですよね(^^;

で、真面目でほとんど遅刻しない木村くんが、前日のEDトーク内で「ちゃんと来よう!」とメンバーを叱り、「明日絶対11時な!」とメンバーに渇!

ということで、これを企画化してカメラを回したスマスマスタッフw

翌日、当時の収録スタジオ・TMCの玄関と、リハ室にカメラを入れてドキュメント風にしたのがこの企画です。

スタッフの方たちの証言だと、

「遅刻しない→遅刻魔」なのは、

「木村→剛→吾郎→中居→慎吾」

でしたが、この日蓋を開けてみたら、なんと木村くんが遅刻で来ない、っていう・・・笑
(慎吾も若干遅刻したけど、木村くんの衝撃に隠れてたw さすが末っ子w)

二度寝してしまい、普段は時間より前に必ず来るのに、この日に限って遅刻・・・笑

「この1回でもう俺遅刻キャラー!?」と叫んだ木村くんでしたが、この翌週が『SMAP×SMAP '97 今夜は大阪から生スペシャル』の生放送だったんですねー。

大阪からの生放送、一人だけ飛行機に乗り遅れて、リハの時間になってもいないメンバーが・・・

それは遅刻キャラの木村くん・・・ではなく、中居くんでした(笑)

「これが現実~」と仕返しした気分の木村くんなのでした(笑)


この遅刻企画はのちに、生放送当日にめざましテレビなどで番宣を行う担当を決める罰ゲームに引き継がれます。
黒ひげ危機一髪などのゲームをEDトーク前に毎回行い、そこで負けた回数と、遅刻5分ごとに1ポイント加算される遅刻ポイントの合計数が一番多かったメンバーが、早朝からの番宣を、とんでもない格好でやらされる、という罰ゲームでした(笑)

この遅刻ポイントの加算も最初はなかったんですが、2000年1月に慎吾が大遅刻をやらかしたことがきっかけで、「やろう!」と急遽決まったものでした(笑)
確か10時入りだったのに、「10時にマネージャーさんと電話で話したのは覚えてる・・・」と言っていた慎吾(笑)
ちなみに剛は、「僕は10時に出た」と言っていましたが・・・笑
(こんなしんつよに、上二人は苦笑w)

で、このときに「久しぶりにまたやろうよ!」ということで「遅刻ポイント」なるものが設けられました。
スタッフがジャポニカ学習帳で記録をつけ続け、たまにTMCの玄関でカメラも回していましたね(笑)

メンバーからの思いつきで始まる企画も多かったスマスマ。
こういう感じも、なんかとっても楽しかったんですよね。



さて、話は戻ります。
カンテレのオープンスペースには、メンバーのサイン付きセットの他にも、メンバーからスタッフ全員にプレゼントされたビストロのお椀&フォーク・スプーンセットも飾られているそうです。

こちらは生放送のスペシャルのときに、関わっているスタッフさん全員に、メンバーから手渡しで毎回プレゼントされていた記念品ですね。

プレゼントされるものも、展示されているビストロのフォークやスプーン、お椀の他に、慎吾がデザインしたスタッフTシャツなどもありました。
こちらは、2000年10月放送の『'00 LOVE AWARD スクープ大賞』の中で、慎吾がスタッフへのプレゼントなのに大量に持ち帰ってた、という衝撃事実を追ったドキュメントの中で話していました。

「最近スタジオの中のものを勝手に持ち帰る関係者以外の人間がいる!」というEDトークでの話が事の発端。
まさか記念品が大量になくなっている犯人が慎吾とは思わなかったので、「衝撃事実」なのです(笑)

SMAPがスタッフを大事にし、そして大事にされるのも、昔から変わらないんですよね。
(遅刻するし、記念品を大量に持ち帰るけどw)

それもバラエティの企画として成立させちゃうのとか、もう最高に楽しかったなぁー!



と、昔からのスマスマファンならたくさんのエピソードが出てくるような懐かしいものが、公式サイトに大きく写真が掲載されているっていうのは、とっても嬉しいですね・・・
あたたかい気持ちを感じます。


「#8ppyカンテレ」のタグをつけてSNSに投稿すると、番組観覧やプレゼントが当たるキャンペーンも開催されています。
こちらは、2018年1月31日までです。
ぜひ足を運んで、写真をタグ付きで投稿して、盛り上げたいですね!

再来年の3月までなら、私も大阪に行く機会あるかなぁ?