山下君にそっくりなんだけど -57ページ目

余裕がない

いい歳こいて余裕が無い。

はい余裕が無い。

それさえ思い浮かべれないほどに、余裕が無い。
人との会話がつまらない。
鬱病っすかわたくしは、である。

消えかけた蝋燭から、たいまつに火を移し替えているような状態であって欲しい。


なかなか点かないわっけー


と、言い聞かせてみる。


定業益能転←字あってる?


深くに刻まれた業に凡夫は苦しみ、右往左往す。

そんなんを転ずれるのは大白法だけだろうな

そこは確信はある。


擦り切れた枯れかけた魂を、法の水で潤せ

自分!

者共よ。

はい

そろそろ次のステージを目指します。
コツコツ行こう。

コツコツっつうのが、
顕正会時代は出来なかったんだけど、
日蓮正宗では出来るような気がする。

あくまで気がする。

てか、そこで日蓮正宗の正邪がわかるんでないか、と、個人的に
判断基準として設けた。

サクラ散ってサクラ咲いて

サクラ散ってサクラ咲いて


という歌が
聖飢魔Ⅱに

ある。


今の時期に聴くと


幾重もの想いを

もたらし

胸の奥にしまえなかった色々が、

幾多の

感情で、


締め付ける。




散り行くサクラ華が
ひとつふたつと


戯れてくるように



過ぎ行く季節も


少しスピードを落とし


戯れてくる。



もう
直接は言えないけれど、

サクラが散る前に





もう一度
寄り添っていたい。


サクラが散る前に
一輪の気持ち
委ねて。


譬如五百千万億。那由他。阿僧祇。我待君。過去世。未来世。