山下君にそっくりなんだけど -113ページ目

雨降らねーし

晴れてきました台風台風

晴れた日の土、日曜に外出すると、

世間の人達が妙に元気で
ぼかぁ、
ちーっと気後れしるんだよねー
なぜにそんなにテンションたけーの?


人はたくさんいるしねー

道は混んでるしー


でも、今日はお顔がそこそこイケメン(甘めの自己申告)なんで、

お外に出て、蝶々でも追いかけたいぞーヒヨコヒヨコ

キャッキャしたいなー

えんがちょ

A「今二日酔いで○○病院で点滴中…。

看護士の子若くてカワイイドキドキ

B「合コンセッティングよろパー

B「僕も君に点滴したいなドキドキとオヤジギャグれ」
B「僕のMS-06に試乗しませんか?とアピれ」

B「そちらは連邦派でしたか、すいません
それならガンタンクしか用意が出来ませんが乗り心地は最高ですと、オタレ」

B「ザイルと知り合いですんで入れさせてと、土下座れ」

B「そのデルタ地帯は梅雨入りしたかどうか検査してやれ」

A「嫌だ 彼女に嫌われたくない 見た感じ看護学校卒業したてか実習生っぽい程若い

まん○舐めたい」

A「針刺すの上手ですねって誉めたら「ありがとうございます。良かった。」って言ってたから実習生だな

今度は俺が挿してあげるよ…

何て言えない程素敵だドキドキ

B「まん○舐めたい、舐めれ許す」

B「記念に普通の写メをすれ
赤外線通信攻撃でメアドゲットるとか
(~D~ノ)ノ」

B「シャア少佐はそうやって出世した」

B「何もせず後悔…またかよ…になるのに座布団一枚

つか外野は気楽だ(笑)」
A「いや 最初から何も期待してないですから」

B「OKです」

※こんな他愛のない微笑ましい(?)メールのやり取りがあったとさ

くわばらくわばら

もうね

もうね

常にいらいらしてる人
人を攻めないと気の済まない人、ちーっとの気に入らない事でガミガミ吠える人


無人島にでも行って
好きなだけ気の済むまでガミガミいらいら、好きにして頂きたく。


一人になってみて初めて、自分の弱さや愚かさに気づける人だよね、それで気づければ良いけどね。そこに自分がいる場面を想像して、自分を置き換えてみてよ。
一人は寂しいでしょ。

だったら無駄口は
黙ろうや

子供は素直なんにな。

自分の事を良い人や賢いと妄信している大人には(妄信する事でバランス取って防御しているの分かるけどね)、近づかないのが、対策案である。

そんなに力んで何したいのかねえ。物事は笑っとけば好転するものを…

そんな簡単な事がわからんかなぁ…

わからんのだろうなあ

○は強いんだよ。