なんなのこれ
調べてみると
どうも回路中に勝手に発生するこいる?のことらしいが違う可能性もあるので迂闊にこのブログを信じないでねw(いんだくたの隣に浮遊いんだくたっていうのができてるっぽいが意味がわからん)
※補足 浮遊容量とは、各機器の端子間が持つ静電容量(キャパシタ)のこと だそうです
周波数が高くなるにつれ(自己共振周波数っていうのが一番損失が少ない)
徐々にその勝手にできたこいる?がどうこうするらしい
何をどうこうするのかさっぱりわからんのだが多分よくないことらしい
端子と端子をつなげるにしても見知らぬ抵抗成分やインダクタ成分そういったものがあるので
きちんと気をつけましょう(ちゃんと端子は測定値に近いところにつなぐこととか)
という事だそうです。
そういうもんかーなるへそ・・・(だから浮遊容量って何だよ・・・心の声)
キャパシタをつなぐ時も特性を考えて小さい静電容量のキャパシタと大きい静電容量のキャパシタをつないだりする
関係ないが特性って大事な事なのかなと思った