なんなのこれ


調べてみると

どうも回路中に勝手に発生するこいる?のことらしいが違う可能性もあるので迂闊にこのブログを信じないでねw(いんだくたの隣に浮遊いんだくたっていうのができてるっぽいが意味がわからん)



※補足 浮遊容量とは、各機器の端子間が持つ静電容量(キャパシタ)のこと だそうです




周波数が高くなるにつれ(自己共振周波数っていうのが一番損失が少ない)

徐々にその勝手にできたこいる?がどうこうするらしい


何をどうこうするのかさっぱりわからんのだが多分よくないことらしい


端子と端子をつなげるにしても見知らぬ抵抗成分やインダクタ成分そういったものがあるので

きちんと気をつけましょう(ちゃんと端子は測定値に近いところにつなぐこととか)

という事だそうです。


そういうもんかーなるへそ・・・(だから浮遊容量って何だよ・・・心の声)



キャパシタをつなぐ時も特性を考えて小さい静電容量のキャパシタと大きい静電容量のキャパシタをつないだりする


関係ないが特性って大事な事なのかなと思った





一か月ぶりに更新します

(ずっと放置してるとこのブログきえちゃうかもしれにあので)



一か月の間にやったことはdsを買ったこと

それから初めて電気屋さんに行ってまるちめーた(電流とか電圧を測る装置)以外の色々な工作グッズを買いました

バリコン(可変コンダクタ:これも色々な種類がある)

抵抗

ステッピングモータ(今のところ使う予定はないけど安かった)

コイル(ぐるぐるまき)

基板(台みたいなやつ)


半田ごてって色々な種類があるんですね…(一種類しかないと思ってた)


凄いなぁ・・・

さいきん一人で電気回路の仕組みを勉強してました。

数学って難しいれすね・・・

マルコニーさんが実用化した直列共振回路を使うと特定の周波数iで(f = ω/2π)電流が最大まで(共振した時の電流値が一番大きいという話です。)上がります。(2πf'(f' = 共振周波数)L/R >> 1(近似式が使えるくらい大きい)ときのみ)



並列共振回路を使うと逆に電圧が上がるのですが基礎電気回路にゅうもん(ぼきが使ってる参考書)によると

実際の並列共振回路はLとrの直列をキャパシタに並列に接続してそれをLとRとCの並列回路に近似して(置き換えて考えてるらしい・・・(この近似の条件は同じくω'(共振時の角速度)L/r>>1)


つまりL(いんだくた)が凄く大きいとき(近似できるくらい)直列共振回路と並列共振回路ができるという事れす。(間違ってたらごめんなさいです。)

ここで問題なんだけろ並列共振回路を直列共振回路と同じように近似して選択度(電圧が上がる周波数の範囲が決まる値、大きいほど狭い)を求めると並列に接続したキャパシタか抵抗(実際はコイルの中の抵抗)のどっちかが大きくないといけないんだけど


キャパシタはできれば可変にしたいから大きくはできないんじゃないかなと思う(実際に作ったことがあるわけじゃないからその辺のことはよく知らないのですが・・・)

どうやって並列共振回路が動いているのかわかるかたがもし見てたら教えてほしいです。



・・・コイルの中の抵抗が大きいのでしょうか?

(ほんとは見てる人はあんまりいないと思うけどここでしか聞ける場所がないので・・・)