超久しぶりに更新です。
今回は7月に行った関西遠征での阪急京都線の写真を紹介します。今回訪れたのは南茨木〜茨木市のストレート、結構有名だと思います。
夕方順光で、アクセスとしては阪急京都線南茨木駅から徒歩5分、JRの駅からだと徒歩20とか30分です。南茨木駅には準急までが止まります。
以下、作例です。
↑8301f、リニューアルの餌食となってしまったこの編成、普通にかっこいいといえばかっこいいのですが...未更新と比べてしまうとね。
↑5323f、一応準急なんですが種別幕が黒ずんじゃって黒幕に見えちゃいますね。種別灯もなんだか弱い...
↑3329f、残り二本となった3300系のうちの7連の方です。2300系もどんどん入ってきてほんとにタイムリミットがせまってきてる感じありますよね。とりあえず回収できて良き。
ここから同業の方のご厚意で構図を変えさせていただきました。
↑8303f、この日はプライベース抜きの一般車特急に充当。2025/8/29よりプライベースの特急がほとんどになるらしいので、こうした特急運用につくのも見納めか?
↑8315f、京都線のこの顔にして唯一のシングルパンタ、かっこよすぎますね。同じ顔した8304fは下枠交差です。当時は8304fが8連でこいつが6連だったそうですが、8304fの方から2両抜き取ってこっちに写したそうな。なんでそんなことしたのかわからないわけですが、被写体としてはこっちの方が良きですね。
↑8300f、memorial8300。回送幕でやや遅めにきたのでss1/640 で狙いました。狙い通りそこまでブレなかったです。
↑8330f、vvvfインバータ試験を行ったこの編成、音こそGTOではないものの、外見は8300系1次車の姿を維持してます。こいつもかっこよすぎますね。
↑2300f、準特急でやってきました2300系です。夕ラッシュの始まりですね。2300系登場に際したNEW MODEL2300の缶がついてます。結構長いことつけてますよねこれ。
↑3323f、残った3300系の8連の方です。できれば準特急とかできて欲しかったですが、撮れただけで大満足です。
↑さっき撮った3329が折り返してきました。夕方の反面光がほんとに、かっこいい。ただちょっとカツくなっちゃいましたね...
↑最後に8303fの準特急です、限界光線の中やってきてくれました。最高に、かっこいいです!
最後に
今回3300系狙いで行ったんですが、思いの外8303fのカットの方がお気に入りになりました。ほんとに阪急京都線、圧巻のかっこよさに語彙力を失ってしまうじたいとなってしまいました。(終始かっこいいとしか言ってない)以上です。










