ある日の午後。
ウチの兄貴がお昼寝中・・・・![]()
うなされてたばい。![]()
あんまりんにも
苦しそうかばい![]()
体をゆすって・・・・
「大丈夫?ねぇ」
と声かけたばい。
んだらっ
兄貴
ウチの顔みて
飛び起きたばい。
と同時に・・・
ものんのすげー勢いで
2メートル近く
さがっていたばい。

まだ夢でも見てんのかぁ~思って
心配したばい。
「あたしだよ。どうしたの?」
と聞いたら
私の近くまで来て顔見てたんよ・・・・・
そして一言
「○○かとおもってマジびびった」
だって。
おいらもびびったわっ!

君の不思議な行動に・・・・・![]()
でも私を
アフロン
に
間違えるなんて・・・・・・

でも
しょうがなかばい。
DNA
だばさっ。
あたしのNEW NAMEは
アフロン2世でよかばい。
しかし・・・・・
今思い出しても
なんちゅー
失礼な話かばい。
続
ウチのおじ様
横から見ると・・・・
鼻の穴の

毛 
が
見えます。
んでもって
正面からでも
穴が見える
究極の形をしています・・・・
DNA
のせいなのか
おじ様の
身近な人達の鼻の
穴 
は
みんな
見えちゃいます。
Oh My
NOSE!
続