A型女の独り言 -11ページ目
わたくしの
おじさま
J
歯医者が嫌いで
虫歯の放置こと
何十年。
もう
奥歯もないので




今ではあごが
大変なことに・・・・・・・・
残念ながら写真はないので
想像しよう!
アントニオ猪木さん
×
寺島進さん
×
モアイ像
特に横からの顔は
モアイさんにそっくり。
姉のJちゃんが
お正月
いつものように
「シワシワではなく
シッキリしていたよ。」
だって。
姉いわく
入れ歯らしいが 


詳しい事はこちらでは
わかりかねるので
親戚のKお姉様に聞かなくちゃだっぺ。
歯は大切に・・・・・・・・・・・
続
昔の話・・・・・・・
親戚のKちゃんと
田舎で遊んでいたときの事。
暑い夏
散々散歩して・・・・
疲れて
玄関に座っていたんよ。
そしたら
開けっ放しの
玄関から
都会じゃ考えられないが
大きな
大きな
大きな
とんぼ
嫌
違う
オニヤンマ
が突然飛んできて
Kちゃん!
指にうまく止まるとでも思ったのか?

こんな感じで
オニヤンマ先生が
止まれるようにしていたのさっ!
そしたら
オニヤンマ先生
なんと一瞬止まったんだばさっ!
んでもって
Kちゃんの指
噛んで逃げたばい
Kちゃん
「イデっ」
と痛そうにしてたばさっ。
とんぼは
とんぼでも
オニヤンマ先生には
気ーつけばい。
続
うちの
アフロンは
パチンコ好き。






好きすぎて・・・
お仕事も
この業界 
昔の出来事。
田舎の山奥に
当時1件しかなかった
パチ。
確か
みどり色。
トイレに行きたくなったのか???

いいや違う。
もう一つの台が
気になったのさっ。ケッ 
んでもって
当時まだ
4~5歳のわたくし。幼稚園のわたくし。
席にせわらされ
「この位置で動かさないように・・・
」
私の心の声 「おい。マジ持たせんのか?」
トイレに行くかと思いきや 
反対側の
席に 
移動しやがった。
そしてしばらくすると・・・
大きな音と共に・・・・・・・・・・・・
マイク持ったおっさんがきたんですわっ!
注意されると
幼きわたくしは思ったんじゃが・・・
「何番台~何とか大当たり~」
とか言ってんのよ。
私の心の声「オイ 注意しろよ」
その時のナンバー
今でも忘れない・・・・・・・
666
そしたらね。
おじいちゃん(ここではJIJと呼ばせてもらう)
JIJが
「よしきた!」
「よくやった」
と左隣で大興奮さ。
この状況


普通なら
バトンタッチっしょ?
そうはとんやがおろさない
アフロンは・・・・
「ここをねらえ」
「そこだ」
「そこでとまって動かすな・・・」
私の心の声「まだ やらせんのかよ
」
てなわけで
私の初パチは
まだ子供がPLAY していても
許されるような時代でしたよ。
まぁ田舎だし・・・・・・・・・
もしかしたら
今は亡きSICHIさんの
テリトリーだったから??
まぁどうでもいいさっそんなこと。
次の日
なにを思ったのか・・・・・・・・
JIJがわたくしを連れて
またパチへ・・・・・・・
昨日とまったく同じさっ。
4時間も5時間もかけて
こんな田舎にきたのに
自然とあそべっちゅーの。
また一人で台の前に座らされて・・・・・・・
再びPLAYしたのさっ。
うちの親戚は・・・・・・・
パチ好きが多い。
でもね
私は嫌いよ。
小さい頃からやらされたら 


やんなるわい。
最後に
パチヤにて!
おつかれ~
続

