HAPPYの種 -92ページ目
JYJジェジュン、最も会いたい女優はキム・へス?! - 青龍映画祭で
JYJジェジュンが先月30日に行われた青龍映画祭の短いインタビューで青龍映画祭で最も会いたい女優にキム・へスをあげた。
キム・へスは中学生の時に1986年に映画『カムボ』で芸能界デビューを果たした女優。ドラマ『初恋』『リベンジ』『ミスターコンドーム』など名だたるドラマに出演し、そのキャリアは中堅演技者として長い演技歴を誇っている。
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インタビューでジェジュンは『青龍映画祭と聞けば必ず思い出す先輩であり、是非お会いしたいです。機会があれば礼儀正しくご挨拶を致したい』と話し、俳優としての謙虚さをしめした。
また、『青龍映画賞を受けることに欲があるのか?』という質問には「まだないようだ」「来年にはよい映画を一本とってから考えたい」と告白した。
元記事→http://japanese.kdramastars.com/articles/6374/20121204/jyj
キム・ヘスさんか~。
といえば、この写真
「太陽を抱く月」がNHKで放送来年1月決定で、
今月7日、プロモ来日予定の、
キム・スヒョン君のほっぺを手ではさんでるんですよ~。(めちゃ小顔)
スヒョン君の微笑み独り占め~(笑)
これがもし・・・ジェジュンだったら( ̄Д ̄;;
まあ、大先輩の実力派大女優さんですから、
共演することで、きっと勉強になりますね。。。ということで。
スヒョン君も青龍映画祭出てました。
>俳優ユ・ジュンサンと共に授賞式の進行役を務めたキム・ヘスは、映画『泥棒たち』で共演したキム・スヒョンに、「昨年はドラマで愛され、今年は映画で愛されました。映画の撮影中、わたし以外で特にあなたをかわいがってくれた人は誰?」と質問した。これに対しキム・スヒョンは「この場にいらっしゃるキム・ヘスク先生に感謝します」と答え、キム・ヘスは「キム・ヘスク先輩は、撮影現場でずっと『わたしたちのスヒョンが』と言いながらキム・スヒョンをとてもかわいがっていた。彼女は実際、マナーが良くて、先輩たちが驚くほど演技も上手です」とキム・スヒョンを大事にしているという思いを伝えた。
と、一歩スヒョン君にリードされちゃいましたね(笑)
ジェジュンも褒めてもらいたい・・・なんて思ったかな?
いつの日にか、スヒョン君とジェジュンが共演って、可能性はありますよね。
韓国で見られない韓国歌手、JYJ…彼らの実力を疑うのか
MYDAILY |2012年12月03日18時59分
YJのジュンスが1stソロアルバムを引っさげて開催したワールドツアー最後のステージは、ドイツのオーバーハウゼンだった。
ドイツの工業都市オーバーハウゼンにある1800席規模という大きくない公演会場Turbinenhalleが、ジュンスのワールドツアーのフィナーレに選ばれた。取材陣は公演の前日、ジュンスに出会い、韓国ファンにとって聞き慣れない地域、また、相対的に小さく感じられる公演会場について質問した。ジュンスの人気が落ちたと思われる可能性があるという指摘だった。するとジュンスは自身の考えを聞かせてくれたが、ジュンスがこの日話したことで一番印象的な内容だった。
「3年前から数字や規模に対する欲は捨てた。南米公演の場合、大勢のスタッフと共に公演をすれば、実は会社に利益がほとんど残らない。それでも公演を開催したのは、感謝していることを表現したかったからだ。南米やヨーロッパのファンは、僕が公演をしに行かない限り僕に会える機会がない。放送活動ができないために、他の媒体を通して僕を見ることが難しい。そのような点もあり、より一層ファンがいる所に出向き、僕がもらった愛情を歌とパフォーマンスで表現するのが僕の義務だと思った。規模については考えなかった」
ジュンスは自らの現実をよく分かっていたのだ。放送活動が多くの理由によって制約されている状況で、ファンが自分のステージを見る方法は、ミュージックビデオやYouTubeのような動画共有サイトの映像を通じてのみだという現実について。
ジュンス、そして彼が所属するJYJは、単純に人々が考える“アイドル”のイメージに留まるには勿体無い歌手だ。歌唱力はアイドル歌手の中でもトップクラスであり、パフォーマンスも他のグループに決して引けをとらないほど躍動的で型破りだ。また、自ら歌を作る才能まで備えており、多方面で他のアイドル歌手たちが目標にするのに足りない点がない。
他のメンバーのサポートなしに、ジュンスが一人で臨んだ今回のワールドツアーが、アジア地域、南北米地域、ヨーロッパのドイツ・オーバーハウゼンに至る12都市で約5万3000人余りの観客を動員したことからも分かるように、ジュンスとJYJの人気が全世界に広がっていることも否定できない事実だ。
しかしこのような話は、いざ韓国内では大きく同意を得ることができないかも知れない。ジュンスやJYJの歌手としての力量と彼らの人気について語ると、たぶん大多数の人々は、「そうだろう。JYJは本当にすごいね」と言うよりは、「ジュンス?JYJ?何の歌を歌ったの?」と質問するだろう。
ジュンスとJYJは、2010年から「The beginning」「In heaven」「Tarantallegra」などのアルバムをリリースするごとに音楽的に発展する姿を見せてきたが、いざ彼らが番組で歌を歌い踊る姿を記憶する人はあまりいないだろう。韓国歌手のステージを韓国で見ることが難しいというこの状況は、果して正常なのだろうか?今までJYJが番組に出られない度に様々な理由が言及されたが、メキシコ、ブラジル、チリまで行って観客を集めることができる歌手が、韓国の歌謡番組にはただの一度も出たことがない状況は、いくら考えても何かが間違っているような気がする。
ある人は、彼らの実力と人気が一時的なものだからだと話すかもしれない。そういう意見は当たっている可能性もあり、間違っている可能性もある。重要なのは、少なくとも人々に彼らの歌とステージを評価する機会は与えられなければならないということだ。
今まで人々はそのような機会を得ることがほとんどなかった。JYJの音源を購入したり、ミュージックビデオを検索してみない限り、ほとんどの人々は彼らの歌を聞いてみることも、パフォーマンスを見ることもできなかった。他のアイドル歌手たちが新曲を発表した後、音楽番組を通じてパフォーマンスをし、各種バラエティー番組に出演して自然に歌をPRするのとは状況が異なる。
最近JYJと元所属事務所のSMエンターテインメントは、専属契約に関する紛争に終止符を打った。JYJの放送出演に関わる状況が変わるかどうかについても関心が集まっているが、ジュンスもやはり「僕もまだわからない」という不安な返事をした。しかし、変わらなければならない。実際にJYJの歌を番組で聞くことができず、ステージを見ることもできないこと、そのために彼らを評価する機会さえないということは、韓国の人々にとってさらに大きな悲劇であるのかも知れないからだ。
元記事→こちら
ファンしかその歌を聞けないなんて、
韓国にとって、韓国の音楽界にとって、
ほんとうに・・・もったいないんです!!
韓流という枠にとらわれず、
世界にファンを持つJYJのすごさを、
知らない人が多すぎるなんて、ほんと残念です。
変わらなければならないでしょう。
これ以上、不毛な音楽界であってはならないですね。
どうか、
JYJを音楽番組に出させてください。
そして、公平、公正な評価をできる環境を与えてください。
お願いします。
この後が、長かったですね~。
現在に至っても、TVで歌う姿見れません。
次は、いつ、見れますか?
なかなか、韓国まで会いに行けないファンにとっては、
TVの放送が楽しみなのに。。。
「中国敬遠」で欧米ツアーが絶好調 JTBは業績を上方修正
2012/12/ 3 13:00
日本政府観光局が2012年11月中旬に発表した10月の訪日中国人旅行者数(推計)は、東日本大震災前の2010年同月比33.2%減の7万1000人と激減した。日本政府による尖閣諸島国有化を機に日中関係が悪化、9月の同10.1%減をさらに大幅に上回る落ち込みだ。
ただ、東南アジアを中心に訪日外国人旅行者全体の動向は堅調で、「中国重視」の観光政策が変化する可能性も出ている。
8月までは絶好調だった中国だが・・・
訪日中国人旅行者の大幅減は、中国人の旅行シーズンである「国慶節」(10月1日)前後に、訪日団体ツアーの大量キャンセルが出たことが大きい。11月以降についても、井手憲文観光庁長官は記者会見で「好転する状況にはない」と述べており、回復の兆しが見えていないのが現状だ。
中国からの旅行者は今年に入り、8月までは絶好調だった。前年同期比74.3%増と驚異的な伸びを見せ、人数でも7月は月間20万人を超えて、韓国を追いこして国別のトップに立っていた。それだけに急ブレーキぶりが際立っている。
しかしながら、そんな訪日中国人の絶不調に反比例するように、東南アジアや米国、豪州からの訪日旅行者は好調だ。台湾(27.0%増)、タイ(14.0%増)、マレーシア(22.4%増)、ベトナム(49.1%増)、インド(1.5%増)からの訪日旅行者数は、いずれも10月としては過去最高を更新した。また、米国(0.9%増)からの訪日数は今年7月以来のプラスに転じたほか、豪州(7.4%増)からの訪日数は東日本大震災後初めてプラスとなった。
東南アジアや米国からの訪日数の増加については、原発事故への懸念が薄れる中、格安航空会社(LCC)の新規就航などで座席供給数が増えたり、運賃が下がったりした効果があったとされる。また、豪州の回復については大型クルーズ船の寄港が大きかったとみられている。
「中国頼み」の見直しも
一方、円高などを背景に日本人の海外旅行は活況だ。日本旅行業協会が先月まとめた10月のパッケージツアーの予約状況によると、中国ツアーは前年同期比約7割減に落ち込んでいるのに対し、米国・カナダは約1.5倍に、ハワイは約2割増、グアム・サイパンは約4割増に上る。
旅行大手JTBでも欧米ツアーは特に好調といい、今年度下半期の訪中旅行者は前年同期比7~6割減と見るものの、欧米向け旅行者は約25%増、ハワイ向けは約23%増などと見込む。この結果、2013年3月期連結営業利益予想については当初見通しの57億円から158億円に上方修正した。
別の旅行会社も「中国旅行をやめる人が増えても、他の国などに行き先を変更するだけなので、旅行需要自体は減っていない。逆に欧米ツアーが好調なので業績も上がっている」とする。
国別の訪日旅行者数は、韓国、中国、台湾がベストスリー。全体の約6割を占める。かなりの差で米国や香港が続き、その他とは桁違いの大差があるのが現状だが、井手長官は、中国からの訪日旅行者の減少に絡み、「南アジアやASEAN(東南アジア諸国連合)など中国以外の国に今まで以上の力を入れたい」と述べた。 日本人旅行者の「中国離れ」、中国人の訪日旅行者の急減が進む中、日本の観光政策も「中国頼み」からの脱却を探ることになりそうだ。
元記事→こちら
今まで、何もかも、あまりにも中国人旅行客に頼り過ぎでしたね。
マスコミも、TVで爆買い、爆食いツアーだの特集して、
あれ見て、うれしいどころか、恐怖を感じましたよ。
丁度よかったんじゃないでしょうか?日本にとって。
1つの国に頼りすぎる(しかも反日国)観光政策では、
あまりにもお粗末ですから。
逆に、中国ではない国に日本人客がシフトしてることで、
旅行会社の利益が上がるならば、ホクホクですね。
それにしても、けた違いに国別の訪日旅行者数は、韓国、中国、台湾が
ベスト3だなんてね~。
いろんな意味で、中国からの脱却が官民ともに必要なのかな?
上海マラソンでは、日本企業をスポンサーから全て外しました。
まだ、マラソンというものが、浸透してなかった第1回目から、
いろんな面で支援してきた「東レ」もです。(ゼッケンの東レの名前を、
塗りつぶしたとかニュースにもなりました。)
いったい、どれだけ日本を踏み台にしたら気が済むのでしょうね。
この前の、莫大な反日デモの修繕費も、いったいどうなるやら。
話は違いますが、竹島の件で国際司法裁判所に年内提訴することを、
現政権は見送りましたね。(関係改善の兆しが見られたからだそうですが)
やっぱりという感じです。(媚中・媚韓だらけでしたからね・・・)
最近、名前を聞いてもよくわからない韓国俳優のファンミが、
たくさん日本で開催されてますね~。
動員抜きで、どれだけのファンがいるか・・・元取れてるのでしょうか?
あっ、国が支援してくれてるからいいのか~。
でもでも、韓国においては、新政権が、またも韓流に対して
莫大な国家予算をつけてくれるかどうか、
不透明ですよね。
それよりも、国内・国民向けに、いろいろと予算がいるでしょうから。
日本も、韓国も、それぞれの国民不在の政治からは、脱却しなければなりませんね。

