聞きましたか?

「映画館で僕たちのライブを生放送します」\(゜□゜)/

ですって。

会場に来たくても、来れないファンのために、って、

どんだけファン思いなんだ~合格

映画館・・・いつから考えてたんだろう。

東京ドームでライブをやるって決まった時から、

きっと、いろんなプランを考えてきたんだろうね。

そして、自由に自分たちでそれができるという楽しさ。

責任も、もちろん伴うのは当たり前だけど、

充実した時間を、今、まさに過ごしてると思うと、

本当に、自由になれて、良かったと思う。

まだまだ、不穏な空気はあるし、ファンの心配も、

全てがクリアになったわけじゃない。

でも、それでも彼らが、こうして自分たちの意思で、

音楽に取り組むことができる環境が整いつつあるのは、

確かなことなんじゃないかな?

きっと、それをこの目で見ることができる。

約束通りに、

「日本では3人で最初にライブをやる」

ということを、守ろうとしてくれてる3人に、

心から感謝を伝えたいです。


ジェジュンが、ライブの企画演出を、どこまで携わってるのか

わかりませんが、

日本のライブで得たノウハウ、日本の芸能界で学んだノウハウを、

生かしてるな~ということを、

いろんな場面で感じることがあります。


「TVに出演するのは、まだまだ難しいから、

新規のファンの獲得は無理」

というふうに、芸能通のかたのご意見が書かれてましたが、

どこが芸能通なのかしら?

少なくとも、

ドラマで、新規ファンをどんだけユチョンとジェジュンが獲得したか、

決して、少なくないと思います。

それを、知らないのに、芸能通?


ドラマでファンになった人たちが、

俳優のユチョンが、

俳優のジェジュンが、

歌って踊る、一番輝いてるであろう姿を見て、

ますます好きになることは、間違いないです。

もちろん、ジュンスのダンス、ボーカルだって

はじめて聞いても、絶対にはまること間違いないです。

本当に、

ああ、今まで何度、本当に、と言ったかわかりませんが、

才能あふれる素敵な3人ですね。ドキドキ







SMエンターテインメント所属の俳優たちが記憶すべき一つのこと

2013年03月09日11時46分

[主張]演技力の足りない俳優は、イメージだけでは生き残れない。

同時間帯視聴率1位を巡りMBC「馬医」と激戦を展開しているとは言うものの、SBS「野王」のストーリーはどんどん粗末になっている。説得力を失っていくキャラクターに、粗末な復讐でドラマ自体の魅力が蝕まれていくことは、残念でならない。キャラクターが崩れていく中でも、全体的に出演者たちは好演しているが、東方神起のユンホだけは、未だ多少惜しい姿を見せている。

歌手としてのユンホは成功裏にキャリアを積んでいる。しかし、ドラマでの彼の演技はこれとは別だ。高い身長と洗練されたルックスは、“財閥2世”という設定を更に強調してくれる条件だが、彼の演技は完全に自然ではなかった。

劇のペク・ドフンは、チュ・ダヘ(スエ)への愛と嫉妬、疑心そして最後には怒りまで、複数の感情を表現しなければならないキャラクターだ。しかし、彼の演技はお決まりの表情と台詞で、型にはまっている“演技”を見ているような感じを与える。ファンには彼の顔をもう一度見れるということで意味のあることかも知れないが。

それだけではない。ユンホが属するSMエンターテインメントの代表女優イ・ヨニもまた、優れたルックスの持ち主だが、いわゆる“大根役者疑惑”の中心に立っている。彼女は「百万長者の初恋」「M」のような映画に主演、または主演レベルで出演し、ドラマ「エデンの東」でも主演を務める等、連続で良いチャンスを掴んだ。しかし彼女は相次ぐチャンスを完璧に活かすことは出来なかった。「ファントム」では「発展した」との評価を受けたものの、言葉通り発展しただけだった。

SMエンターテインメントのもう1人の代表女優Araの場合、演技は安定しているが、出演する作品ごとに興行には失敗している。未だに彼女が少女の頃に出演した「四捨五入(パンオリム)」が代表作として挙げられるのは、女優としては非情に残念なことだ。ただ映画「ペースメーカー」などで、印象的な魅力を見せたという点は、Araの可能性を覗かせる。

また昨年にはSHINeeのミンホとf(x)のソルリを全面に出した「美しい君へ」(原作:「花ざかりの君たちへ」)が放送された。SMエンターテインメントが本格的にドラマ制作に進入したのである。しかし、結果は芳しくなかった。問題は主人公たちの、ぎこちない演技だけではなかった。“韓流”を意識しすぎた点がドラマの足かせとなった。韓流を意識しすぎたコンテンツは、中身もなく規模だけが膨らむ可能性が高い。「美しい君へ」はそれを証明してくれるケースだった。

もちろん人気を土台にドラマに出演することを一概に非難することは出来ない。しかし、歌唱力の足りない歌手が4分あまりのステージでイメージだけで勝負をかけることができても、演技力が足りない俳優は、約1時間をイメージだけでは勝負できない。「基本を整えること」。それがSMエンターテインメント所属の俳優たちが生き残る秘訣だ。


元記事→こちら



人気におんぶにだっこで、どうにかなるもんじゃないんですね、ドラマは。

韓国のドラマ視聴者は厳しい、肥えた目を持ってますから。

要するに、

演技の基礎を、みっちりたたき込んでから、演技に出なければ、

いつまでたっても、SM製のドラマは、

不発で終わるってことですね。

それにしても、お髭さんは、ほんと~に、演技がダメなんですね。

前回、あれだけ批判されてたから、

みっちりと準備して臨んだと思いきや、

やっぱり・・・撃沈。

しかも、一人だけ浮いてるって、ダメだって言われちゃって。

なんか、気の毒になってきたわ。。。




久しぶりに、野球でおもしろい白熱した試合を見ることができました。

試合は、日本が、台湾に逆転勝利しました。

その試合内容も素晴らしかったのですが、

それ以上に、両国の応援サポーターが素晴らしかった。

そして、

負けて、相手をたたえることができる、

そういう、アスリートとしての、見事な姿をみせてくれた、

台湾の選手の、清々しさ。

スポーツって、本当は、こういう感動をあたえてくれるものなんだと、

あらためて、教えてくれました。

日本が勝利を決めた時に、

悔しいはずなのに、

拍手をしてた台湾選手。

自分たちの国旗に、

「日本おめでとう」と書いてくれた、台湾のサポーター。

台湾では、それこそ、国中がこの試合を熱い思いで応援してました。

たくさんの人が、試合を見てました。

両国の選手と、応援サポーターに

感謝の拍手を送りたいです。

HAPPYの種






台湾選手、日本が勝った瞬間に、日本ベンチに向けて笑顔で拍手、

そのあとに観客に一礼

HAPPYの種



試合後の台湾の野球ファン、国旗に「日本おめでとう」
HAPPYの種




ツイッターより

>今日仕事で来日中の台湾人の友人に誘われて、三塁側の席でWBC観戦したのだけど、日本も台湾もお互い尊重しあっている、温かい試合で本当に楽しかった!沢山の日本人が台湾の方たちに対する感謝の言葉を書いたパネルを持っていたり、それを見た台湾人の皆は笑顔で拍手してくれてた。行って良かった!

HAPPYの種




台湾代表・謝長亨監督 

>選手は素晴らしいプレーをしてくれた。国際試合で日本の高いレベルに近づきたいと思っていた。尊敬する日本に勝つことこそできなかったが、重圧をかけられた。残念な結果だが、いつか勝つ日が来ることを願っている。反省から学びたい。






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ツイより

>アメリカのテレビ局の映像では、WBC日本対台湾の試合の観客席で日本人の観客が台湾の義捐金に感謝するプラカードを掲げている姿を映して、震災以降の台湾の支援の経緯を解説してくれています!!


日本でも、きちんと放送してくださいよ(-з-)

相変わらず、

国民が本当に見たいシーンは、放送しないのね。

最近、スポーツに関しては、

ファイギアスケート、

サッカー、

レスリングのオリンピック除外問題、

などなど、

K国のせいで、

うんざり気味でしたけど、

やっぱり、

スポーツは素晴らしいって、

久しぶりに思えた、記念すべき試合でした。