The Best Now&Then ~10th Anniversary~というアルバムに収録されてて、

購入後、しばらくほっておいてしまっていて、

今頃になって、聞いて見つけた名曲。

「 Sunrise」


最近、凄く気に入ってよく聞いてます。



最高のボーカル力ですよね。

彼女が、表舞台からいきなり消えてしまって、

正直、あの人は今・・・って感じでいましたけど、

でも、こうして、ずっと歌い続けていたのですね。

どこかの大手事務所で、

若いころの歌唱力を失ってしまってるのに、

相変わらず、表舞台の一番良いところで歌ってる(歌わせてもらってる)

歌姫たちよりも、

ずっとずっと、心に響いて、

そして、パワーをもらえる歌です。

本物の歌手って、こういう人を言うのねと、そう思わせてくれます。

この曲の作詞は、彼女だということで、

よりいっそう、リアルなものを感じます。



「明日も回る 世界の中でこの声がある限り 歌い続ける。。。」



ゆきさんの、ライブ、行きた~い。


すばらしい声を持つ人は、

歌い続けて、

その声の持つパワーや、癒しを、

聞く者に与えてほしいです。


こちらも、今頃・・・なのですが、

ジェジュンの、「Kiss B」

本当に、いい曲で、特に彼の特徴的な(と勝手に思ってる)

ピアノのイントロ。

これで、最初からギュ~っと、いえ、

今回は、胸キュンとなって、

曲に入り込んでしまいます~。






ジェジュン作の、名曲がまた1つ増えました。


2PM Jun. K「道を切り開いてくれた」 東方神起やJYJら先輩歌手に感謝

2PMのJun. Kが、2PMよりも早くに日本でデビューし活躍する東方神起やJYJら先輩歌手に感謝を示した。

2PMは21、22日、グループ初となる東京ドーム公演を開催した。公演前には記者会見が行われ、この中で、Jun. Kは、2年前のデビュー以来の念願であった東京ドーム公演が実現したことの感動を語ると共に、「東京ドーム公演を開催できるようになったのは、僕たちが日本に来る前に、東方神起やJYJら先輩達が、自分たちの道を切り開いてくれたおかげです」と、先輩歌手への感謝を示した。

Jun. Kはまた、「先輩達の活躍のおかげで、2PMが日本で簡単に活動し、こうして東京ドーム公演を開催することができました。この栄光を先輩達と共に味わいたいです。この言葉を必ず言いたかったです」と語った。

2PMは、2日間の東京ドーム公演で約11万人を動員。メンバー、ファン共に涙を浮かべるほどの感動を共にして、大成功の内に幕を閉じた。


元記事→http://japanese.kpopstarz.com/articles/7915/20130422/2pm-jun-k-tvxq-jyj.htm




この前のJYJ東京ドームのマスコミの取り扱いに比べて、

2PMのは、結構報道されてるのを見て、

ちょっと気持ち、いえ、大きく複雑でした。

こうも、扱いが違うなんてね。

そして、JYJが東方神起時代に流した涙は、武道館だったなって、

この子たちは、もう、東京ドームなんだなって、

そう思ったら、なんかつらいなって、気持ちにもなりました。

でも、

こうして、JYJの名前を挙げて、感謝してくれて、

そして、それがこうして記事になって紹介されてるのを見て、

ああ、わかってくれてるんだなって、

そう思ったら、

ちょっと、気持ちが楽になりました。

良い子たちじゃ~ん、なんて・・・調子がいいですね(笑)

JYJの名前を言ってくれて、ありがとう。

それにしても、

東京ドームって、やっぱりすごいインパクトがあるんだなって、

あらためて思いました。

三人が

東京ドームにこだわった理由も、

いろいろとあるでしょうけど、

あの真っ赤に広がるる1番大きな、ペンライトの海を、

彼らに捧げられるのは、

この東京ドームだったんだと、

今更ながら気がつきました。

ファンの気持ち、愛を、

そのレッドオーシャンで表現できる、1番大きな場所。

日本での再スタートは、やはり、

東京ドームでなければ、ならなかったんですね。。。。

日本での活動が、どうなるのか気をもんでる間に、

まあ、彼らは次を見据えてるわけで、

もちろん、活動の場所は日本だけじゃないものね、

それは当たり前。

JYJとファン最大の祭典が今年も開催


[ニュースエンイミンジ記者]
JYJメンバーシップウィークが今年も続く。
シジェスエンターテイメントは"来る6月27日から30日までの4日間、ハギョウル駅SETECで'2013 JYJメンバーシップウィーク"を持つ。

メンバーシップウィークは、シジェスエンターテイメントが主管するJYJメンバーシップ会員たちのための大型ファンサービスとして、昨年会員2万2,000人のファンが訪れた"と4月16日明らかにした。

昨年始まった"JYJ Membership Week"は、新鮮な企画と真正性のあるコミュニケーション型ファンサービスを指向して韓流文化コンテンツの新たな方向性を提示した事例で肯定的な評価を受けた。

また、商業的な部分を徹底的に排除した点と、日本の会員を最低の費用だけで行事に参加できるようにした全額無料サポートサービスは、空前絶後の肝っ玉が大きいサービスに記録された。

シジェスエンターテイメントペク·チャンジュ代表は"イベントは私たちだけができる大規模なファンサービスという自信がある。ファンミーティング、展示会、JYJのコンテンツフィルム観覧がすべて入場無料で、MDの販売もありません。

ファンたちの大きい呼応を企業や公的機関で協賛とサポートを提供したが、すべて断った。

この期間だけはファンたちがJYJと一緒に大切な思い出を積んでJYJまたファンに愛と感謝を伝えることができる真正性のある祭りになってほしい"と明らかにした。

行事を企画している所属事務所の担当者は"昨年メンバーシップウィーク運用コストが37億ウォンを超えた。

SETEC全体を最先端の展示館に設置して二回ファンミーティング公演が持つ諸コストと日本で韓国を訪れるメンバーシップ会員にサポートされる経費が含まれた金額で、今年はより大きな予算を握っている"と伝えた。

以下省略

元記事http://news.nate.com/view/20130416n20890
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201304161450162410




ふ~、気持ちはそっちになかなか向けられません。

最大のファンミか~。

いいな~、くらいの気持ちかな。

結局、そこに行かなければいけないのね。。。


きっと、ものすごい混雑っぷりでしょうね。

私は、行った方のご報告、レポなどを、

ここ日本で、楽しませてもらいます。(^_^;)


やっぱり、正直・・・年齢?

それとも・・・気持ちの問題?

そして最大の理由は、

ファンミより、ライブが見たいってことかな?

そうそう、JYJだけに集中できない身としては、

やはり、厳選しないといけない。

そこは、自分なりにね、考えてる。

時間と・・・お金と、家族の理解。

バランスよく、無理なく、なが~く、

JYJを応援していきます。(=⌒▽⌒=)



でも、これで

ファンウイークリーが終わるまでは、

少なくとも、

再来日はないのかなって、

やっぱり思っちゃいます。(´□`。)