へえ~カスパー14

日本のニュースでも、報道されたんですか?


でも

「・・・JYJとして活動を始めた元メンバーを・・・」って、

東方神起って主語がぬけてたんじゃ、

一般の人の興味を引きませんね、多分。(最大限の配慮か?)

日本でも同じ、まったく同じお手本みたいなエンタメ会社がありますからね。ドクロ




それでも、

こうして「JYJ」って名前が報道にのるだけでも、

少しは進歩したって事なのかなう~ん。。。


JYJ LINEより・・・




>妨害した人はおらず、妨害された人だけがいる去る4年間の孤独な戦い。

世界中にJYJを愛してくださるファンの皆様がいらっしゃったからこそ、

耐えることができました。これからも頑張ります。いつも感謝しております。
-JYJ-



「公取委が、SMがJYJを妨害したと判断した」という内容で、

韓国TV各社が

ニュースで伝えました。

SMが妨害したことは、

紛れもない事実なのです。

そのようなことは「ない」と断言していた方々は、

今、どの面下げて(おっと汚い言葉はダメですね)

どんな言い訳を考えてるのでしょうね。


>妨害した人はおらず、妨害された人だけがいる

3人の言葉が、胸に響きます。





とうとう、やりましたよクラッカー

2013年07月15日~2013年07月21日の洋楽アルバム 週間ランキング-ORICON STYLE ランキング


『インクレディブル XIA(ジュンス) 』・・・1位! 

ORICON STYLE→こちら



日本での活動もなく、

日本での露出も、宣伝もなく、

ファンの愛だけで達成した、1位ですから。

快挙という以外、ないでしょう。

これを見て、

今まで、無意味な争い、妨害をしていた方がいるならば、

無力感でいっぱいになってるでしょうね。

才能あるものは、決して消えない。

そして、この困難の中、

JYJの三人は、

忍耐と謙虚さと、ファンからの深い愛を知り、

愛すべき性格とともに、

強固な人気を築いた。

オリコンが、ただの宣伝ツールと化したとささやかれる昨今ですが、

宣伝が一切できないジュンスが、

1位をとったことは、

本当に意味あることだと思います。

「どんなもんだ~い!!」


ファンは自慢してもいいですよね。(≡^∇^≡)




そして、韓国ではうれしいニュースも。


まずは、

MBC音楽中心 7月27日候補曲の映像リスト 인크레더블 (Incredible)XIA (feat. 퀸시) 

あります!→こちら


インクレディブル(Incredible) XIA(feat.クインシー)

って、確かにありますよ~。



実は、公正取引委員会、JYJの活動を妨害したSMと文産連に是正命令 というニュースが入ってきたのですが、

いつも似たようなニュースがあっても、

何の進展もなかったので、今回もあまり期待してなかったんです。

けど、確実に何かが動き出した気がするのは、

ジェジュンのツイでの感謝の言葉

「정말 고맙습니다...」 和訳すると、「本当にありがとうございました...」です。

その言葉をいただき、

ああ、本当に頑張ったことが、耐えてきたことが、

何か報われたんだなと、そう思いました。

XIAの頑張りが、

韓国でも、日本でも突破口になり、

音楽番組で、彼が望んでいた、音楽番組での雄姿をファンが見れる日も、

そう遠くはないかもしれませんよ。




おそろしいことに、

9つのテレビ局と11のレコード会社、5つのオンラインミュージックストアがSMの妨害に加担

してたことも明らかになり、

同じようなこと、日本でもあったんだろうなと思うと、

彼らに罵声を浴びせたかつての仲間のSM歌手たちが、

ますます許せないのですが、

JYJの3人が今まで、

大切にしてきた思い出までもは否定できないですから、

そこは、ご本人たちにおまかせします。

ファンは、ただこれからも、

3人を応援するのみですね。

あんなに輝く3人を、

その存在がなかったもののように扱うことなんて、

はじめからできるわけがなかったんです。

あまりにも長い時間が流れましたけど、

彼らとファンにとって、

決して無駄な時間ではなかったし、

これからも、

ともに歩む覚悟をもって、

応援していきたいと思います。



公正取引委員会、JYJの活動を妨害したSMと文産連に是正命令

MYDAILY |2013年07月24日14時16分


24日、公正取引委員会はSMエンターテインメント(以下SM)と大衆文化事業者団体連合である韓国大衆文化芸術産業総連合(以下、文産連)にJYJの番組出演と音楽活動を妨害したとして、事業活動妨害行為禁止を命じた。

これと共に公正取引委員会は「3大芸能事務所としてのSMの影響力や、マネジメント関連団体で構成された文産連の特性などを考えると、公式文書は芸能関連事業者にとっては相当な圧力だったはずだ」と指摘した。

公正取引委員会はまた「芸能界の不公正な契約慣行が社会的な問題として提起されているにもかかわらず、芸能人個人の意思や大衆の需要と無関係な芸能事務所中心の営業が蔓延している。今回の事件は大手芸能事務所が絶大な影響力を振るって事業者団体と共に自社と紛争中の芸能人の活動を妨害した行為を禁じたもの」と伝えた。

この他に公正取引委員会は文産連に「JYJの渉外自制を促す公式文書を受け取ったテレビ局など26の事業者に是正命令を受けたことを通知しなさい」という是正命令を下した。

公正取引委員会によると、JYJは2009年7月、SM所属のアイドルグループである東方神起のメンバー3人がSMと締結した専属契約が不公正だとして専属契約効力停止仮処分を申請し、独立した。その時からSMとJYJは専属契約の効力を巡り、法廷訴訟を起こした。

JYJは訴訟が行われていた2010年10月に1stアルバムをリリースし、番組出演を始めようとしたものの、SMは文産連と共にJYJの番組出演オファーや出演、アルバムや配信などを自制させようとの公文書を放送局や音盤・音源流通会社等26事業者に発送した。
元記事配信日時 : 2013年07月24日12時59分 記者 : チェ・ジイェ

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生ステージで聞きたいし、見たいですね