とりあえず、間質性肺炎と診断されるまでを書こうと思います。
初めて指摘されたのは2019年の2月
かぜをこじらせ肺炎になった時です。


私は今でもこの時のことを後悔しています。


咳が酷かったためすぐ病院に行きました。

薬をもらいましたが、治らずもう一度病院に行ったら同じ薬を出され様子を見るように言われました。

この時、すぐ自分が白血病の治療を受けた病院に行けばよかった。

だろうの域を超えませんが、この時残った肺炎の白い影が神経を圧迫し、声帯が半分動かなくなりました。大きな声が出せず、汚い声になりました。

インターフォン越しでは全く聞き取ってもらえません。

めちゃくちゃストレスです!

・人とちゃんと会話ができない

・何言っても聞き返される

・自分が言ったことと違う認識で解釈されてる

違うって言ったのにイエスって言ったみたいに受け取られたりするんです!

どんどん話す自信がなくなっていくんです

悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい悲しい

長くなったので、わけます。