3月17日にライカエジソン名古屋店で行われたBugLugのインストアイベントのレポです。
順番とかバラバラですが思い出した順に書いて行きます。
今回のイベントは一樹さん&将海くんで行われました!
一樹さんは黒のVネックだったかな?なトップスに黒いパンツで、今は黒髪なので全身真っ黒でした。
将海くんは黒のニット帽に白の総柄のブルゾン。パンツはよく見えませんでした、すみません…。
2人が登場して、さっそく司会から「2人で出かけたりとかするんですか?」という質問が。
一樹さんから、「そうですね…食事に行ったりはよくします」という答えが。
そうだよね、2人でカフェ行ったりもするんやもんね。(笑)
しばらく話した後にまた、今度は「2人でご飯食べに行くの?」って質問だったかな?をして、将海くんに「めっちゃ食事事情聞いてきますね!」って突っ込まれてた(笑)
質問タイムに入り、『ラーメンの付け合わせといえば何にする?』という質問。
一樹「餃子ですね。…普通ですけど」
将海「わざわざ普通だって言うってことは普通じゃない答えを持ってるんですよ一樹さんは!」
将海くんの無茶ぶり(笑)
司会「なるほど、持ってるんですか?」
一樹「もう大喜利的な感じでしょ?これ。俺は得意じゃないんですよ!こういうのは将海とかみっちゃんの出番だから!」
って、必死の抵抗を見せる一樹さん(笑)
司会「どうですか?将海さん」
将海「俺?…たくあん。」
司会「たくあん?」
将海「コリコリ感が欲しいんですよね。メンマじゃ物足りない。ってことでたくあんです。」
真顔でこんなこと答えるし会話がほんとその場で思いついたことをポンポン言ってる感じで面白すぎました(笑)
司会「なるほど、将海さんはたくあんでコリコリ感、一樹さんは餃子でパリパリ感が欲しいってことですね」
一樹「…俺は煎餅ですね」
一樹さんが本領を発揮してきた(笑)
司会「煎餅!」
将海「ラーメン行くとね、一樹は煎餅をディップするんですよ。カフェとかでよくあるでしょ?ディップ。」
一樹「ちょっと!言わないでよ〜!」
ここの言わないでよ〜が可愛すぎました(笑)
次の質問は、『どうすれば一歩を踏み出せますか?』って質問。
一樹「食事の後に一歩踏み出すってことは、告白ですね?」
一同『………?』
将海「あ、そこ繋がってんの?!完全に別物だと思ってたわ俺!」
一樹さんの天然が炸裂してました。可愛かった…。
将海「名前がユウキでも勇気がない人いますからね。俺の同級生でいましたよ、◯◯ユウキって。(苗字は忘れました…)」
司会「それは、勇気のある…」
将海「いやいや、すげえ引っ込み思案。」
司会「名前負けしてますね。」
将海「してますね。でも俺も将海って名前で、本名もこれなんですけど、これで山が好きだったら名前負けしてますよね。将山じゃん。」
会話がいつの間にか脱線してる(笑)
将海「福山雅治を略したみたいな?俺好きだからさ」
一樹「そうなの?どこが好きなの?」
将海「顔。俺顔ファンだから。」
司会「一樹さんはどうですか?」
一樹「そうですね…なんか頑張る目標とかあったら頑張れるんじゃないですかね!」
『自分がロボットになったらどんな機能があると思いますか?』って質問。
将海「これ、ウチの社長が言うんですよね。腕もいでロボにするぞ!って、脅しで。」
司会「社長さんですか?」
将海「うん、脅しなんだよ。腕もぐまではいいけど、ロボにするぞ!って…急にメルヘンみたいな。」
司会「…メルヘンですか?それ」
将海「うん、ディズニー的な感じ。こう、腕もいで、シュピン!みたいな(腕が生えて来るような仕草)」
一樹「あ、そういう感じなの?俺、ターミネーターとか想像してた」
将海「あ、そっちかぁ!」
って2人で話してるのが可愛かったです(笑)
あと、
一樹「社長それ、将海にだけ言うんだよね。」
将海「そう。俺のこと大好きだから」
一樹「ほんと将海のこと好きだよね。」
司会「好きなのにそんなこと言うんですか?」
将海「しつけ方を間違えましたね…」
将海くん、それ輩社長に怒られない?www
司会「一樹さんはどんな機能ですか?」
一樹「俺?うーん…いい匂いが出る。」
それは…ロボットじゃなくてもいいんじゃ…?
将海「もういい匂いしてるじゃん。今もうこの中一樹の匂いしかしないよ。」
一樹「そう?」
将海「そこのドアがウィーンって空いてさ、一樹の匂いしかしなかったら面白いよね」
一樹「えっ、そんなに?」
将海「いや、そうだったらって話」
ニュアンスだけど、こんな感じの話を2人で繰り広げてました(笑)
司会「2人ともあんまりロボットって感じしないですね」
将海「だって…じゃああります?」
司会「そうですね…早く走れるとか」
将海「現代の最先端技術でそれっすか?!それなら空飛べるとかの方がよくない?」
みたいな感じでした。
『BugLugの曲の中で思い出深い曲はありますか?』という質問では、
将海「俺ほんとすぐ話の腰を折っちゃって申し訳ないんですけど、そこにポスター貼ってあるじゃないですか?」
THE MINCEだったかな?ってタイトルのCDのポスターでした。アーティストの方は誰なのかわかりませんでした、すみません。
将海「ザ マインスって読むのかな?多分。それがTIME MACHINEに見えた。」
一樹「ああ、なるほどね。ちなみに俺はザ ミンクって読んでたけどね。」
アホ可愛い一樹さんが好きです(笑)
一樹「Dream Rash(だったかな?間違ってたら教えてください…)は将海がすごく推してたよね。最初絶唱の中に入ってなかったんだけど、将海が絶対入れたいって言って、最後に入れることになった。」
将海「うん。俺アンケートとったもん。会社内で。」
『絶唱の曲順はどうやって決めたのですか?』という質問。
将海「それはもう、喧嘩ですよ」
司会「喧嘩!?」
将海「そう。漫画とかでよくあるでしょ、煙がモクモクモク〜ってなって喧嘩になってるやつ。(手でジェスチャー)」
ギャグ漫画とかでよくある喧嘩の表現のことだと思います(笑)
司会「その喧嘩で誰が勝ち取ったんですか?」
一樹「それはもうCDを見ていただければ。」
司会「書いてあると。」
一樹「裏をね。」
将海「表は絶唱って書いてあるだけだからね。」
司会「誰の案だって書いてあるんですか?」
一樹「目を凝らして見てください」
将海「目を凝らすと浮き上がってきます、きっと」
司会「浮き上がってくるんですか?」
将海「うん、そういう仕様。」
そういう仕様(笑)
会話が終始テキトーすぎて(笑)
『お互いに普段言えない感謝を伝えてください』だったかな?って質問。
一樹「将海にはよく元気を貰ってますよ。」
周りもうんうんと頷く。
一樹「画面越しに」
えっ、画面越しwwwwwどういうことなのwwwww
一樹さんの天然具合がとにかくすごかった(笑)
そのあと、将海くんか司会さんに、「今日会えたからよかったね!」的なことを言われて、2人で握手してました(笑)
『卒業シーズンですが、学生に戻ったらなにをしたいですか?』という質問。
将海「うーん……あっ!他校の子との合コン!」
合コンwww
司会「合コンですか!」
将海「俺、ほぼ女子高だったんですよ」
司会「女子高?え?それはどういう?」
将海「うーんと、そのまま。ほぼ女子高だったんです。」
多分女の子が多くて、男子生徒が少なかったって意味だと思います。
司会「なるほど。」
将海「だから、合コンしても身内ばっかなんですよ。元カノとかいて。『あれっ、こないだまで(アイツと)付き合ってなかったっけ!?』『うん、別れた!』みたいな。」
嫌やなそんな合コン(笑)
一樹「学級委員長とかやってみたかったですね!生徒会長とか!」
司会「学生の時はやらなかったんですか?」
一樹「あの頃は勇気が無かったんですよね、立候補できなくて。今ならできると思います。」
将海「一樹はなれそうだけどな…あ、バカだからできなかったのか!(笑)」
一樹「そんなことはない!」
将海くん毒舌wwwww
『女の子の好きな服装は?』って質問。
将海「そうですね…黄色い帽子かぶって、青い服着て…赤いランドセル背負ってる子がいいかな。名札とか付けてて。」
司会「あ〜、チューリップの。」
将海「赤いチューリップいいっすね!」
完璧にロリ(笑)
司会「そんなこと言ったら武道館にその格好で来ちゃう子いますよ」
一樹「その格好で武道館来てくれたら逆にかっこいいですよ(笑) それ専用のスペース用意しますよ」
司会「チューリップ組みたいな」
将海「うん、チューリップ組」
武道館がカオスだよそんなの(笑)
司会「一樹さんはどうですか?」
将海「一樹はもう少し幼い方が好みです」
さらに下wwwww一樹さんやばい人じゃんwwwww
『どこにも話してない秘密の話を教えてください』って質問。
わっ、来た!これ私の質問だ!って背筋が伸びました(笑)
将海「そうですね、さっき初めて話したけど、ラーメンが好きってことです。これ話してない。」
司会「そうなんですか?」
将海「うん、なんか事務所の方針で。蕎麦の方が好きってことにしておけみたいな。せめてうどんみたいな。」
そんなことあるの?(笑)
その場にいた方は質問の時にそう書いたのでご存知かと思いますが、私まだ好きになったばかりでBugLugのことをあまりよく知らないので嘘なのかほんとなのかわかりませんが(笑)
一樹「俺は、…本名の話ですかね。本名もそのまま一樹っていうんです。俺の名前、漢数字の一に樹木の樹って書くんですけど…、本名もそれなんです!」
って得意げに話してました(笑)
答えてくださってありがとうございます。
司会「他のメンバーさんの秘密の話とかありますか?」
一樹「言うと怒るんですよ」
将海「そう、すぐ喧嘩になっちゃう、こうやって(またあの煙の中で喧嘩するジェスチャー)」
司会「そうなんですね!(笑)」
なんかもうこんな質問に答えてもらってありがとうございますって感じでした(笑)
一旦はけて、次にサインと握手会。
全体的に静かに落ち着いてって感じだったので、緊張がさらに高まっててテンパってました(笑)
心の準備ができなくて順番を他の方に譲ってばかりで自分から行こうって気持ちに全然なれませんでした(笑)
やっと順番が来て、まず将海くん。
私「お願いします、初めまして!」
将海「あ、初めてなの?初めましてー。(サイン書くの)こっちでいい?」
見開きの色紙を持って行ったのですが、ちゃんと聞いてくれて優しいなと思いました。
私「はい、初めてです!あの最後の質問、私です(笑)」
将海「あ、そうなの?(笑)ごめん変なことばっか言って(笑)」
私「いえ!ありがとうございます!頑張ってください!」
将海「ありがとう!」
最後に握手したけど、もうなんて言っていいか…なんで気の利いたこと言えなかったんだよ私。
将海くんの手、男らしくて素敵でした。
次は一樹さん。
うん、一樹さん。…うおおおおお一樹さんだぁ!!王子だあ!!って感じ(笑)
私「お願いします、初めまして!」
一樹「えっ、初めてなのー?嬉しい!これからよろしくね〜☆」
うわああああまじで王子様だ…ぶっちゃけ緊張しすぎて何話したかあんまり覚えてない(笑)
私「最後の質問、私です」
一樹「あ、そうだったんだ!」
どうでもいいよ!!!!って時間を戻して自分を止めたい。もっと話すこと…ほかにあるやろが…!
私「あの、手紙入れるので、読んでください!」
一樹「ありがとう〜、読むね!」
って言いながら手を差し出してくれる一樹さん。
うわああああ握手だ…握手…王子と握手。
手ぇすべすべ!肌柔らか!
一樹「またね!」
私「はい!」
うわああああ!またねって!またねって!一樹さんがまたねって!!!!!(しつこい)
終わった感想はなんかもうすごかったです…(自分のテンションも)
改めて思ったのは将海くん面白いなってことと、一樹さんがひたすらかっこいいし可愛いし王子様だなってことと、自分気持ち悪いなって←
まとまりのない拙い文章(特に後半)でしたが、読んでくださった方ありがとうございました!
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