厚生労働省から明日の陳情について、以下内容のメールが来ました。
☀︎会議室内でのスマホ等の撮影、録音、録画についてお断りします。
☀︎会議終了時間を守ってください。
☀︎質問は本内容のみにしてください。
‥
おはようございます。
明日14日、厚生労働省へ陳情に行きます。
長い時間がかかりました、
先ずは、
13人の断薬ストーリーの皆様、改めて感謝を申し上げます。
当初はベンゾジアゼピンの断薬された方々から、
「断薬できる共通の秘訣」みたいなものから、現在減薬中の方々に分かち合えるものを想定してましたが、
実際報告された内容を読ませて頂くと、みなさん全員今も後遺症等悩んでいる。
ということが理解でき、そこから、この薬剤の危険性について、国や議員に13人の断薬ストーリーを渡し呼びかけてきました。
最期に、明日14日厚生労働省へ行き、当事者の生の声を届けてきます。
参加される方々へ
仕事や家事を休み、身銭を切って、、離脱症状全開の中で、来て頂くこと、
心から感謝いたします。
ありがとうございます。
皆様と会えること楽しみにしてます。
どうか、ご無事に厚生労働省へ!
‥‥
もう一点、ちょっと不思議なことをお話ししますね。
昔から疑問だったのです。
何故、統合失調症と呼ばれている精神病が、オープンダイアローグと称される「ただのおしゃべり」
で寛解していくのか?
それと、
あれだけメジャートランキライザーが投与されながらも、少しずつ減断薬し、寛解していく人がいる。
それは偶然なのか?
何故なのか?‥
このように推測してみるのです。
つまりは、ただのおしゃべりかもしれないけど、
向精神薬から曝露された脳、つまりは機能不全にさせられている脳にとって、
おしゃべりとは、
脳内神経系を活性化する。
相手の話しを聞き、内容を理解し、そこから自分で思考し、相手の表情を見ながら、言葉を選択し、論理的に話しをするとき、
脳内では、もの凄いスピードで過鎮静化した神経系にバランスをもたらす。
実際、依存症の病院では朝、昼、夜、深夜、ずっと話しっぱなしです。
離脱症状?
アハハ😀忘れちゃいます、
最近、
私、マジでソレあるよね、って確信に変わってきてます。
3度のメシよりミーティングとはよく言ったものですね。
クスリや医療に頼るより、
自らの中に答えを見つけていくこと、
大事だと思います。
って、ザクロ
どうやって食べるんだー!
