私がこんなんでも
心配してくれ
時には叱り
時には励ましてくれる
兄弟、友達。
自分に甘えてるだけじゃないか。
他人にどう思われるか。
いつも「元気」で「笑ってる」よね。
「元気」で「笑ってる」私以外を、受け入れてもらえるだろうか。
不安で
不安で
しかたなかった私に
みんなは
大丈夫だよ、と。
一緒に居るよ、と。
辛くなったら話してね…と。
失う事ばかりを考え
自分の殻に閉じこもる私。
周りの言葉に
そして。
周りに支えられて
私はこうして
「生きていけてる」んだと。
いや、違う。
「生かされてる」んだと。
歩き続けるのは
とても大変で
時には躓き
時には道に迷い
時には立ち止まり。
光を見失う時もあるけど
真っ暗な道でも
出口が見えない
そんな道でも
必ず誰かが
手を差し延べてくれていた。
真っ直ぐしか見えなかった自分。
ふと立ち止まった時
横を向き
後ろを振り返った時に見えたのは
「私」の24年間の人生と
「私」の24年間を支えて来てくれた人達が
大丈夫だよと。
背中を押してくれてました。


リアルおバカさん(゚∀゚)



(゚∀゚)