これは単に頭が悪いとか開き直る馬鹿のことをいっているのではない。








私は未熟だ。
そんなことわかってる。
だから勉強する。
勉強したらわかる。
するとまたわからないことがでてくる
、、、

その繰り返しで人は頭がよくなるんだ。
知識を蓄えていろんな発想ができるようになるんだ。

私は決して慢心しない。

もっと貪欲に自分自身に投資しよう。


自らの人としての幅をきかそう


カッコイイ大人になろう



そうするときっと見えてくる
希望の光
厳しい寒さも些かゆるんで、春の兆しさえ感じ始めた今日このごろ。
木々たちは新芽を蓄え、木の皮の中で静かに冬を越した虫たちでさえいそいそと春の準備をしている。


そんななか受験とゆう目の前の事実から逃げ出したい私。



なぜこんなにも人の人生には節目節目が存在するのだろう。


春がきて夏がきて秋がきて冬がきて、、

一度たりとも同じ春をみたことがない。






それが人の特権なのだとしたら、それが人にとって幸せなことだとしたら、自ずと辛いことも内包するはず。


全てがプラス、あるいはマイナスなどという事柄は世の中にありえない。



私の春は果たしてくるのだろうか。
来なさい。

もう2年も君は私の目の前に姿を見せていないのだから。
こんな成績でいきたいとかゆうたらあかんのかなあ。
早稲田