VITA DOLCE -20ページ目

VITA DOLCE

CNBLUE が 大好きです♡
特に じょんひょん が大好き。




Yesterday and Tomorrow




夕焼け染まる君の横顔
何もなかったような顔して強がってばかり
君の癖は 相変わらずだけど


こうして二人出会えた奇跡
繋いだ手の確かな温もり
君の為に出来る全て 僕は探してるよ


街の風に吹かれ ふと一人ぼっちに想う
そんな時は想い出して
二人歩んできた日々を


抱きしめたいこの胸に
溢れる程の memories
そう「負けないで」って どんな時も
君のそばにいるから

いつの日も微笑む君を
守り続けていくと誓った
遠ざかる昨日に手を振って
そうさ行こう 僕らの明日へ




波打ち際ではしゃぐ君が
子供みたいな顔して笑う
このままずっと 願うよ
時間が 止まって欲しいと


砂浜に残る 寄り添う二つの奇跡
ためらう日も 戸惑う日も
君と歩いて行くんだ


忘れないでいつまでも
夏の空に響く melody
「ねぇ聞こえるかい?」
どこにいたって 君を想い歌うよ

大げさな事じゃなく
人は誰も寄り添い生きる
どんなに遠く離れてたって
心にいつも君がいるから…


さえぎる雲 消える空
突然降り出す夕立ち

僕らは為す術も無くて
雨に打たれてしまうけど
暗闇にうずくまる 君の泪見つけたら
光となり 君を照らすよ



抱きしめたいこの胸に
溢れる程の memories
そう「負けないで」って どんな時も
君のそばにいるから

いつの日も微笑む君を
守り続けていくと誓った

遠ざかる昨日に手を振って
もう君を離さない



この世界の果てに君が
もし迷い立ち止まるような時も
この手を離さないで
ここにいる 君のそばに


だから行こう
光り射す 僕らの明日へ





目を閉じれば今日も 僕にある幸せ
あなたと二人 結んだ日々が
誰かに話したら 笑われてしまいそうな
あの日の約束 憶えているかな


雪溶けて色付く もう何度目の春だろう
巡る季節 今日も未来も
寄り添う花のように


さくら あなただけを愛してる
これからも これからも ずっと二人で
こころ 舞い上がった 好きですと
何度でも 何度でも 咲き続けるよ


耳を澄ませばほら 僕の名を呼ぶ声
離れていても 想い出すんだ
ポケットにしまった あなた宛の手紙
照れくさいから いつか渡すよ


憶えていてほしい
泪が頬をつたう日には
幸せへの 近道へと
僕が連れてゆくから


さくら 溢れてくる このキモチを
伝えたい 届けたい いつもあなたへ
言葉だけじゃ とても足りないけど
本当に 本当に 出逢えてありがとう


薄紅の花ひらり あなたの肩に落ちて
飾らない その微笑みを
守り続けてゆくと誓うよ


人を愛する意味を分からずに
遠回りしたけど やっと会えたね


さくら あなただけを愛してる
これからも これからも ずっと二人で
こころ 一人じゃない 永遠に
何度でも 何度でも 咲き続けるよ

いつまでも いつまでも あなたのそばに




毎日毎日
くだらない事をやっては
いつでもどこでもはしゃいでた

ここの所なかなか
会えなくなったけど
みんな元気でやっているのかな?


過ぎてく時間に
戸惑っているのなら
少しだけ休もうよ


今日は
昨日の悲しみも
明日への不安も全てしまって
夢見て笑っていようよ

何も分からなかったあの頃の様に
泪が出るくらい
朝まで笑っていようよ


どっかで誰かが
何を言っていようとも
みんなといると
嫌な事なんて全部忘れちゃうんだ

頭がイイ奴等とは言えないけれど
それぞれ悩みを持って生きているのさ


繰り返す現実に
つまずいているのなら
少しだけ休もうよ


今日は
何気ない事で傷ついた心も
大空へ吹き飛ばし
ふと足元見てみようよ

気付かなかったけど
ほらきっとそこには
忘れてはいけない想いが
きっとあるから


変わってゆく暮らしの中で
失うものもあるけど
何も変わらないものだってあるんだよ


今日は
昨日の悲しみも
明日への不安も全てしまって
夢見て笑っていようよ

生きてるって事が
何より素晴らしいって
分かる気がするから
朝まで笑っていようよ