国葬反対だけクローズアップされる。反対なら、行かなければいい。

だれも参加しろとは言っていない。嫌いなにんげんのぎょうじに行かないのは自由。

でも、賛成していても、場に行くことができない自分には、

静かに黙とうのようにふるまいたい自分がいる。

ありがとうございましたと、唱えたい。