今日息子さんを保育園に迎えにいったときの出来事

荷物をもって正門に向かって歩いていたら息子さんが突然
『あぁ
そうだった
そうだった
ここにいい物あるんだった
』
とか言いながら自分の下駄箱から牛乳パックを1つ持ってきた

牛乳パックのフタを押さえて上下にシェイクしながらママに近づいてくる息子さん…。
牛乳パックの中からゎコツコツと何やら固そうな物が入ってる音が


どーせ息子さんのことだから綺麗な石みつけたとかで大切にとっておいてるんだろうな
と軽い気持ちで
『なにが入ってるの
ママに見~せてっ
』
と言ってしまったのが間違いだった(>_<。)
ニコニコしながら牛乳パックの中を見せてくれる息子さん…
牛乳パックの中身はなんと

セミの死体だったΣ( ̄□ ̄)!
『自分でセミ捕まえたんだょ
だから大事にとっといてるの
』
とニコニコ話す息子さん。
カワイイ

とか言ってる場合ではなく


『セミ死んでない
』
と言ってみたものの…
『違うよ
セミ死んだふりするの上手なんだょ
』と…
いやいや
完全に死んでますやん
全く動かんし
埋めてあげようよ
と交渉してみたが『大事にとっとくの
』と拒否され交渉決裂
セミは再び息子さんの下駄箱へと戻されていました

虫わいてきそうで心配なんだけどなぁ




荷物をもって正門に向かって歩いていたら息子さんが突然

『あぁ
そうだった
そうだった
ここにいい物あるんだった
』とか言いながら自分の下駄箱から牛乳パックを1つ持ってきた


牛乳パックのフタを押さえて上下にシェイクしながらママに近づいてくる息子さん…。
牛乳パックの中からゎコツコツと何やら固そうな物が入ってる音が



どーせ息子さんのことだから綺麗な石みつけたとかで大切にとっておいてるんだろうな
と軽い気持ちで『なにが入ってるの
ママに見~せてっ
』と言ってしまったのが間違いだった(>_<。)
ニコニコしながら牛乳パックの中を見せてくれる息子さん…
牛乳パックの中身はなんと


セミの死体だったΣ( ̄□ ̄)!
『自分でセミ捕まえたんだょ
だから大事にとっといてるの
』とニコニコ話す息子さん。
カワイイ


とか言ってる場合ではなく



『セミ死んでない
』と言ってみたものの…
『違うよ
セミ死んだふりするの上手なんだょ
』と…いやいや
完全に死んでますやん
全く動かんし
埋めてあげようよ
と交渉してみたが『大事にとっとくの
』と拒否され交渉決裂
セミは再び息子さんの下駄箱へと戻されていました


虫わいてきそうで心配なんだけどなぁ


