AAAstoryブログ

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AAAstoryをメインに書きます。普通のブログが見たい人はお手数ですがメインの→「THE@ナナのAAA級ブログ」まで飛んでくださいm(_ _)m


だっちゃん大好きな中学生です!


コレはサブのブログなのでAAAstoryを

メインに書いていきます。


なので普通のブログが見たい!という人は

こちらまで↓

http://ameblo.jp/volleyball-japan/

飛んでください。


↑は基本飴限ですが、サブブログは

一般公開しようと思います。


メインのブログを優先して書くので

更新は少ないと思いますが気長に付き合ってください。


Amebaでブログを始めよう!
なんか不発でしたね…

全然更新しないからって読んでくれてたみなさん
どっか行っちゃいました?(ノω・、)

この記事にも何も来なかったら
Aスト辞めますね
(´・ω・`)

確かにTRUEは面白くなかったけどな…シュン
なんか反応が薄いってか全くないので
強制終了させて頂きますた
強制終了の仕方が下手とか受付けません←

まだ全然書き終わってないけど
書き始めてるAストもあるんですけどね

パソコンからしか投稿できないんですよぅ
サブなんで、アド登録のは携帯じゃなく…みたいな
んで最近パソコン開いてないんで…

1ヵ月に1話はさすがに危機的状況ですね!!
もし読んでくれたかたがいたなら
もう少し頑張ろうと思います…

あ、
見てた人は見てましたー
でもなんでもいいんでレスポンスください

以上!まとめになってないまとめでした←
宇野side
直也とのデート中、たまたま通りがかった家から千晃の声がした。

「さいてー!!」

え?と思った瞬間今度は

西「真司郎!!それは俺が許さねぇ!」

「…入ってみる?」
「…うん」

「千晃!!」
「あー!実彩子!!おいでよ!楽しいよお」

少し酔っている千晃。
周りを見ると、秀太、日高くんも。

「宴会なーう!!」
「心配して損した…」
「ほらほら直也くんも座り!昼飲みしようや」
「まぁ実彩子よかったじゃない?何にもなかったわけだし」

結局夜まで付き合うことにした。
酒が入ったせいか、みんないつもよりオープンで、いろんな話ができた。

今、私たちはそれぞれのやり方で、それぞれの愛を育み、
それぞれの道を歩んでる。
きっと次逢うときには、また違う話ができるようになるといいな…

この形が私たちに合っている、本当の

愛 なのかもしれない。
千「あはっ、そうだよねー」
西「俺日高のこと好きだし!」
光「はぁ?」
真「うっわ」
西「あああ、そういうことじゃなくて!!友達として!!」
秀「認めろぉ西島www」

なんなのこの人たち…

西「何を?」
秀「千晃ちゃんより日高が好きですー」
西「はぁ?秀太何言ってんの//」
真「満更でもないみたいやで、千晃」
千「さいてー!!」
真「俺に乗り換えない?www」

この人もさいてー!!

西「真司郎!それは俺が許さねぇ!」
真「西島は冗談通じへんなぁ」
秀「どんまい西島」
西「みんなして俺をいじめやがってぇ…」

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更新できずごめんなさい!
あああ、だめだ、駄作…