こんにちはラブラブ


長男(5歳)  
①食物蛋白誘発胃腸炎 消化管アレルギー
について少し話します。

4年前には近所の小児科医の方々はあまり例がなく、今よりも遥かに謎に包まれたアレルギーっと言われました。
この食物蛋白誘発胃腸炎 (消化管アレルギー)
原因食物を食べて1〜6時間後に繰り返される嘔吐、下痢、血便。
即時型アレルギーの蕁麻疹、呼吸障害がないこと。


世界的に2000年頃から消化管アレルギーの子が増えはじめたそうです。
4年経った今も解明されてないことがあるようです。


さーて、
長男が消化管アレルギーと診断されるまでを
話したいと思います。

生後1ヶ月弱で、乳児湿疹が現れ、小児科を受診しました。



乳児湿疹からアトピー性皮膚炎になる場合もあるから、離乳食を始める前に治していこうっ!っと言われました。


乳児湿疹とアトピー性皮膚炎の違いはかゆみがあるか、慢性的なものかのようです。


そして、

星アトピー性皮膚炎の乳児期のアトピー性皮膚炎は、皮膚のバリア機能が低下しているため、食物アレルゲンが皮膚から体内に入りやすく、食物アレルギーの発症リスクを高める可能性がある。

と医師に言われました。


この時、初めて、我が子が食物アレルギーの発症するかもアセアセ

っと食物アレルギーのこと、を調べるようになりました。


湿疹は、ステロイド軟膏を使用し、1ヶ月程で綺麗なプルプル肌になりました。


ステロイド軟膏の弱 強を交互に塗って、湿疹が出なければ、軟膏の強を2日に1回 3日に1回っと間隔を空けるなど医師の指導の元行いました。




次回は[離乳食が始まってからの食物アレルギー]



さて今日まで子供達は保育園お休みキラキラ

次男が扁桃炎で出かけれなかったガーン

やっとよくなり、今日はパパもお休みだから昼食食べ行こうっステーキナイフとフォーク



外食記事も書いていきますピンクハート