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アフィリエイトというネットビジネス

インターネットでアフィリエイトをする時のいろいろな話や情報を記事にしていきます。


ブログをご覧いただき有り難うございます。


 今回は、スピーカーの接続と簡単な故障のチェックの

 やり方をご紹介します。(スピーカーが本体と離れるタイプ)


 1 スピーカーの片方からしか音が出ない。(ノ゚ο゚)ノ


    この場合は、まずスピーカーの左右を入れ替えてみます。

    その後、同じスピーカーから音が出ない場合スピーカーの

    故障が原因の可能性が高いです。

    スピーカーコードがセパレートのタイプは、スピーカーコードも

    一応入れ替えて試してみることをおススメします。

    もし、入れ替えても同じ方から音が出ない場合、アンプの

    スピーカー端子か中のパーツが原因の可能性があります。

    (スピーカーコードと音源がちゃんと接続出来ていて、なおかつ

    壊れていないのが前提です。)

    (あと左右のスピーカーのバランス調整がセンターになってないと

     だめです。)


2 スピーカーの音が変に広がった感じがする。

   

    この場合は、位相が逆になっている可能性があります。

    スピーカーのプラスとマイナスの接続がちゃんと出来てない

    可能性があります。

    スピーカーコードが赤と黒のように色分けされているか、

    片側に印がついているまたは、コードの切断面が四角と丸のように

    なっているので、アンプのスピーカー接続端子のプラスあるいは

    マイナスがスピーカー接続端子の同じプラスまたはマイナスに

    なっていないと、変な音になります。


    単純なミスで、スピーカーコードの金属部分が端子と接触してない

    でビニールの絶縁部分と接触しているというのもあります。

    スピーカーコードをあまり端子の奥までさしすぎるとこうなります。


 注 スピーカーコードや電源コードは、ひもなどで縛って使わないでください。

    音質が悪くなったり、故障の原因になります。

    あと、重いものなどを上にのせないで下さいね。

    人間が踏むのも避けて下さい。


   単品オーディオの選び方などや、パーツの選び方などもこれから

   少しずつご紹介していきます。

    

    










 ブログをご覧いただき有り難うございます。



 今回は、ICレコーダー用のマイクの種類と用途を載せました。

 

 できれば、ICレコーダーと外部マイクのメーカーは、同じメーカー

 のほうが、使い方や修理などのお問い合わせの際、質問や答えを

 だすのに、わかりやすいですし、いちいち違うメーカーに問い合わせ

 なくても済みます。


 マイクの種類は大きく分けて、ダイナミック型とコンデンサー型があります。

 ICレコーダーは、コンデンサー型になります。

 (そのほか、マイク端子がプラグインタイプ対応かどうか確認が必要です

  最近は、ほとんどプラグインタイプ対応です。プラグインとは、本体から

  マイクの電源を供給するものです。)

 まずは、オリンパスのマイクの種類をのせます。(ここでご案内するもの

 は、全部プラグインタイプ式です)


 モノラルICレコーダーの記事のとき2種類載せましたが今回は、

 その他の種類もご案内します。


 ME15 主に会議など周りの音を録音するのに適しています。

     (全指向性、モノラル) 


 ME52W 主に正面からの音に対して、一番感度がいいです。

       口述用(単一指向性、モノラル) 

 

 ME51SW 回りの音を立体感ある音で録音できます。

        (単一指向性、モノラル×2)


 ME30W 広い会議室や楽器演奏などを録音する為に、

        2つマイクが最大5メートル離せます。

       (全指向性×2)


 ME32  卓上ズームマイク、会議や講演など自分と離れた所の音を

       録音するのに適しています。(単一指向性)


 ME31  コンパクトガンマイクロホン、野鳥の声や野外の録音適しています。

       (単一指向性)