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アフィリエイトというネットビジネス

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  サラウンドアンプと普通の音楽用のアンプの違いは


   映画を観るためか音楽を聴くための違いが主な目的

  

   で、サラウンドアンプでも当然音楽も聴けるんですが、


   回路に映像関係の部品やデコーダーというものが


   入ってます。


   ちなみに、デコーダーとは、DVDのドルビーやDTSという


   録音方式なんかの音を、再現できるようにする回路です。


   CDは2チャンネル録音がメインですが、DVDは5.1チャンネル


   という録音方式がメインです。


   2とか5.1というのは、スピーカーの数です。


   2はレフトとライトの2つで、5.1は前にレフトとライトと真ん中


   にセリフ用のスピーカー1つ、それと後ろの左右に1つずつ


   で合計5、あとの0.1はサブウーハーという低音のスピーカー


   を右か左の前方に1つそれ全部合わせて5.1です。


   それぞれ違う音が出たりして、臨場感をだします。


   音楽用は音質優先なので、なるべく部品を少なくして


   ノイズ干渉を減らし音を良くしています。


   サラウンドアンプでも2チャンネルアンプと組み合わせ

 

   できるものもあります。



    



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  CDやレコード用のクリーナーがある事は


   けっこう知られてると思います。


   レコード盤自体がかなり帯電し埃を寄せ付けます。


   CDの場合は、指紋も埃も目立ちますよね。

     

   でも、CDの静電気を気にする人は少ないんじゃない


   かなって思いました。


   CDもレコードほどじゃないんですが 帯電します。


   CD盤用のイレーザーっていうものがありますので、


   そういうもので、静電気をなくし音をきれいにすることで


   音の透明感なんかがでてきます。


   これも、人それぞれ感じ方が違うので、絶対とは


   言い切れないんですが・・・


   

   



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  オーディオケーブルやスピーカーケーブルの中で


  6Nとか7Nって表示がされているものがあります。


  これは、材質の純度です。


  例えば、材質が銅であれば、6Nだと99.9999%の


  純度で7Nだと99.99999%の純度でできています。

 

  とうぜん、7Nのほうが価格は高いです。


  9の数字が6だと6N、7だと7Nです。


  あとスピーカーケーブルとかで端子が銅でできているもの


  は、酸化するので時々掃除をしてあげると、信号が


  きれいになり音が改善されるようです。


  でも聴いていて、わかる?っていわれても、人それぞれ


  なので・・・


  オーディオケーブルも端子が金メッキされていないものは、


  時々掃除をしてもらったほうが、いいですよ。


  接点復活剤というものを、サンワサプライやケイグという


  メーカーから発売しています。


  興味がありましたら、見て下さい。