安心領域と不安領域
今日はジェームス・スキナーさんの本で
お金の科学というのがあり、
その中の安心領域と不安領域について記事を書きます。
まず安心領域とは、記憶の中から作り出されるもので、
不安領域とは、今までに経験のない事をする時に
不安に襲われる事だそうです。
例えば、自転車に乗れるとか、泳げるとか・・・
だいたい皆さん経験がありますよね(^^)
でも最初の頃を考えて見て下さい。
まだ自転車に乗れなかったり、泳げなかったり・・・
おそらく出来るかどうか不安だったと思います。
今、できている人は、もう安心領域に入っているので
今更不安にはならないですよね。
でもスカイダイビングをやれって言われたら
いきなり不安領域になってしまいます。
今まで経験した事がない事は全て不安領域の
中にあるんじゃないでしょうか?
でも「不安を感じる事に安心せよ!」って
ありました。
安心領域の中で生活してても、成長や夢の実現は
ないと思います。
最後に私の好きな曲を載せておきますね。
良かったら聴いて下さい。
いつもお読み頂き有難うございます。
今日は、前回に続き「金持ち父さん貧乏父さん」より
成功者の考え方を記事にしていきます。
お金の流れの読み方を学ぶ。
その中で、
資産と負債の違いを知ることが第一
と言う事だそうです。
資産は私のポケットにお金を入れてくれる。
負債は私のポケットからお金をとっていく。
金持ちは資産を買う。
貧乏人の家計は支出ばかり。
中流の人間は資産と思って負債を買う。
何が資産で、何が負債なのかを
見分ける力が必要なんですね。
今日は、前回に続き「金持ち父さん貧乏父さん」より
成功者の考え方を記事にしていきます。
お金の流れの読み方を学ぶ。
その中で、
資産と負債の違いを知ることが第一
と言う事だそうです。
資産は私のポケットにお金を入れてくれる。
負債は私のポケットからお金をとっていく。
金持ちは資産を買う。
貧乏人の家計は支出ばかり。
中流の人間は資産と思って負債を買う。
何が資産で、何が負債なのかを
見分ける力が必要なんですね。
今日はまだ読んだことがないという方に
ロバート・キヨサキさんの
金持ち父さん貧乏父さんの本の中で
紹介されている
金持ち父さんの六つの教え
を記事にします。
第一の教え
金持ちはお金の為には働かない
第二の教え
お金の流れの読み方を学ぶ
第三の教え
自分のビジネスを持つ
第四の教え
会社を作って節税する
第五の教え
金持ちはお金を作り出す
第六の教え
お金のためではなく学ぶために働く
とありました。
第一の教えの中で特に印象に残ったのは
◯ 中流以下の人間はお金のために働く
◯ 金持ちは自分のためにお金を働かせる
でした。
この本のを読むまでは考えた事もありませんでした。
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