カエルの鳴き声を聞きながら
眠りに就きたい。
それが当たり前だったのに、
当たり前じゃなくなっていくのね。
ないものねだり だね꒰ˊ• ·̭ •̥ ꒱
気持ちは結構傾いてて、
やっぱり地元に戻りたいなー
不便だけど
不便じゃない。
これが 普通だったの。
近所に咲いてるお花がきれいだねとか、
車がないと不便な場所とか、
駐車場がひろいなとか、
お水が美味しいなとか、
お花見にどこどこ行こうかとか、
そういうものが欲しい。
都会は便利で、なんでもあるけど
何も見えなくなってしまう気がする。
来年、帰るかどうか、
本気で考えよう!