この前の続きです〜。
結局中学生のときは病院に行かなかったんです。変わらず生理痛はありましたが😅
高校生になりましたが生理痛は変わらず。毎回鎮痛剤を飲まないと授業に全く集中できない、冷や汗が止まらない、友達とも話したくない(痛すぎて)、できれば横になってじっとしていたい(横になったからといって痛みが和らぐわけでもなかったけど)。本当に鎮痛剤がないとやってられなくて中学生のときから
1日3回まで
1回飲んだら4時間以上空ける
という鎮痛剤を飲んでいて、学校にいるときに効き目がきれないよう、1回目を何時に飲み始めて、何時に2回目を飲んで、何時に3回目を飲めば良いか計算して飲んでました。本当に腹痛がすごくて夜はなかなか眠れないし、日中も痛すぎてため息がでるくらい。(なんかため息つくと一瞬だけ緩和される気がした)
出血の量も妹や友だちと比べると多かった(ナプキンの枚数や取り替える回数など)です。でも、「出血量は個人差があるし…。どのくらいで『量が多い』というのか分からない」(←これ本当に困るやつ)という気持ちでした。
高校へは自転車で友だちと私の2人で一緒に通ってました。その友だちも生理痛がある?みたいなんだけど、いつも「生理痛でお腹痛い!痛い!」っていうわりに薬は飲んでないんですよ。それを聞いて「私の『薬を飲まないとやってられないような痛み』はやばいのかも…?」と思うようになりました。さすがに。
中学生のときは確か、腹痛だけだったはず。高校生になると生理中の腹痛、生理前から生理中にかけて頭痛、生理中の吐き気や気持ち悪さなどの症状がありました。なんか悪化してる気が…🙄
しかし、お察しの通り、結局高校生のときも病院へ行くことはありませんでした。今考えたら早よ行けって感じですが😂
③へ続きます。