「なんでさ、ここおっきくなってるわけ?」
光啓を、膝の上に乗せて
問い詰める。
「そっ…それは…///」
両手で前を隠しながら、
恥ずかしそうに呟く。
「はぁ…じゃぁ…」
下着ごと脱がす。
光啓のソレは
大きく膨れ上がっていた。
「ちょ…何してんのっ…///」
顔を真っ赤にして、
振り向いてくる。
いつもは攻めてくるから…。
ギャップが可愛すぎて。
もっといじめたくなる。
「んっ…やぁ…」
優しく握って
上下に動かす。
「ふふ…可愛いなぁ」
「う、うるさいからっ…//」
手を止める。
「次は、光啓が自分でやってよ」
「え?な、なんで…」
目を丸くする。
「舐めてあげないよ?」
「わ、分かった…///」
恥ずかしそうにしながらも、
手を付け、動かす。
「はぁ…やっ…///」
気持ちよさそうに、顔を歪める、
__「舐めてもらいたかったら、早くイきなよ」