3.11 本当の復興とは…
昨日は東日本大震災の番組を各TV局がやっていたが、現地の現状のレポやら被災者の遺族の話し等確かに大事だけど、やはり2000万トンを越える瓦礫が堤防の様に山積みされて手付かず、まだ海中にもあるし、あの瓦礫が無くならない限り、真の復興はあり得ない、確かに義援金やら震災地の物産展で買い物するのも、手助けだか、義援金は本当に困ってる人には、届いてない感じ、自分の住む静岡県の島田市はいち早く瓦礫を自分達の市で焼却して、本日排煙からの、放射線部質は認められなかったとの結果、市民からの反対を押し切った島田市長の勇気は拍手です、他の地域も瓦礫受け入れに手を上げてくれてます、現在50万トンしか焼却出来てない現状を一刻も早く打破するには、政府は元より各市町村も勇気を持ち受け入れ無ければ10年かかっても無くならない、家、商店、会社や工場が建てられなければ、雇用は生まれないし、人は減る一方、頑張ろう東北とか、絆なんて言ってもいざ、瓦礫を受け入れ様とすると、自分達の町には困る、子供の体が心配と拒否、言ってる事と行動が伴わない、確かに原発近郊の瓦礫はそう思うだろうが、瓦礫は東北沿岸の町に2000万トンあるのだ、汚染された瓦礫を受け入れとは言ってない、ただそれ以外の地域の瓦礫を受け入れても、良いと思って欲しい、日本は地震が何処でも起こるうる、お互い様の精神が欲しいと思った、1日だった、震災で亡くなられた方のご冥福を心からお祈ります、また行方不明の方が1日でも早く発見されご家族な元に戻ってくれる事をただただ願います、とにかく瓦礫を無くす事が大事。後国会議員のオヤジ達は無能すぎ、全員辞めて欲しいね、政府の行動力の無い方が今後を考えるとよっぽど怖い。









































