どうもッス!
皆さん元気ッスか?
いや~、今日はまいったッスよ。
昼休みに外で一服していたら、足にチクッとした痛みが。
ん?と思って足元を見ると…
ヘビが足首を噛んでる!
咄嗟にヘビの頭を掴み引き離し、そのまま事務室に行って「こいつに噛まれちゃた」と事務員さん言うと
「あらら、これは大きなヘビだね。なんていうヘビなんだろう?」
オイラと事務員さんが「んー?」と10分ほど考えていると数人の従業員が集まってきて、
スマホでそのヘビの正体を調べてくれました。
そこからさらに30分ほど調べた結果、「キングコブラ」であることが判明!
正体が判りホッとしたのも束の間、オイラは段々目眩がしてきたッス。ヤバい…
そこに一人のパートさんが現れ
「これを足首に着けなさい」と、
数珠の様なブレスレットを渡されました。
意識が遠のく中、なんとかそのブレスレットを足首に着けると…
あら不思議!
さっきまでの症状が嘘のように良くなり、噛まれた跡もすっかりなくなっているではないか!
オイラはパートさんにお礼を言い、ブレスレットの事を聞きました。
はじめはなかなか教えてくれませんでしたが、オイラだけには特別に。と、言うことで教えてくれました。
なんでも、世界中の要人からも信頼されている不思議な力を持った人の念が注入されている石から作られたブレスレットだそうです。
パートさんはそれ以上詳しくは話しませんでした。
オイラもこれ以上は聞いてはいけない事なんだ。と、察しました。
余談として、同じブレスレットを着けているパートさんの息子さんは、はじめての彼女が出来、宝くじが高額当選し、事業を起こしたところ大成功!
今はマカオで優雅な生活をしているそうです。
オイラはすっかりそのブレスレットの虜になり、パートさんにオイラもそのブレスレットが欲しい。なんとか手に入れてくれないか。と、お願いしたッス。
かなり渋りましたが、「スナくんは本当に特別だよ。誰にも言っちゃダメだよ」と、念押しされブレスレットを手に入れてくれる事になりました!
ちなみに価格は、オイラは特別にということで1200万円。
通常価格は1230万円なんだって。30万円も得してしまった。
今すぐにその金額は用意出来ない旨を伝えると、ローンでも良いと事で、パートさんが偶然持っていた聞いたこともないローン会社の申込用紙に書名、捺印をし、無事にブレスレット購入を出来る事になったッス!
もうワクワクが止まらないッス!
帰宅してから思い出したんだけど、先輩がよく似たブレスレットしてたなぁ。
先月から出社しなくなって、連絡も取れないらしいけど、どうしたのかな?
まぁいいか。早くブレスレットがこないかな~
あれ?家の前に黒いワンボックスが停まったけどなんだろう?
えっと、突っ込み所満載というか、突っ込む気にもならないでしょうが、今年のエイプリルフールはこれで勘弁してくだせぇ。
去年はちょっと度が過ぎた内容だったから、今年はこの程度のくだらない方がいいかな?
まぁ書いてて「オイラはいったい何を書いているんだ?」と思ったッスけど、せっかく書いたので投稿するッス。
んじゃ、またね~。
猫の名前を呼んでも反応しなかったから「おばさん!」と言ったら目をカッと開いて睨まれた。
「ゴ、ゴメン…」と言ってしまった。
どうも
お正月ですね。
皆さんは楽しいお正月を過ごしていますか?
オイラは変わらず寝正月ですw。
旧年は大変お世話になりました。
今年も拙い(つまんねぇ)内容ながらもブログは続けていきますので、何卒宜しくお願い致します。
さてさて、今年一発目のブログです!
皆さんはYouTubeの「THE FIRST TAKE」というチャンネルはご存知ですよね?
SONYのイヤホン、ヘッドホンのCMで流れているこの曲は知っている方も多いと思います。
毎回アーティストや時には俳優さんが一発撮りにチャレンジするという企画です。
一発撮りの緊張感の中、見事に歌い遂げるってさすがプロだなぁ。
その中でもオイラが「こりゃいいね~」と感じた作品をいくつか紹介します。
「My Way」 : Def Tech
曲がリリースされた当時はよく聴いていました。
もう15年も経ったんですね~。二人の息の合った歌は相変わらずすごい!
いや、15年経った今、更に熟成されて素晴らしい。
「深夜高速」 : フラワーカンパニーズ
いや~これは参った。鳥肌立った。まさかフラカンが出てくるとは!
このチャンネルの選曲良すぎるでしょ~。
過去にライブで歌っている映像は見た事があって気に入ったんだけど、その時は少し派手目な感じだったのに…
アコースティックアレンジときたもんだ!
いい意味で期待を裏切ってくれましたよ。
こりゃオイラの安っぽいな感想なんて書くのはやめておこっと。
「君にジュースを買ってあげる♡」 : グループ魂
これはなんというか、もちろん歌や演奏も良いんだけど楽しませてもらったw。
メンバーの方々それぞれの本職でも活躍されていて、集まるのも難しいでしょうに、それを実現してしまう「THE FIRST TAKE」恐るべし。
ここで紹介した以外でも素晴らしいアーティストの方が素晴らしい歌で一発撮りにチャレンジしてます。一通り見てはいかがですかね。
今後もどんなアーティストが出てくるか楽しみなチャンネルだね^^。
んじゃ、良いお正月を!今年は去年よりもっと良い年にしよう!
えー、「THE FIRST TAKE」とは関係ないけど…
北海道の牧場で二人きりのライブ。
この二人がこの曲を歌っているだけであとは何もいらない。
この番組のマスターテープを持っているテレビ局さん、ソフト化してくれないかな。
年越しはテレビ見てた。夜中にポテトチップスが食べたくなった。
どうも~
いや~いよいよ今年も終わりッスね。
皆さんにとって、今年一年はどんな年だったッスか?
コロ助のせいでいろいろと我慢しなければならなかったり、いろんなイベント事も無かったり、窮屈な年だった気がするッスよ。
さてさて、本題ッス。
昨年の夏に「ワイヤレス・イヤホンが欲しいな」と思いはじめ、いろいろと物色すること約一ヶ月、評判、コスパも良く国内メーカのこれを消費税増税前に買ったッス。
有名メーカー製も視野に入れてたんッスけど、音が良いなりに価格は高い。
しかも防水性能が無い。ぶつぶつ音(通信)が切れる等の口コミを見て、オイラの完全ワイヤレス・イヤホン初購入対象からは除外したッス。
そして今日までにオイラが購入した4台の完全ワイヤレス・イヤホンをさくっと簡単に紹介するッス。
(すべて「AVIOT」のイヤホンですが、オイラはAVIOTの回し者じゃないッスよwww。なので良い点、気になった点も遠慮なく書くッス)
では!いきやす!
1.TE-D01d
オイラの初ワイヤレス・イヤホン。
・通話用マイク:有
・アクティブ・ノイズ・キャンセリング機能(以下:ANC):無し
・外音取り込み機能:無し
AVIOTの知名度を一気にあげたモデル。
音はドンシャリではなくフラット。ぼやけた音というわけではなく、ボーカルもよく聞こえ、音場もそこそこ広い。
日本人向けにチューニングしてあるので、長時間聴いても聴き疲れしない。
〇良かった点
・再生時間がトップクラス級に長い。ケース含めると100時間くらいは聴ける。ケースにはUSB Type-A用コネクタがついており、いざという時のモバイルバッテリーとしても使える。
・装着感はイヤーフックがついていることもあり最高に良い。
外れて落とすなんて事はまずない。
・操作ボタンはカチッと押し込む物理ボタンのため、誤操作が起きにくい。
・再生機器との接続が切れることが滅多にない。
駅や電車内でも稀に切れることもるが、ほんの1秒もない。
○気になった点
・バッテリー容量が大きいから仕方ないが、ケースが少し大きめ。
・充電用コネクタがUSB Type-B。まぁ、バッテリー容量が大きいから充電は一ヶ月に一度くらいしかしないからいいけど。
・これは仕方ないけど、イヤーフックのイヤホン本体にかぶせる部分が長期間使ってるとヨレヨレになってきて、ズレやすくなる。
・操作ボタンを押す時に結構カチッと押すため、若干耳に押し込まれるような感じがする。
物理ボタンだから仕方ないんでけどね。
ワヤレスでもここまで音がいいんだ!線(ワイヤ?ケーブル?)から解放されるってこんなに楽なんだ!と、非常に満足度の高いイヤホンでした。
現在はWALKMAN専用機として使用中。
3.TE-D01m
先行予約して先月末に届いたイヤホン。
・通話用マイク:有
・ANC:「マイルドANC」機能有
・外音取り込み機能:有
ついにきました!AVIOT初のANC搭載モデル。
1万円ちょっとでこれだけの機能がついているのはコスパ最高。
〇良かった点
・ケースが小さいので携帯性が向上。
・イヤホン本体、ケースともにデザインが良い。
・再生時間はイヤホン単体で10時間。ケース込だとケースが小さくなった割には50時間と十分。
・装着感は良好。イヤーフックが無いのでどうかなぁ?と、思っていたけどフィット感が良く、かなり頭を揺らさない限りは外れないと思う。これが外れるほど首を振ったら首が先にイカれると思うw
・操作ボタンはタッチセンサー式になったが、誤操作が起きにくい。
・音質はこの機種もドンシャリ感は無いが、各音域の音はしっかりと聴き取れる。音場は若干狭くくなったかな?
・「マイルドANC」と謳っているのでANCはあまり強くないが、ANCが強い機種にありがちな音質劣化や圧迫感が無く程良いと思う。
・外音取り込み機能は良い。ふいに話しかけられた時にも、十分に相手の声を拾ってくれる。
(人と話すときはイヤホンは外しちゃうけどねw)
○気になった点
・使用し始めてしばらくは結構な頻度でブチブチ音が切れた。1で紹介したTE-D01dが全くと言っていいほど切れなかったのでがっかりしたが、いつの間にか音切れはほとんどなくなってきた。
・イヤホンをケースにしまうと充電が開始されるのだが、端子の接触が若干弱いかも。付属品以外のイヤーピースを使う場合は注意した方がいい。
・付属のイヤーピースははっきりいってダメ。遮音性が良くない。せっかくのANC機能が台無しじゃーん。
・WALKMAN側のBluetoothバージョンが古いせいなのかわからないが、ペアリングが上手くいかない。接続/切断の繰り返しでWALKMANでの使用はあきらめた。
・これは良くわからないけど、
ANCをONにすると「ノイズキャンセリング」
ANCをOFFにすると「ノイズキャンセリングOFF」
と、音声ガイダンスが流れるが、明らかに逆。
「ノイズキャンセリングOFF」と流れた後に騒音が減る。
最初は初期不良かと思ったが、他ユーザのレビューでもこの症状はあるそう。
アプリ側で修正を期待してます。
こちらはスマホで使う持ち歩き用として使用中。
4.TE-BD21j
こちらも先行予約して12/27に届いたイヤホン。
約一ヶ月発売日が延期になって、年内に来るのかな?と思っていたらちゃんと届いたよ~。
今のところ先行予約分のみで完売らしく、アマゾンなどでは発売するのはもう少し先になるんだって。
・通話用マイク:有
・ANC:無し
・外音取り込み機能:有
この機種の一番の特徴はドライバー(スピーカーだと思ってくだせぇ)を3基搭載していること。
多くのワイヤレス・イヤホンは6mm~10mmのダイナミックドライバーを1基搭載して音を鳴らしてます。
このTE-BD21jは低音用ににダイナミックドライバー1基、中高音用にバランスドアマチュアドライバー2基というトリプルハイブリッドドライバーとなってます。
スピーカーで例えると、でっかいスピーカーのほかにちっさいスピーカーがついてるやつあるでしょ?あんな感じ。
○良かった点
・多ドライバーなだけあって音の分離感、解像度が良い。どの音域もクリアに聞こえる。チューニングもかなりこだわっているようで、全体的なバランスがとても良い。特に感じたのはアコースティック系の音がすばらしい。ピアノ、ベース、ギターの響きっていうんですかね?
エレキ等を多用するロックも問題なくきれいに聴ける。
ズンズン重低音が好きな人にはちょっと物足りないかもね。
・ケースも含め外素材にジュラルミンを使用していて高級感がある。デザインも良く、イヤホン本体のローレット加工(細かく凸凹しているところ)も良い。スライド式の蓋もいい感じ。
・再生時間はイヤホン単体で9時間、ケース込だと45時間と十分。
・操作はタッチセンサー式だが誤操作は起きにくい。
○気になった点
・ドライバーを複数搭載しているから仕方ないのかもしれないけど、イヤホンの形状が耳へのフィット感はあまりよくない。
落下防止のために左右のイヤホンをつなげるストラップはついているが、せっかくの完全ワイアレスなのにねぇ。
・付属のイヤーピースもちょっと残念。フィット感、遮音性に乏しい。
・フィット感が悪いのか2時間くらい使っていると耳が少し痛くなる。
・ケースは素材もデザインも良いのだが、イヤホンをケースから取り出しにくい。指の太い人は取り出すのに手間取ると思う。
・外音取り込み機能は微妙。ある音域は過度に拾うけど人の声などは聴きとりにくい。いかにも機械的な音で若干ノイズも入る。
でも、1万5千円でマルチドライバーってコスパは良いと思う。
これは家でゲームやったり動画見るときに使ってるッス。
あとこの機種は「凛として時雨」のドラマー、ピエール中野さんが監修したモデル 通称「ピアホン」もラインナップされてるよ。
こっちの方が若干低音が増しているらしい(通常版より少し高いけど)。
ということで、オイラが今使っている完全ワイアレスイヤホンを紹介したッス。AVIOTの製品ばかりッスけどねw。
ここまで読んでみて何か気が付かなかったッスか?
2.番が無いじゃん!
実はですね1.番のTE-D01dを買ったすぐ後に、TE-D01d mk2発売の発表があったんです。
mk2で追加された外音取り込み機能に興味があったので先行予約して買っちゃんですよ。
んで、届いたのがちょうど1年前の去年の12/31!
先に買って使用中だったTE-D01dがあまりにも良く、壊れたら開けよう。からの~、誰か欲しいっていう人がいたらあげよう。なんて思いながら未だに未開封。
箱を包んでいるビニールさえ剥がしていない…
昨年くらいから完全ワイヤレス・イヤホンの需要が増え、大手メーカーも続々と参入してきてます。
需要増加の要因として、コロ助によるリモート勤務やリモート授業をしなければならなくなったのも需要増加の一因であるとも言われていますね。
これから大手メーカーが続々と参入したことにより、高品質・低価格のワイヤレス・イヤホンが増えてくると思います。
老舗オーディオメーカーのハイエンドモデルは3,4万円はしますが、1万円前後で買えるエントリーモデルも増えてきています。
良いイヤホンの選択肢が増えるということはうれしいですね。
まぁ、人気が出ると現れてくるのが偽物。特にリンゴのあのメーカー…
完全ワイヤレス・イヤホンも安くなってきたとはいえ、ポンポン買えるものではないし、偽物や粗悪品を買っちゃった時には悔しいですよね。
そこで、オイラ流のワイヤレス・イヤホンの選び方をちょっと書くッスよ。
(あくまでも参考程度に見てね)
・自分が求めている音質や機能をはっきりさせる。
音の好みなんて人それぞれ。ドンシャリが好き、重低音が好き、フラットで聴き疲れしないものがいい。
仕事や勉強に集中したいからANCがバッチリ効いたものがいい。
自分の好みや目的を決めておいた方がいいかな。
・視聴してみる。
今の状態じゃなかなか難しいかもしれないけど、自分が普段よく聴く音楽をスマホやプレーヤーに入れて家電量販店などに行き、視聴できるのであれば何回も聴き比べて決める。
自分でイヤーピースを持参するのもいいかもね。
・最新!等には気を付けよう。
オイラが初めてのワイヤレス・イヤホンを物色している時によく見たフレーズ「2020年モデル」、「令和モデル」、「改良版」、「進化版」「最新チップ」等、やたらと新しさを強調しているもの。
「最新チップ!」と書いてある割にはチップ(SoC)の型番がどこにも書いていない。
メーカーもはっきりせず、商品説明をよく読むと変な日本語になっているのはパス。
・口コミやレビューを見る。
レビューって中にはサクラも多いけど、ネットの情報なんて鵜呑みにしない方がいい。YouTubeではメーカーに媚びずに良い点、悪い点をハッキリ言っているユーチューバーさんもいます。
それに対するコメントなども含め参考した方がまだいいと思う。
今思いついた限りではこんなところッスかね?
あ!あとね、イヤホンの先っちょに付けるイヤーピース。
これってすごく重要なのよ。
イヤーピースを変えるだけでも音質、遮音性、装着感がガラッと変わるよ。
大体のイヤホンはS/M/Lサイズのイヤーピースが付属してくるので、まずは各サイズを試し自分に合ったサイズを見つけて、同じサイズでちょっとグレードが高いイヤーピースに変えると、そのイヤホンの持つポテンシャルを引き出すことができるよ。
ちなみにオイラはこれを使ってるッス。
ただねぇ、たかがイヤーピースと思うかもしれないけどいい値段するんッスよ。
最近では100円ショップでもいろんなイヤーピースが売ってるから手軽にいろいろなイヤーピースを試すのもいいかもね。
試しに買ってみた~
なんか書いているうちに結構長くなっちまったッスね。
最後まで読んで頂いた優しい方、ありがとうございましたッス!
んじゃ、またね~
去年の年末ジャンボ宝くじ(未開封 連番10枚、バラ10枚)が出てきたので、急いで当選番号を確認したッス!…600円当たってた。ま、まぁ期待はしてなかったけどねw







