昨日、1/28の「zero」から 
まずは、
1/27の「活動休止」の会見後、
お家でたしなんだという翔くん。
そのために、「zero」ではお顔がむくんじゃっているという。
でー
「僕のファンの方なら慣れっこなので、大丈夫です」 
翔担は、
慣れっこと言えば、慣れっこなんですが ・・・ 

心配だからー
飲み過ぎないでね。
「活動休止会見の裏側」
会見当日の昼、
翔くんが大野くんに連絡をして、
「何かあれば僕がフォローするので安心して会見に臨んで欲しい」
と話したそう。
普段テレビから受ける印象も、
翔くんって、大野くんをフォローしてあげている感じが受け取れていたように思います。
誰かが声を掛けてあげないと、言葉を発しない印象でしたから。
会見直前には、
コンサートと同じように1人1人の目を見ながら握手をしたそう。
そして、会見中は、
「ファンやスタッフのことを考えると、どうかこの日がこなければいいなという思いと、18年6月に決断したのでやっとお伝えできるという複雑な心境だったそう。
「着地点を探す5人の会話」
17年6月の時点では、「解散」ということもちらついていたみたい。
でも、5人で歌ってきたので大野くんが抜けたら嵐じゃない。
嵐を守り抜くために、みんなの思いの真ん中を探さなくてはならないと思った」
これは、大阪で行われた「ワクワク学校」の時。
翔くん、
「冷静だったつもりでしたが、
朝、目が覚めたらホテルの床でした。
自分でも衝撃を受けていたのかな?」
翔くん、最初はベットで寝たんでしょう。
それが、朝は床だなんて ・・・
ということは、ベットから落ちたってことですよね。
そして翔くん、
大野くんについて、
「才能豊かな人なんです。
他の所に行く可能性も秘めていた。
それを、20年我々とともに歩んでくれた。
だから休んでいいんじゃないかと思っています」
今回の活動休止発表が、
「リーダーである大野の思いを
他の4人が受け入れたということではなく、
メンバーの1人である大野の思いを5人全員でなんとか1つの着地点にたどり着く事が出来た」
「復活は? 嵐のコレカラ」
嵐のこれからの復活は?
「ありますよ。あります」
と言った翔くんでした。
翔くんのこの発言で、
ホッとして、気持ちが少し楽になった私でした。
「いつか5人で揃ってパフォーマンスというのを頭の片隅におきながら、2021年1月以降はそれぞれが活動していきます」
今回の発表は、
5人全員で1つの着地点にたどり着く事が出来たからなんですね。
そして、1月28日から
「ARASHI Anniversary Tour 5×20」and more
の申し込みが始まるから、27日の発表だったそう。
「zero」で、翔くんがお話してくれたから、
少しは心が落ち着いたかな?