まぁ今は年末年始ちゃんと休んでる人の方が少ないんじゃないかな。それは言い過ぎかな。サービス業の方とかお疲れやす。
さてはて会社としては今日が仕事始めだったので、今日はいつもより早く会社につかなくてはいけない日だったのだが、そういう「遅刻できない日」(いや毎日だけどさ)の前の晩は私は必ずといっていいほど遅刻する夢を見る。まぁ始業時間を過ぎているので上司に電話をかけなくてはいけないわけだが、これがスムーズにはかけられない。
家族がしょうもない事で絡んで来たり、電話番号を間違えまくったり、会社の電話番号が電話帳にそもそもなかったりする。
それでいざかけるぞ!というタイミングで本物の目覚ましがなるのである。
この段階でやっと、「夢だったのか…いや、現実も遅刻かもしれんぞ…」とこわごわケータイをチェックする。もちろんちゃんとなるべく時間になっているので遅刻ではない。
だがそれだけで私の神経はその無駄なゆめによってだいぶすり減らされている。
やはり遅刻してはダメだ遅刻してはダメだと深層心理下で自分に言い聞かせて寝ているからそんな夢を見るのだろうか。
なんとか弱いチキンハートだろう。可哀想に。
かといえばなんかダルイという理由で休んだりもできるわけだが。
いいんだちゃんと仕事に支障ない日に休んでるから。
その計算してるところがまた腹黒い。
お昼休みが終わりそうなのでまた。
ちなみにいつもこんな理想的な時間にお昼なんてとっていない。請求業務がある月初だけなのだ。
人多いなぁ…お見せ入れないじゃん。