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ローア・Kのブログ

聴覚障害・重度両下肢障害にもつ。

サルコ治療専門の主のあり国立・九州大学病院。
家に近い総合病院に通院中。
平成23年9月16日
難病「サルコイドーシス』と診断!
現在、ステロイド治療継続(プレドニン0.5)
福岡ソフトバンクホークス、女子プロ野球も応援中!

こんにちわニコニコ


聴覚障害者と重度両下肢障害に持つ

ローアKと申します。


今日は教会の礼拝に終え帰り、ブログを執筆します。




驚いてきましたが、家に付近で総合病院の眼科

に行って受診しました。



視力分野検査やコンピューター網膜検査に終えた後、

「○○○○番号・○○さん」

こちらからマイクのアナウンスに流れた。


手話通訳者から「診察室から呼出です。」

「わかった、行く」「診察室の扉を開けて入り」


「すみませんけど、椅子を乗りかまいせんか」


先生「どうぞ」


眼球は画像処理から結果

「左目の方も先天性風疹症状」と診断しました。

国が決めた難病リスト「先天性風疹症候群」


母親から「妊娠中には感染した風疹症状

お腹の赤ちゃんに重い障害を持ったけど、

聴覚・両下肢・眼球など障害に持て

生まれたなど説明と伝えました。」


先生「なるぼど、一生に治めません」


母親から「その通りです。息子さんの5歳ごろ、

医師から風疹児によって、

障害に持て一生にも治療不可能でしたことが

残念なのことに言われました。」


先生から「右左も眼球運動は正常ですが、これら

風疹眼からも『ガン』や『サルコイドーシス』

再発か可能性もあります。

守るために検査に続く、MRl検査しましょう!」


再入院から治療に継続可能できるが、

先生が判断するという。。





小6年生の時(赤いニキビが消えまで、4月~7月学校出席停止)

赤いニキビがいっぱい。思い出です。


幼稚から今まで、発熱や風邪が多くなり、学校に休みも

施設の仕事に休みもありました。



そして、43歳10ヶ月

病院の外来医よりCT検査結果は

右肺とリンパ節の方も

「サルコイドーシス」と診断されました。

大学病院でも左眼もサルコイドーシスと

診断しました。


大学病院のサルコイドーシス専門医より

原因判明した「左眼が強め風疹症だビックリマーク

『長~い病気に付き合い事になります。』

と宣告された。



また、少し皮膚の下瞼腫瘤の疑い、

今週中にMRl検査に受ける予定。



インターネットが調べ見ました。


風疹病=出産直後、体内合併症。


■先天性風疹症候群
妊娠8~12週に母体が風疹に感染すると、約20%の頻度で胎児にも感染し、

眼=白内障、網膜症、

耳=難聴、聴覚障害、

心臓の奇形、発達の遅れ、小頭症が見られます。

■関節炎
女性の成人で多く、5~20%に起きます。

■脳炎
風疹にかかった4000~6000人に1人に起こる合併症。

風疹の発疹が出てから2~7日で発症し、後遺症もなく治ることがほとんどですが、

死亡例も報告されています。

■血小板減少性紫斑病
風疹にかかった3000人に1人に起こる合併症。

風疹の発疹が出てから2~14日で発症し、血小板が少なくなり、血が止まりにくくなります。

子供の場合は急性の症状のみで、

一旦治ると問題ないことが多いですが、

まれに慢性的に血小板が少なくなってしまうことがあります。

■溶血性貧血
頻度は非常にまれ。風疹の発疹が出てから3~7日で発症し、

赤血球が壊れてしまい、赤血球に含まれるビリルビンが増える病気。

ビリルビンが増えることで、貧血による顔色の変化、黄疸、胆石による腹痛、

吐き気、嘔吐などの症状が出ることがあります。


風疹病


発熱や発疹と同時に、首や耳の下のリンパ腺の腫脹 

この病気は、発熱と同時に小さな赤い発疹が首から始まって、

全身にパラパラ広がります。

赤いニキビやサルコイドーシスに言われます。

熱は多くの場合37~38度程度ですが、ときには

40度近くなることも。白血病など。
熱や発疹と同時に、首や耳の下のリンパ腺がはれ、ふれると

小指の先くらいのグリグリができているのがわかります。これも風疹の大きな特徴です。
白目が赤く充血したり、のどが赤くなって痛んだり、

軽いせきが出ることもあります。

心疾患、発達異常・関節痛・関節炎・髄膜炎もあります。



奇跡的な全治できように

神様に祈り続けて頑張ります。チョキ