お久しぶりです。

ここのところ、バタバタしておりまして
なかなか記録を残せずにおりましたが
久しぶりに義母からメールがきましたよ、旦那氏に。
いつもの様に唐突かつ意味不明です。



義母「やっぱり自分が悪いんでしょ
このままだともう先は不安しかない」


何が起こっているんでしょうか
イエ、特に何も起こっておりません。
義母には相変わらずネガティブ旋風が巻き起こっていた模様。
それが性格なのか年齢的な理由なのかわかりませんが
いつもの事なんでもはやどーでもいいんです(鬼嫁
ただ、成長した旦那氏は母屋にフォローに出向いて参りましたよ。


戻って来た旦那氏に顛末をリサーチしたところ
いつもの如くただのかまってチャンでした。
ただ、聞き捨てならなかったのはやはり
そんな義母の伴侶である義父の一言


義父「もっと旦那氏が義母をかまってやらないとダメだ」
(たしなみ口調で)




えぇ?

それでは一旦、状況を整理してみましょうか。
かうち側はいたって普通に日々を過ごしてました。
でもまぁ、拒絶以降こちらからあえて気を掛ける事もなかったですが。
だって拒絶されてるんですものー。
わざわざ拒絶を押しのけるほどの情熱はもうカケラもないですし。
それがおもしろくないのかどうかは知り得ませんが
義母は義父からもお手上げ状態になるほどセルフ荒れに勤しみ
またまたネガティブに拍車がかかってしまわれた様子。
だけど義父は生粋の面倒臭がりやですから
その責任を何十年と果たさぬ上
こともあろうに息子である旦那氏に押し付けた訳ですね。


なんという神経。
自分勝手すぎる責任転嫁。
なぜかたしなめられる羽目になった旦那氏は
そんな残念すぎる両親に
たいそう呆れ嘆いております(苦笑



26歳にもなる息子がいる義母をもっとかまってやれとたしなめちゃう義父。
自分自身の事をさておきすぎでしょ。
あなたがもっと頑張らんでどうする。
そんな台詞をシレっと発言しちゃえる回路、理解しかねます。
理解するつもりはカケラもないですけど。



残念すぎる義父にガッカリな義母。
お似合いだわ、マジで。