幼少時代
幼少時代家は、ビンボーだったので父母共働きだった![]()
その為幼稚園に通う事になり、最初の日の事を思い出した
のでそれについて書こう思います![]()
初めての幼稚園だったので、少々ビビッてました![]()
母に連れられて幼稚園に付き先生と対面し、その後僕を残し
坂道を母が帰って行く後ろ姿が非常に寂しかった![]()
だたもうその頃には、家が貧乏に気付いていたので母に迷惑を掛けては
いけないと思っていました![]()
母からその時に僕が言った言葉は、僕頑張るッだったらしい![]()
本当は、みんなはもうすでに幼稚園に慣れていたので僕は
途中入園の為孤独を感じていたのでしょう![]()
でもそれからは、幼稚園や学校は、楽しくて今までもあまり
病気にならない体質なので、今まで学校を休んだ事が片手でたりる位しかなく
とにかくみんな友達と居るのが楽しかった記憶しかありません![]()
最初の日に、寂しかったのはその楽しさに気付いてなかったから
一の一歩をふみだせば、いろんな体験が出来楽しい事いやな事
いろいろ有る事知り、いい経験になるそんな幼少を過ごすようになり
人は僕を物怖じしないとよく言われるが、何が起きるか解らないので
何でも挑戦するだけなんですけど![]()
ただの単純なんでしょうけどね![]()
またいろんな事思い出したら書かせて貰います![]()