となりの芝生は何とやら~って言うやん?








だがしかーし!


良く見えるだけじゃなくて。。









実際に良いのだよ!!

photo:01




良すぎだよーーッ!! ((ᵒॢꈊᵒ᷅ ू∥))՞

羨ましすぎーーッ!!笑







引越して来た当時、
雑草しか無く荒れ果てたウチの庭を見て諦めるしか無いのかと。。笑




元が違うんだよ!
って言い聞かせながらも諦めきれず約半年かけて少しずつ少しずつ手入れしてたら








なんと!なんと!




芝生が甦ってきたぁぁぁ~!!
HAPPPPPPPPY\(๑˙³˙)/♪









小さな庭の為に手入れする機械買おうかと思うくらいマジで嬉しい\(๑˙³˙)/♪笑





出産が無事済んでお腹への負担も無くなったし✨

本腰入れて完全復活目指して頑張ろ~♪






iPhoneからの投稿

ネット内で読んで妊婦中に凄い励まされた文章があって。。



そんな事知らないはずの友達に出産報告したらこの画像送ってきてくれて再会しました♡



ガイダンス✨




photo:01


photo:02


photo:03







iPhoneからの投稿

すごく共感できて、忘れていた感覚を思い出させてくれたお話だったのでコピペしました。




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ある小学校の運動会で、一年生のリレー競走が行われた。

レースは白熱し、最後の走者へのバトンは、赤白ほぼ同時に渡り、

各チームの子供たちは、大声で最後のアンカーを応援した。


大声援を背に、赤組アンカーのヤマト君は必死に走った。

そして、ヤマト君が、ついに白組のアンカーを追い越したそのトキ、

勢い余って、ヤマト君は転んでしまった。

涙を流しながらも、ヤマト君はゴールまで走ったが、

赤組は、大差で負けてしまった。

3時間後。

運動会も終わった夕暮れの校庭で、一人まだ泣いていたヤマト君を見かねて、

用務員のおじさんが、声をかけた。



用務員
「なぁ、僕。おじさんもあのレース見ていたけど、

 もう、しょうがないじゃん。」


ヤマト君
「でも、僕のせいで、赤組は負けたんだ。

 僕が、あのトキ転ばなければ、赤組は勝てたのに…。

 あのあと、みんなにも、たくさん文句言われたし。」


おいおいと泣くヤマト君の目の前に、おじさんはコップ一杯の水を差し出した。



ヤマト君
「ありがとう、おじさん。

 でも僕はいま、水を飲む気にはなれないんだ・・・。」


用務員
「飲まないでも、良いんだよ。

 ちょっとこのコップの水を、見てごらん。

 このコップ、とってもギリギリまで水が入っているだろう?

 表面張力って言うんだけど、今にも溢れそうだ。

 ここに、君の涙が一滴入ると、どうなると思う?」


そう言うと、おじさんは少年の顎からしたたり落ちていた涙を手のひらですくい、

コップの中に一滴、落とした。

するとコップの水は、一気に溢れ出た。



用務員
「たった、一滴。

 たった一滴のしずくが、このコップに入っただけなのに、

 沢山の水が、一気にこぼれ落ちただろ?」


ヤマト君
「それがどうしたの?

 理科の実験でも、やったよそれ。」



用務員
「このコップの水がこぼれたのは、誰のせいだと思う?」


ヤマト君
「最後の一滴を入れた、おじさんのせいさ。」



用務員
「そこが、僕たち人間の、大きな勘違いなんだ。

 いいかい、コップの水があふれたのは、最後の一滴のせいじゃないんだよ。

 コップに入っていた全ての水のせいさ。

 だってそうだろう?
 
 半分までしか水の入ってないコップに、一滴の水を入れても、

 こぼれないじゃないか。」




ヤマト君
「ど、どういうこと、おじさん?」



用務員
「本当は、どこにも原因なんて無いってことさ。

 良いかい、君はリレーの最後の走者で、最後に転んだ。

 一番最後に転んで、その直後にリレーの勝負がついたから、目立っただけさ。

 でも、おじさん見ていたけど、君のロスは、たったの5秒だったぜ?

 3番目のケンタ君なんて、クツが脱げて逆走して取りに行ってたじゃないか?

 アイツ、25秒もロスしてたぜ?

 8番目の走者なんて、コース間違えて、30秒もだぜ?

 その全てをトータルして、勝ち負けが付いたのに、

 どうして君だけ、泣いてるんだい?」



ヤマト君
「そうか。負けたのは、僕のせいだけじゃないって事か!」



用務員
「そうなんだよ。

 僕たち人間はね、表面の目に見えやすい所だけが原因だと勘違いしちゃうんだ。

 だからコップに最後に入った一滴を、人間は責めるだろう。

 分かり易いからね。

 でも、それまでに起こった全ての出来事があって初めてソレは起きたのだから、

 本来であれば、コップの中に入っている水の全ては、

 最後の一滴と同じくらい責められるべきだ。

 でも、僕たち人間は、そうしない。

 いつだって、分かり易くて、見えやすかった、最後の一滴を責めるんだ。

 友達が、最後に転んだ君だけを、責めたように。

 でも、気にする事は無い。

 そいつらみんな、頭が、悪いだけさ。

 頭が悪くて、目も悪いから、最後に起こった事しか覚えてないし、見えてない。

 ほんと、かわいそうな奴らだなぁ~、

 ヤマト君だけが悪いなんて言っちゃうようなヤツは。」


用務員の話を聞いているうち、

ヤマト君の自分への後悔の気持ちは溶けていった。


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人生、良い結果も悪い結果も原因は最後の1つでは無い。



タイミング、人の思い、人の行動、全てが重なって人と人との縁と言う結果が生まれる。




今の自分があるのは良い時も悪い時も今まで関わってきた全ての人のおかげ。

全ての縁に感謝していけるように、

どんな状況でも忘れてはいけない大切な事だな~と思いました☻








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