義母が子どもに
あなたたちは今は向こうの家にいるけど
本当の家はこっちだから
いつも、ずっと来てね
って言ってることを
子どもから聞いた。
まじうざい。
余計なこと言うなや。
口出すなや。
そっちが本当の家とか微塵も思ってません。
早く市内に出たいと思っています。
はぁ、まじうざい。
そして子どもも
向こうの家の方が広くてたくさん遊べるから
あっちの家の方が好きなんだ。
私がいなくても
お父さんと一緒に
ずっと向こうの家にいるらしい。
子どもに対してもキツく当たってしまった。
向こうの家に住みたくないのは私だけ。
はぁ。