コラーゲンが肌に効くことが解明され始めたのは約10年前
なんと、、、、!!そうだったんです。
意外とこんな最近なのですね、驚きました😮😮
ここで♪
改めて、身近にあるコラーゲンですがもう1度お勉強を😁✨
コラーゲンって?
体内コラーゲンのうち40%は皮膚に、20%は骨や軟骨に存在し、その他は血管や内臓など全身に広く分布しています。
コラーゲンは、アミノ酸 (グリシン、プロリン、ヒドロシキプロリンなど) がつながったポリペプチド鎖が3本でらせん構造をとっており、いろいろなタイプがあります。
皮膚や腱などの主要なコラーゲンはI型、軟骨の主要なコラーゲンはII型と呼ばれています。
コラーゲンは「皮膚」「骨・軟骨」を構成する物質として、なくてはならないタンパク質なのです!!

コラーゲンは肌だけでなく身体全体のあらゆる部分に存在しており、骨や血管などに多く含まれています。例えば、体重53kgの平均的な日本人女性の場合、体内のコラーゲンは約3kg、500mlのペットボトル約6本分にもなるのです😮😮

お肌にとってのコラーゲンって?
肌は大別すると「角層」「表皮層」「真皮層」「皮下組織」の4層に分かれ、この真皮は約70%が「コラーゲン」によって構成されています。真皮のコラーゲンは繊維状に重なりあった三重らせん構造の「I型コラーゲン」と呼ばれるもので、ふっくらとしてハリと弾力を支えています。
しかし、健康的なコラーゲンの量は年齢を重ねるごとに減少し、25歳をピークに40歳では約1/2、60歳で約1/3になってしまうと言われています。💦💦
しかし、健康的なコラーゲンの量は年齢を重ねるごとに減少し、25歳をピークに40歳では約1/2、60歳で約1/3になってしまうと言われています。💦💦
なんだか悲しくなってまいりますが、、続きを(涙)
これは古くなったコラーゲンが分解されずに硬くなり、新陳代謝によって生み出される新しい“健康なコラーゲン”の量が激減してしまうから。
加齢とともに、肌がハリを失い、目元・口元のスジが気になりだしたり、ハリ不足によりフェイスラインのくずれの悩みが増えるのはまさにこのため。だからこそ、エイジングケアに「コラーゲン」が重要!
加齢とともに、肌がハリを失い、目元・口元のスジが気になりだしたり、ハリ不足によりフェイスラインのくずれの悩みが増えるのはまさにこのため。だからこそ、エイジングケアに「コラーゲン」が重要!
食べて摂取出来るコラーゲン、もちろん皮膚からだって!
なかなか毎日食べられなくても、毎日洗顔はしますので、コレは本当に良いと思います。


あわあわ~💕💕
色々使ったけれど、ここにしっかり落ち着きました。
今日はコラーゲンについてでした✨
みんなでいつまでもキレイを追求していきましょう😘💕
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