真人「こんばんは!」
蘭「こんばんは!」
眠い~(´□`)アフ
蘭&真人「「何でちゃんと挨拶しないだ
」」

」」( ̄□ ̄;)!!
真人「ついに話さなくなりましたよ」
蘭「しょうがなぁ
」
」ポカ!
痛い(T^T)
蘭「たく
では、今日のお話お願いします」
では、今日のお話お願いします」はーい(T_T)
今日はマロンを散歩に連れて行く前に服を着せました

真人「本当だ( ̄◇ ̄;)」
蘭「最近寒いですもんね!!」
でも問題があるんだよね
蘭&真人「「何のですか?」」
マロンは・・・・・・服を着たら固まります!
真人「マジΣ!?」
蘭「嘘だよね・・・・
」
」いや、本当ですよ
現に固まってるじゃない
現に固まってるじゃない真人「ま、まさか」
そうですよ!写真が証拠ですよ

蘭「本当だったんだ」
しばらく固まってその後は普通に散歩しましたよ
真人「変わってますね」
(〃▽〃)テヘ
蘭「いや、褒めてないしΣ!?ていゆうか何で照れてんだ!?」
なんとなくです!!
蘭「あっそ!」
・・・・蘭さん最近私の扱いびどくねぇ?
蘭「気のせいです!!」
真人「で、では次に行ってみましょう
」

」真人「この写真は?」
これは夢タウンで買ったホワイトクリスマスの紅茶とコーヒーゼリーです
蘭「紅茶美味しそう!」
いい匂いだし、ミルク入れなくても美味しいよ
真人「へぇ~また紅茶が飲みたいなぁ
」
」今度は3人で飲もうね

蘭&真人「「うん」」
今日の晩御飯です!!
真人「定食・・・・?」
厳密に言えば定食風だね
蘭「でも何か配置が・・・・・」
真人「違うよね?」
蘭&真人「「じーーーー」
テヘ真人「いや、テヘじゃないよΣ!?」
ちっ
真人「なぜ舌打ちΣ!?」
蘭「いいなぁ~肉料理食べたい」
真人「やっぱりマロンも食べるんですね」
今日は大変でしたよ!突進してきたんですよ

ゆっくりご飯も食べれないんですよ

蘭「じゃあげなければいいんじゃない?」
だが断る!
真人「な、何でΣ!?」
何でもだ!
蘭「こりゃ重傷だな
」
」真人「そういえば!」
蘭「何ですか?真人」
真人「なぜ日曜日の分書いてないんですか?」
そ、それは・・・・・え、えっと、その





蘭「ストロベリーさんはバイトで1日潰れたんだって」
真人「へぇ~!そうだったんだ」
蘭何で知ってるの!?
蘭「裏情報ですよ」
マジでか
蘭「はい。マジです」
真人「ではまた明日お会いしましょう」
蘭&真人&自分「「「また明日ー
いい夢を」」」
いい夢を」」」



」

」

」

!」







