唐から都護府に10万の軍が来てしまい、都護府の軍を合わせると20万の軍になる・・・という報告が入り、納得ができる策略がなければ新羅は支援できないと言い出しました汗

えー軍事同盟はどこへ・・・。態度が明らかにおかしいですよね・・・。

唐の総指令はイムンであり、先鋒はイヘゴ率いる契丹軍だそうです。

さすがにチョリンもいるので、ジョヨンは複雑そうな様子でしたね。

そしてチョリンは吐き気を訴えてました。ぇ、もしかして…


ジョヨンたちは、脇道がある白氷山に誘い込む作戦を立てました。

谷を出た後に新羅軍に必ず攻撃してほしいと。

この作戦は機密保持がカギとなるため、テジュンサンはチョリンについて心配をするが、ジョヨンはチョリンを信じていた。

そこへかつてのチョリンの部下がチョリンに可汗(チョリンの実の父)からの手紙を渡しに来ますためいき


ミモサは百済を復興するためにジョヨンを助けに行くことに。

戦に勝てばアンスンではなく陛下(ポジャン王)が高句麗の王になってほしいと言っていましたね。


早速唐軍は二つの城をおとしましたが、どちらも無血入場でしたためいき

イムンは「チョリンなら作戦を知っているはずだから、来ずにいられなくすればいい。」と考え、可汗を投獄することにしました。

心理作戦かぁ↓↓さすがに帰ってくるだろうなぁ↓↓


ジョヨンを戦場に送り出した後、やはりチョリンは父の元へ帰ってきます汗

すぐにチョリンが城内からいなくなってしまったことがわかりましたが、ジョヨンはチョリンを信じて予定通り作戦を行うことに決めます。

もちろん、チョリンは作戦については何も知らないと言い張っていました。




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テジョヨンは新羅の王様に会い、「なぜ英雄が唐に弄ばれるんですか。唐が私を狙うのは、高句麗を滅ぼすからであって、次に新羅が狙われます。旧百済の地を狙っているのは新羅を討つためです。高句麗を皆殺しにすれば自らの首を絞めることになるのですよ。」と言います∑!!

そして、「真の平和を望むなら、私を殺すより、高句麗との軍事同盟を固めて両国力を合わせて唐を討ちましょう」と提案します顔

新羅王は、直にソリンギが来るので、ひとまずジョヨンを客宮に軟禁することに。

新羅王はどうしたらよいか迷っていましたねん~


新羅王とジョヨンが話している間に、イヘゴがチョリンを無理矢理連れて行ってしまいました汗

チョリンはイヘゴに「自分はテジョヨンの女で、すべてを捨てられるほど愛している」と言い、目の前で髪を切ってしまいます。

イヘゴは今回は諦めてチョリンをテジョヨンの元へ返すことに。


コム将軍は自ら兵部大臣であるテジョヨンのもとへ行こうと、アンスン王に許可を取ろうとしたが、アンスンは新羅に直にソリンギたちが到着することを知っていましたためいき

問い詰めると、新羅にジョヨンを生かせないとコム将軍を殺すと新羅の使節団に密書をもらっていたらしく、どうやら談合していた様子・・・。


新羅王はソリンギにジョヨンの尋問をしてないから、まだ引き渡しはでいないと言います。

そして新羅王を説得するしかないと考えたジョヨンは、客宮から牢に連れていこうとした臣下を切りつけ、謁見を求めます。

ジョヨンは新羅王に「皇宮を脱出するから助けてほしい。今こそ唐を排除し、これ以上民を奪われてはならない。助力するから夢を迷うのはやめてほしい」と言います。

新羅王はジョヨンに完全に心を動かされてしまいましたねハート

新羅王はジョヨンたちは自分の子も同然、唐との同盟を断つことを決意しました!!

高句麗軍と連合し唐の侵略を防ぐことに。


その後、新羅は統一を果たすことができました。




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示談になりやっと家に帰ってきたクムスンは、アボジに警察にいたことを知らせなかったことを怒られます汗

そりゃそうですよね、みんな心配してたのに・・・↓

クムスンは本当の父親に怒られているみたいだと大泣きでしたね。


翌日、アボジはクムスンに携帯を買ってあげました携帯

オモニも同時に買っていたんですよね(笑)

「これからは言うことを聞きます。今まで困らせてごめんなさい」と素直に謝るクムスン。


その夜、ソンランは自身の同窓会の帰りに、シワンに「コーヒーをおごって」と呼びだします。

シワンはウキウキでやってきますはーと

そして、「お前が俺の初恋なんだ」と告白して、手までつないじゃいますはーと

超嬉しそうでしたね↑↑☆

ソンランの家の前まで送り、「今でも好きなんだ」と大告白ハート


家に帰ったシワンは、クムスンから就職を諦めたということを聞きます。

そんなクムスンにフィソンを保育所に預けることを勧め、費用は自分が援助すると伝えます。

そして、今まで言えなかった、チョンワンの最後の言葉”ソンランを頼む”と言われたことを話し、「いつでも頼ってくれ」と言うシワン。


しかし、翌日からオモニがフィソンを見てくれることになりましたひらめき

クムスンが本当に家族の一員になれたようで本当にうれしいですねぺこ


ウンジュは病院までジェヒに会いに来ますが・・・なかなか二人でゆっくりはできない様子ですね。。。


そしてウンジュのオモニはボランティアをやめることを決意します。


その日、クムスンは選考に落ちた理由を聞きにジェヒのオモニの美容室へ行きます。

副店長のウンジュに「枠が2人に対して、100人の応募があったし、その中の一人なんて覚えてない」「履歴書も廃棄した」と言われてしまいます汗




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