ジェヒはウンジュに「好きな人がいるから、俺を待つな」と言うと、「私が結婚を急に迫ったからなの?!」と言われてしまい、「会いたいと言う人ができたのは本当なんだ。いつもその子のことを考えると笑顔になるんだ。」と告白しますナント!!

まあ、確かに異常なくらい笑顔ですよね(笑)

結局クムスンが好きだということですわひらめき


透析を受けずに帰宅したウンジュのオモニはが「生きていたくない」と水を飲もうとすると・・・アボジがとめようとしますが・・・「あなたが憎い」と・・・ちーん

アボジが説得中にアボジの携帯が鳴り・・・そのすきに水を飲んで倒れて病院に運ばれます汗


クマは「教員試験を受けないで就職する」とまだ言い張っており・・・叔母は「母さんに反対されても私の人生だから」と言うクマを殴ってしまいます。


デジカメを取りにきたクムスンの手を見て、ジェヒは薬を塗ってあげますはーと

「なぜ私に優しいんですか」と問われ、返答に困ったジェヒは、「死んだ妹に似ているから」と嘘をついてしまいます汗

でも、こういう嘘がいかにいけないかって韓ドラから学べる気がします。


クムスンは家でオモニにパーマをかけますが、出来上がったパーマはきつすぎるし、なんだかバランスも悪く、しまいには怒られてしまいましたガーン

「明日ソンランが来るから帽子をかぶった方がいいかしら」と問いかけられたり、同居するかしないかの話をしたりで、シワンは本題を切り出せませんでした・・・↓


ウンジュのオモニは「顔だけでも見たい」と言いますが、「今はもう会いに行けない。今会いに行けば、腎臓をくれと言いに行くようのものだから・・・。」と病院のベッドの上で号泣していました汗


その頃、クムスンはソンランのもとへ先日のことを謝りに行っていました。

その後、美容院に戻ったクムスン。

ヘミは、外出するばかりするクムスンに、「そんな態度は今のうちよ」「フィソンのママ?」「フィソンは今いくつ?」と更衣室で呼びかけます。

いったいどうなることやら・・・汗




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テジョヨンは意識は取り戻したものの、重要な血脈が断たれ、動けない様子・・・↓

フクスドルは、「アンスンの裏切りでコム将軍たちは皆死んでしまい、高句麗は滅んだ」と知らせます。

そしてテジョヨンとフクスドルはテジュンサンがいる高句麗村へ行くことにためいき

フクスドルが頑張ってテジョヨンを運んで連れていきました汗


元気になったコルサビウはチョリンの付き人に、テジョヨンが亡くなったと聞かされます。


そして、ソリンギは都護府を遼東城に移すことに!!


チョリンはだんだんお腹が大きくなってきました汗

・・・いくら隠しても気づかれると思いますが。

コルサビウはソリンギのもとを去る決意をしますが、チョリンの付き人に、チョリンが妊娠していることを知らされます。

そして、機会をうかがってチョリンと一緒に去ってほしいと言われます。

悩んだコルサビウは、ソリンギの部下になることを決意しました!

そんな中、イヘゴはチョリンの異変に気付いていましたね。

「自分が赤子の父親を殺した」と。


高句麗村に着いたテジョヨンを看病していたのはスギョン姫でした。

だいたい瀕死の時に看病してくれていた人とくっつくのが韓ドラのパターンゆえ、この二人はくっつきそうです笑


チソン楼は抗唐組織の中心となることから、都護府とは親密になることを狙いとしていました。

ソリンギは酒も女も気に入りまくり↑↑☆

しばらくは狙い通りうまくいきそうです・・・↑

「あとはテジョヨンさえいれば復興に取り掛かれる」とポジャン王はミモサに言います。

あ、ミモサはチソン楼の店主でございますひらめき

ポジャン王はミモサをテジョヨンの元へ行かします。

ミモサから渡された陛下の血書と親書を見たテジョヨンは、まるで生き返ったように自らの力で少しずつ動けるようになりました!!

人間の生命力はすごいっっ!!




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先にチョリンを逃がし、コルサビウは一人で立ち向かっていきますが、後ろからサブグに斬られてしまいます汗

しかし、武芸に優れたコルサビウを殺すのに惜しいと思ったソリンギが、手当を命じ、助けます泣


テジョヨンはイヘゴが待ち伏せしていることを知らずに先発隊として漢城を出ていきますためいき

途中でチョリンが「罠だ」と知らせにきますが、時すでに遅し↓↓

テジョヨンは矢に射られてしまいます汗

退却命令を出し、スギョン姫をテジュンサンに任せ、チョリンとともに逃げることにためいき

しかし、そのままテジョヨンは射られ刺され瀕死の状態に・・・↓↓

チョリンは「死ぬな!お前の子がいるんだ!」と必死に声をかけるが、聞こえるわけもなく・・・↓

チョリンがイヘゴに剣を向けますが、逆に気絶させられてしまいますちーん

うわーん、どうなっちゃうの?!汗


その頃、漢城では先発隊が全滅との報告を受け、アンスンを怪しいと思ったコム将軍はアンスンの元へ行くと、アンスンの口から「テジョヨンが死んだ。計画は諦めよう。」と言われます。

テジョヨンが死んだということをあらかじめ知っていたこと自体怪しいと思い、問い詰めるが、アンスンは何も言いません↓↓

しかし、アンスンには新羅軍と言う後ろ盾があり・・・アンスンはすぐに新羅軍に助けを求め、コム将軍を捕らえ部下たちもろとも殺されてしまいました…


フクスドルが落ち葉で隠したテジョヨンを保護し、治療をしていたのは、ミモサでしたー汗

どうにか快復して!!

主人公ですし死ぬということはないと思いますが汗


そういえば、都督にポジャン王、副都督にナムセンが決まりましたね。




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