オッパ…って…笑
わたしの彼は、自分の事を…
『オッパがぁ~』
『オッパはぁ~』
『オッパにぃ~』
とにかく、自分を『オッパ』って呼ぶ。
時には名前を…。
名前は文面で!!
『〇〇〇(フルネーム)一生懸命頑張るからぁ~ふらないでねー』
なんかやだ。
韓国男子をよく知らないけど、自分のこと『オッパ』って言うのやだな
だって、、そう言ってるのわたしにだけじゃないんでしょ??
皆さんの彼はどうですか?´`
わたし的には、
『ナヌン、ネガ』にしてほしい…

切実に…。
『オッパがぁ~』
『オッパはぁ~』
『オッパにぃ~』
とにかく、自分を『オッパ』って呼ぶ。
時には名前を…。
名前は文面で!!
『〇〇〇(フルネーム)一生懸命頑張るからぁ~ふらないでねー』
なんかやだ。
韓国男子をよく知らないけど、自分のこと『オッパ』って言うのやだな

だって、、そう言ってるのわたしにだけじゃないんでしょ??
皆さんの彼はどうですか?´`
わたし的には、
『ナヌン、ネガ』にしてほしい…


切実に…。
モトカノ
忘れもしません。その名前は…
あの日寝ながらも確かに聞いてた、モトカノの名前。
(ふーん。ジホンっていうんだ)
その名前をまた彼が口にした。。
わたしの横で`´
着信の音が鳴って、なかなか喋り始めないから…
まさか!モトカノだったりして^^
なんて、のんきに考えてたのに、イザそれが現実となると正気じゃいられなくなった
わたしが目標とする

昭和の日本女性

になるには程遠いみたい。
『おぉ…今?ソデムン』
『………(聞こえない-_-』
『あ…歴史の勉強!笑』
『………(聞こえない-_-』
『ちょっ…!ジホニ!!オッパおしっこ出そう!!また後で連絡する』
無言のわたし。
機嫌を損ねたことに気付く彼。
荷物をまとめるわたし。
『今の電話が誰だかわかる?』
彼がまた嘘をつく前に…
『モトカノでしょ』
『…。』
ばぁぁか。
モトカノはまだあんたに気があるから電話してくるのは、百歩譲って理解できるこど…
だいたいさぁ~なんでそこで、優しくしゃべる必要があるの?
一番むかつくのは、その女に対してまだ『オッパ』って言ってるとこ!そこはもう『俺!』じゃない?
韓国の文化とかよく分からんけど!!
情、情
って、そんなの違うと思う。なんでわざと悪い人になることができないんだろぅ…´`
彼
『実は昨日も電話かかってきた。その時、もう電話しないで!って言って、今日おまえが来ることも言った。
俺たちが一緒にいることがいやで電話してきてるんだよ!!?』
え?それいいわけ??
私
『じゃあもう一度わたしの前で電話しないでって言えばいいでしょ?』
彼
『また、電話がきたらそう言う。』
すぐにまた、
リリリーン

来た
彼
『ヨボセヨ?お前のせいでケンカしたじゃん!!!もう電話してくるなって!』
ケンカしたとか余計なことは言わなくていいのに!!!!!
彼
『二人が話せ!!』
は???なんで????ぜったい嫌!!!!わたし韓国語よくできないもん!!ぜったい嫌!!
モトカノのぶっっりっこな腹の立つ声が聞こえてくる。
『おっぱぁぁぁ~わたしが何を話せっていぅの…。』










彼
『まだ…彼女、韓国語あんまできないから』
またコイツよけいな事を…
天性のアホだね………
電話を切ったあと、次から次へとくるモトカノのイカレタメール。
【オッパはどうしてわたしにしてくれなかったことをソイツにはするの?】
【わたしと電話して何が言いたいの?オッパをちょうだいって言いたいの?】
【わたしが元カノと電話したいって言ったらオッパは変わってくれた?】
わたしがいつあんたと電話したいなんて言ったよ…?
わたしもキレた!!
『なんでこんな女にコイツとかアイツとか言われなきゃいけないの?もういやーーーー!!!!』
何を言ったのか正直あんまり覚えてない。
彼
『あぁーーチンチャ!!!2人ともおかしいよ!!!』
2人とも…??
その日一番ムカついた言葉。
それ、こっちのセリフですけど!!!!!!!!!
自分のはいてた靴を崖の下に投げるわたし。
私
『早く拾って来て!!!!!!!』
彼
『わかったわかった…』
その時、彼ケイタイを持って行った。
ソデムンのすぐ前に車を止めてたから、若い可愛い軍人さん2人がわたしの前に歩いてきた。
軍人1
『あの~ここは車を止めてはいけない場所です。動かして貰えますか?』
えぇー。どうしよ。。韓国語わからないフリ
そしたら今度は日本語で
軍人2
『くるま、うごかしてください…』
『はい…。』
すぐに彼に電話!
話し中。
走って戻ってくる彼。
私
『電話してたでしょ?』
彼
『アイツがもう電話しないって!!ごめんなさい。って彼女に伝えておいてって言ってたよ。』
………。
それなんの為の嘘ですか?
バカですか??
なんで元カノを守っていい人にしてんの?
さっきまで悪口言ってた女がいきなりそんないい子になるわけないよね?
それ言ったらわたしの気分がよくなるとでも思った?
本当にバカなんだね。
その日わたしの怒りはおさまることはありませんでした。
その日どころか、この女についてはマダマダマダたっくさん胃に穴があく程いやな事があったの。
それはまたおいおい…。
そして、モトカノがわたしに向けてのメッセージ。
かなり気分が悪くなるので、嫌な方はスルーしてください。
ーーーーゴミはゴミ箱に…。
人を不幸にして、自分は笑ってる良心ゼロのオマエの事だよ。
わたしが手放した瞬間、自分の番だとでも勘違いしたの?だったらわたしに“ありがとうございます。”ってお辞儀をするべきなんじゃない?オマエの国ではそうやって礼儀を表すんだな。
殺したい?オマエが私を?
わたしがあんたを噛み砕いて飲み干したいよ。
高いもので体を装ったオマエなんか味はそうとうまずくて汚いだろうけど、精神の健康には良さそうだな。
わたしがいつ、あんたを殺したいとか言いました?
わたしがゴミ??
可哀想な女。
ホント、あんたのせいで韓国の女の人苦手になったじゃん。
わたしいつから他人にここまでの悪口を言われる人になったんだろぅ…。
このメッセージをわたしが読んだことは、彼は知りません。
あの日寝ながらも確かに聞いてた、モトカノの名前。
(ふーん。ジホンっていうんだ)
その名前をまた彼が口にした。。
わたしの横で`´
着信の音が鳴って、なかなか喋り始めないから…
まさか!モトカノだったりして^^
なんて、のんきに考えてたのに、イザそれが現実となると正気じゃいられなくなった

わたしが目標とする

昭和の日本女性

になるには程遠いみたい。
『おぉ…今?ソデムン』
『………(聞こえない-_-』
『あ…歴史の勉強!笑』
『………(聞こえない-_-』
『ちょっ…!ジホニ!!オッパおしっこ出そう!!また後で連絡する』
無言のわたし。
機嫌を損ねたことに気付く彼。
荷物をまとめるわたし。
『今の電話が誰だかわかる?』
彼がまた嘘をつく前に…
『モトカノでしょ』
『…。』
ばぁぁか。
モトカノはまだあんたに気があるから電話してくるのは、百歩譲って理解できるこど…
だいたいさぁ~なんでそこで、優しくしゃべる必要があるの?
一番むかつくのは、その女に対してまだ『オッパ』って言ってるとこ!そこはもう『俺!』じゃない?
韓国の文化とかよく分からんけど!!
情、情

って、そんなの違うと思う。なんでわざと悪い人になることができないんだろぅ…´`彼
『実は昨日も電話かかってきた。その時、もう電話しないで!って言って、今日おまえが来ることも言った。
俺たちが一緒にいることがいやで電話してきてるんだよ!!?』
え?それいいわけ??
私
『じゃあもう一度わたしの前で電話しないでって言えばいいでしょ?』
彼
『また、電話がきたらそう言う。』
すぐにまた、
リリリーン


来た

彼
『ヨボセヨ?お前のせいでケンカしたじゃん!!!もう電話してくるなって!』
ケンカしたとか余計なことは言わなくていいのに!!!!!
彼
『二人が話せ!!』
は???なんで????ぜったい嫌!!!!わたし韓国語よくできないもん!!ぜったい嫌!!
モトカノのぶっっりっこな腹の立つ声が聞こえてくる。
『おっぱぁぁぁ~わたしが何を話せっていぅの…。』










彼
『まだ…彼女、韓国語あんまできないから』
またコイツよけいな事を…
天性のアホだね………
電話を切ったあと、次から次へとくるモトカノのイカレタメール。
【オッパはどうしてわたしにしてくれなかったことをソイツにはするの?】
【わたしと電話して何が言いたいの?オッパをちょうだいって言いたいの?】
【わたしが元カノと電話したいって言ったらオッパは変わってくれた?】
わたしがいつあんたと電話したいなんて言ったよ…?
わたしもキレた!!
『なんでこんな女にコイツとかアイツとか言われなきゃいけないの?もういやーーーー!!!!』
何を言ったのか正直あんまり覚えてない。
彼
『あぁーーチンチャ!!!2人ともおかしいよ!!!』
2人とも…??
その日一番ムカついた言葉。
それ、こっちのセリフですけど!!!!!!!!!
自分のはいてた靴を崖の下に投げるわたし。
私
『早く拾って来て!!!!!!!』
彼
『わかったわかった…』
その時、彼ケイタイを持って行った。
ソデムンのすぐ前に車を止めてたから、若い可愛い軍人さん2人がわたしの前に歩いてきた。
軍人1
『あの~ここは車を止めてはいけない場所です。動かして貰えますか?』
えぇー。どうしよ。。韓国語わからないフリ

そしたら今度は日本語で

軍人2
『くるま、うごかしてください…』
『はい…。』
すぐに彼に電話!
話し中。

走って戻ってくる彼。
私
『電話してたでしょ?』
彼
『アイツがもう電話しないって!!ごめんなさい。って彼女に伝えておいてって言ってたよ。』
………。
それなんの為の嘘ですか?
バカですか??
なんで元カノを守っていい人にしてんの?
さっきまで悪口言ってた女がいきなりそんないい子になるわけないよね?
それ言ったらわたしの気分がよくなるとでも思った?
本当にバカなんだね。
その日わたしの怒りはおさまることはありませんでした。
その日どころか、この女についてはマダマダマダたっくさん胃に穴があく程いやな事があったの。
それはまたおいおい…。
そして、モトカノがわたしに向けてのメッセージ。
かなり気分が悪くなるので、嫌な方はスルーしてください。
ーーーーゴミはゴミ箱に…。
人を不幸にして、自分は笑ってる良心ゼロのオマエの事だよ。
わたしが手放した瞬間、自分の番だとでも勘違いしたの?だったらわたしに“ありがとうございます。”ってお辞儀をするべきなんじゃない?オマエの国ではそうやって礼儀を表すんだな。
殺したい?オマエが私を?
わたしがあんたを噛み砕いて飲み干したいよ。
高いもので体を装ったオマエなんか味はそうとうまずくて汚いだろうけど、精神の健康には良さそうだな。
わたしがいつ、あんたを殺したいとか言いました?
わたしがゴミ??
可哀想な女。
ホント、あんたのせいで韓国の女の人苦手になったじゃん。
わたしいつから他人にここまでの悪口を言われる人になったんだろぅ…。
このメッセージをわたしが読んだことは、彼は知りません。
韓国女性
わたしが韓国を好きな理由は沢山あるけど、その中でも
韓国女性
肌がキレイで、足がキレイで、歯がキレイで…ほんとに美意識が高いなぁ
と思うんです!!
わたしはお化粧とかよりもナチュラルビューティーな感じがほんとに好きで

でもね…
文化の違い…そう自分で思い込ませてるくらい、そう思わなきゃやってられないくらいの出来事があるんですね!

彼は携帯がなくなってから、友達に電話もママへの電話も…
そして元カノへの電話も

わたしの携帯からしてました…
ママの番号を覚えてるのはいいとして、元カノの番号も暗記してた!!!!
それって、あなた…別れてからもよく連絡取ってたって事。。ですよね?
でも、電話をした訳はちゃんとあるんです。
わたし、
『オッパがソウルにいた方が楽に勉強できるでしょ
?実家に帰っちゃったら両親もいるし、ストレスたまっちゃうでしょ
?一万円って安いよ
その子いい子だって言ってたよね??だったら安心だよ
オッパが愛してるのは私だってわかってるから大丈夫
信じるから
頑張って信じるから
オッパも頑張ってソウルで勉強して
』
心から思ってもなかったけど、そんな事を言いました
彼の事を考えて言った事も事実だけど、それ以上に、こう言ったら彼がどうでるか
そう思って…。
そしたら彼、
『ほんとに??ほんとに大丈夫??ありがとう!!!
』
そう言ったものの…
わたしが寝てる間、元カノに電話して
家を出ていく。
そう言ってくれました。
その瞬間、わたしね密かなたくらみは成功したわけです
そのあと、寝てるわたしの横でポロポロポロポロ泣いて、
『離れたくない』
そう言って泣いてた。
わたしの心の中は、元カノと別れ話したから泣いてんじゃないの?たしかにわたしはもうすぐ日本に帰るけど、なんで急に……
しかも、眠い……
ほんと私。自分のことばっかり。。
『あの女おかしい!彼氏がいるのに、俺と離れるのが嫌だって泣いてた
おかしいよ…』
それを承知で隣の部屋に住んでたあんたも十分おかしいよ
『ん~その子オッパの事すごく好きなんだね
でも、出ていく。って言ってくれて本当に嬉しいよ
本当にありがとう

』
この言葉も本心だった。
正直、いろんな気持ちが混在して、わたしの頭の中もぐちゃぐちゃだったから…
わかったことは、元カノは彼にまだ依存してる。彼から抜け出す為に今の彼氏と会ってる。でもまだ忘れられてない。
愚かな女
その後…
彼はあたらしく携帯を買った
キレイな携帯

もうすぐわたしが日本に帰る日。
ずっと行って見たかった、ソデムンの歴史資料館に彼と行くことに
彼の車でラッブラブで向かって、まもなく到着
『あぁオッパおしっこ行きたい!どっかに車とめなきゃ~~~』
その時、
リリリーン






『ヨボセヨ?………ヨボセヨ……??』
元カノだったりして
だったらウケるな
『ジホニ…??』
………



韓国女性
肌がキレイで、足がキレイで、歯がキレイで…ほんとに美意識が高いなぁ
と思うんです!!わたしはお化粧とかよりもナチュラルビューティーな感じがほんとに好きで


でもね…
文化の違い…そう自分で思い込ませてるくらい、そう思わなきゃやってられないくらいの出来事があるんですね!


彼は携帯がなくなってから、友達に電話もママへの電話も…
そして元カノへの電話も


わたしの携帯からしてました…
ママの番号を覚えてるのはいいとして、元カノの番号も暗記してた!!!!
それって、あなた…別れてからもよく連絡取ってたって事。。ですよね?
でも、電話をした訳はちゃんとあるんです。
わたし、
『オッパがソウルにいた方が楽に勉強できるでしょ

?実家に帰っちゃったら両親もいるし、ストレスたまっちゃうでしょ
?一万円って安いよ
その子いい子だって言ってたよね??だったら安心だよ
オッパが愛してるのは私だってわかってるから大丈夫
信じるから
頑張って信じるから
オッパも頑張ってソウルで勉強して
』心から思ってもなかったけど、そんな事を言いました
彼の事を考えて言った事も事実だけど、それ以上に、こう言ったら彼がどうでるか
そう思って…。そしたら彼、
『ほんとに??ほんとに大丈夫??ありがとう!!!
』そう言ったものの…
わたしが寝てる間、元カノに電話して
家を出ていく。
そう言ってくれました。
その瞬間、わたしね密かなたくらみは成功したわけです

そのあと、寝てるわたしの横でポロポロポロポロ泣いて、
『離れたくない』
そう言って泣いてた。
わたしの心の中は、元カノと別れ話したから泣いてんじゃないの?たしかにわたしはもうすぐ日本に帰るけど、なんで急に……
しかも、眠い……
ほんと私。自分のことばっかり。。
『あの女おかしい!彼氏がいるのに、俺と離れるのが嫌だって泣いてた
おかしいよ…』それを承知で隣の部屋に住んでたあんたも十分おかしいよ

『ん~その子オッパの事すごく好きなんだね
でも、出ていく。って言ってくれて本当に嬉しいよ
本当にありがとう

』この言葉も本心だった。
正直、いろんな気持ちが混在して、わたしの頭の中もぐちゃぐちゃだったから…
わかったことは、元カノは彼にまだ依存してる。彼から抜け出す為に今の彼氏と会ってる。でもまだ忘れられてない。
愚かな女
その後…
彼はあたらしく携帯を買った
キレイな携帯

もうすぐわたしが日本に帰る日。
ずっと行って見たかった、ソデムンの歴史資料館に彼と行くことに

彼の車でラッブラブで向かって、まもなく到着

『あぁオッパおしっこ行きたい!どっかに車とめなきゃ~~~』
その時、
リリリーン







『ヨボセヨ?………ヨボセヨ……??』
元カノだったりして
だったらウケるな『ジホニ…??』
………




嘘さいご
携帯を真っ二つに折って彼に投げつけた!
彼、
『チャレッソヨ(よくやった)』
このピンクの携帯は元カノとおそろいだって言ってたっけ?
別れてると思ったから問題なかったけど、隣に住んでるとなれば話は別。
尚更真っ二つにしたことに後悔はない



2万ウォンをテーブルの上において出て行きました!
もう彼氏じゃないからおごってもらう必要もないし
っていうより、彼現金持ち歩かない人だって知ってるからぁー


またまた友達に連絡して居酒屋で合流。
初対面の日本人だらけだったにも関わらず、グチグチ!!
しまいには、隣にいた男の人の足をバシバシ殴りながら、
『なんで男は!!!
』って…かなり迷惑な女だったはず

そしたら!
彼が居酒屋まで来て、手招き…
無視。
笑って会話を続けました。
飲んで飲んで泣いて泣いて…
でもやっぱり最後に彼の顔が浮かんで…
べろんべろんに酔ってたけど、わたしドラッグストアに入って大きいチョコレートを買いました。
その日はペペロデイだったから



部屋に戻るとオッパはいなかった。。
少しだけ片付いた部屋
あぁ…でもまだ出ていってなくてよかった…
しばらく待ってたら、彼がビールを片手に部屋に入ってきた。
すごく疲れた顔で…
普段お酒なんて飲まないのに……
でも唯一好きなビールを片手に持って…
その瞬間、胸がつぶれるほど苦しかった…
ふたりでボタボタ涙をこぼして泣いて、泣いて、泣いた。
気が付いたら朝だった
また、愛し合えるんだ!
恋人でいられる


苦しくても、許さなきゃ、始まらないなぁ
っと!そう思った出来事でした。



いつも自分がしなければいけないことに全力で