診察室を出て5分くらいで呼ばれました。
内診…

中に入ると優しそうな看護婦さんが2人。
[看]〇〇〇さん?御手洗大丈夫ですか?
[私]はい。
[看]こちらでちょっと待っててください。
カーテンで仕切られた待機所みたいな所?で待機。
1分くらいで、じゃ2番に入ってください!とOK

2番に案内され中に入ると小さい部屋に
診察椅子いすポーン(あの県立病院みたいな最新式のピンクのやつじゃない💦多分昔の診察椅子だろう…かかとを自分で入れるスタイルだし…)
[看]下を全て脱いで椅子の横に座ってて下さい。
[私]あ、はい。(内心パニックだからアタフタ)
[看]終わりました?あっまだね!
[私]あっすみません。。(慌ててパンツを脱ぐ)
椅子に近寄ってみる、、この横にどう座れと…
[看]あっそこに座ってね!
その瞬間先生登場。
[先]はい、じゃ前向いてください。
[看]じゃ、こっち向いてここにかかとを入れて下さい。
[私]はい、、かかと…
[看]そう、ここにかかとをね…
きっと痩せてる人にはなんて事ない体制、、
高度肥満の私にはキツい。太ももの裏つりそう。
凄いM状態笑い泣き笑い泣き
[先]はい、じゃはじめますね〜機械はいるよ。
[私]はい。
[先]あのね〜トイレ行ってきてくれる?膀胱がパンパンで!膀胱パンパンだと卵巣よく見えないから。
[私]あっはい。(´・ ・`)恥ず...
(最初に看護婦さんに聞かれたっけ!でもトイレしたくなかったのに?)

またパンツ、ズボンと履きトイレ…

トイレから戻り、また1からズボンを脱ぎパンツを脱ぎ椅子の横に座って待ってる。
ここでおしりがでかい私ニヤリ
看護婦さんが気づいて診察椅子の背もたれを少し倒してくれました。
先生が戻ってきて、また前を向きかかとを入れる…
(かかとが入れやすい!あの凄いM状態の体制が楽ハート)看護婦さんが背もたれを少し倒してくれたおかげ音譜

[先]じゃ、機械はいるよ〜
子宮頸がんの検査はしました?
[私]はい、県立病院の方で。
[先]あっじゃエコーだけで、、
[看]はい。
[先]少し押すよ〜
[私]はい。
[先]はい、いいですよ〜(スポンと機会を抜いた)
[看]はい、お疲れ様でした〜終わりましたので支度して下さい。さっきの診察室の方でまた待ってて下さいね〜!
[私]あっ終わり?はい。
(早ビックリマーク5分くらいで終了〜県立のときは30分くらいかかったのにびっくり)

またパンツを履き、ズボン履いて、靴履いて…
高度肥満の私はこれだけでも疲れる…笑
これで内診は終了。。

続きはまた〜バイバイ