本日の横浜、一瞬、夏!?と思わせるほど、暑かったです。我が家の温度計、30度を記録しました。
昨日は久々に学生時代の友人と楽しく飲み会だったダンナ。帰りはもちろん午前様。
~朝~
楽しい一時の夢でも見ているのか?相変わらず寝起きの悪いうちのダンナ。
ダンナ:『うーんZzz…(*´へ`*)。o○』
一向に起きないダンナに一言。
あたし:『目の覚めるような話、しようか~(^o^;)?』
ダンナ:『う゛~ん゛・・・な゛に゛~・・・ムニャムニャZzz…(*´?`*)。o○♪』
あたし:『実は・・車、ぶつけちゃった(^▽^;)♪』
ダンナ:『うっそっっっ( ゚Д゚)!!!???』
さすが、実話の威力。
(^o^;)
お陰様で(!?)速攻起きました。
寝巻姿のまますぐさまベランダに出ると、下に見える車を、いとおしそうに見つめ、しばし呆然とするダンナ。後ろ姿に、哀愁が漂っています。
うんうん。
分かるよ、ほんとごめんね。買ったばっかりなのに・・・
(><;)
でも、そこからじゃ傷は見えないよー!
(><;)
・・・その後、気を取り直して、まずは朝食を食べながら、事のいきさつ を聞くダンナ。
ダンナ:『・・・そっか。とにかく、事故じゃなくてよかったよ。で、こすったのはどれくらい?彫刻刀で引っ掻いた位(^_^;)?』
あたし:『・・・うーん(汗)、彫刻刀で、えぐった位かな・・(^_^;)』
ダンナ:『・・・そ、そっかぁ(T▽T;)』
・・・そんな朝食終了後、身支度を整えて、出勤準備完了。
いよいよ、車の傷とご対面したダンナ。
ダンナ:『あ(:_;)!あははははは~・・・(T▽T;)』
ダンナ(様)、壊れました(;^_^A。
よろよろしながら、それでも妻の事を想って笑顔で手を振りながら出勤していったダンナ(様)。
後ろ姿に、益々、哀愁が漂っています。
ほんと、ごめんね!!!
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
・・・という事で、週末、我が家は車屋さんへ行ってきます。
(T_T)/~~~