電車の中でシャドーボクシングをアタシに向けてしてきた、男がいた。



いや、高校生がふざけたとかでなく、なんか精神がヤバイ人でマジ殴られたらヤバイ感じだった。


ちゃんと病院行こうね。



またはちゃんと病院に連れていってね。


シャレにならん。



みんな、気をつけてね。意外に守ってはくれないぞ。ボッコボコにされてから助けてくれるかも。



金木犀の香りが。
いいにおいですね。
道東の旅は色々の場所に連れていってもらったけど、



畑と直線道路に感動した。



詳しくは知らないけど北海道は北の国を守るために、兵隊しながら開拓もしていたらしい。


少しずつ、道を広げたり畑を増やしたり、している本土とは違い、いっぺんに畑と道を開拓しているから畑が四角いし、道もまっすぐで綺麗だ。


本当、畑が綺麗だった。
あの畑の風景をゆっくり見ていたかった。


直線道路は北海道の名物だと思う。

本当は直線ではないんだけど直撃道路に見える場所に連れていってくれて、その道が天に続いていくように見えるんだよ。
感動した。



また畑見に行きたい。

















価値観の違いというものはある。
笑っているけど、笑えないこともある。
口は災いの素ともいうし。

アタシは『キジもなかずば撃たれまい。』
という言葉が好きだ。


まあ、じぶんが傷つけている場合もあるんだよな。

でも言わなきゃいいのにと思う。
だから少し腹がたったというはなし。
三日目はあいにく雨で


摩周湖霧で見えず。


残念。


阿寒湖も雨。

阿寒湖ではチュロスが売っていたので買いました。

あたしにはチュロスを見たら買わなくてはならない呪いがかかっているのです。


さてチュロスはチョコ、シナモン、イチゴの味がありましたが、もちろんシナモンですよね。


チュロスを頼むと
「1分くらいお時間かかりますが。」

「大丈夫です。」

へー。一分でどうやって焼くんだろ。
チュロスは焼いてあるる様子もなく。


冷凍庫からチュロスだしてきて、電子レンジチンでした。


マジか。


砂糖付けて。←あんまり付いている感じもなく。


「300円です。」





マズイ。


まずい�


まずいダウン


加熱しすぎてかっちかちだし、カチカチだから砂糖ついてないし、油と粉の味しかしない。

なのに300円。



世界一まずいチュロスなのに300円。


店員の愛想が0なのに300円。


食い切るのが苦痛なのに。


味か店員の態度、どっちかがよければ救われるんだけどね。
どっちもマイナスじゃあ、マイナスにしかならんよ。


本当あんなまずいなら売らないでくれ。


なんで阿寒湖のチュロスは買わない方向で。そして潰れろ。



まあ、勉強になりました。
反面教師ってやつですね。


人に教えてもらうより、ずっと勉強になるんですよ。
だから、あういうひとって必要なんですよ 。


本当。優秀な人しかいない職場じゃ自分が悪目立ちするから、自分を守るためにも居てくれる方が有り難いし。