最近、
子どもが
被害者の事件で
広島が
よく出ますね。
どの件も一言で
語れるようなもの
ではないでしょうが、
個人的に
親目線なるので、
亡くなったりすると
やっぱり力が抜けて
ガックリきます。
ものごとが
思い通りに
いかないのを
大人も子どもも
おっきな枠で
許せる日本に
しとかんと。
今見てる世界だけを
全てと思って、
つじつまを
合わせよう、
合わせようとすると
苦しくて
ゆがんで飛び出して
その場しのぎな
出来事になって
現れる。
そんな事件を
ニュースや新聞で
目にした時は
いつも子どもたちが
生まれた日の光景が
頭に浮かびます。
生まれただけで
あんだけみんなを喜ばせた。
まずはそんな存在で
いいじゃない、と。
試験に落ちようが
受かろうが、
居てくれりゃえぇ。
時代は過ぎて
そんな常識は
変わっとるかも
しれんし。
ご本人さんの意思も
尊重したいですが、
もっとあたりまえの
基本線が低くても
良かったのにね、
と思うばかりです。
今日ぐらいは
自分で自分を
ギューーッと
してあげましょう。
今日も読んでもらって
ありがとうございます!



