経験のないことゆえとにかく自分自身がパニック状態でした。
7/4土曜日の面会でグリーンタール状の下痢ではなくなり、ジステンバー発症(長くて10日位の潜伏期間)特有の高熱・風邪のような症状が出ていないことから、弱毒性か腸炎の可能性の方が高く、食欲不振改善と下痢止めの処置のみなので7/5の夜に退院させました。念を入れての血液検査の抗体反応の結果はもう少し時間がかかるようです。
まだ断定できませんが、6/28に
新しい仔をお迎えしているのでおそらくお迎え症候群(先住が雌の場合の方がストレスを抱えたり、免疫低下による細菌感染にかかりやすいようです)ではないかと思われます。
見た目にも痩せているので今は食欲不振の改善を第一に、抗生剤と下痢止めを服用させてますが、下痢したりしなかったりの一進一退状態でやや脱水気味です。出来るだけ元の環境にしてストレス軽減に全力を尽くしています。今回のことは私の知識不足と感染症対策の甘さが原因、ただただ猛省です
。
リープリン注射は間隔を開けて経過を見ることになり、ホッとしていました。
お鮨もあるんです。よく中途半端な帰宅時間だと小腹が減って耐えられないので
一貫75円~で結構食べても平均1300円前後、
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