りちゃチトセを撮るのは一苦労ですが、ウサギウサは静止時間が長いので楽ちん・・・でもクールなのか表情が少ない。アメリカでは幸運を呼ぶ動物、いつも試合前は一番好きな物をあげて撫で撫でしますって他力本願じゃないですがにひひ
しゃーないっしょ!-usako 14 ←この角度が一番良いかなはてなマーク


日付が変わって本日の第4試合、絶対落とせない公式戦、頑張るぞいビックリマーク雨よ止んでくれ~

りちゃ3みぶ
しゃーないっしょ!-mibu 90 ←みぶは身を任せてくれますラブラブ

りちゃチトセ~でかっ
しゃーないっしょ!-chitose 18 ←チトセは嫌がります汗


目の病気は進行している様子なし、太りすぎも解消。しかしりちゃチトセより大食・・・¥かかります汗
しゃーないっしょ!-usako 15 ←しかしカメラカメラ写りが悪い・・・
しゃーないっしょ!-usako 16 ←お願いだから畳は食べないでね汗

りちゃ3みぶの昨日の病院検診、診察・触診では毛づやも良く、元気で体重も780gと良好と言われました。

その後、注射注射と超音波検査へいつもなら20分程度で終わるはずが、約1時間・・・嫌な予感。

医師が出てきて待合室で結果説明のはずがまた診察室へ呼ばれて写真を見せられ右副腎4.3mm前回1月とほぼ変わらず、左副腎14.5mm、え!?左になんでそんな巨大なものが・・・

現在の良好な状態からして1~2ヶ月で成長したものなら副腎過形成が濃厚とのこと。

副腎疾患には「副腎の機能亢進状態」、「過形成(過誤腫)」、「副腎腺腫」、「副腎腺癌」と4つの状態があります。りちゃ2てんてんの時は「副腎腺癌」の末期でした、字の通り癌です。りちゃ3みぶも同じならもっとたくさんの疾患症状が出ているはずなので現時点では副腎腫瘍の性質ではない過形成という診断です。ただ今後、顕著な症状が出たりすれば別です。

次回の検査で過形成がさらに進めば外科手術が必要になるため、注射注射(副腎からの性ホルモン分泌抑制剤)を推奨量に増やして成長を止めて稀にある縮小に期待して内科治療を進めるそうです。

りちゃ2てんてんと戦った病気なので今度は冷静ですが、病魔って奴は・・・


でっかいフェレットりちゃチトセはすこぶる元気です。よく食べるのでうんちの量も半端じゃない。
しゃーないっしょ!-chitose 19  ←まだ毛がふぁふぁってか逆立っとるがな

1ヶ月半に1回の検診クリア、体は小さいけど腫瘍に負けず小さな巨人です。

りちゃ3みぶ、明日は検診と注射だよ~
しゃーないっしょ!-mibu 91 はてなマーク

野球4/17の公式戦を前に練習も試合もなし・・・いいのかはてなマーク

ということで昨日は知り合いのチームからの助っ人依頼で品川へ桜桜満開でぽっかぽか陽気晴れ、暑かった~汗だらだら・・・しかも長袖汗

こういう時に限って初回から私の所に打球が飛んできます、走ってさばいて×5アウト走る人

いいスタート切って盗塁走る人、ファール・・・ハイ戻ってぇ~サインプレーのないチームによくあるパターン、どんどん息が上がって参りますガーン

試合展開はスコア1対1の投手戦、6回裏先頭打者は私、ここで点を取って勝ち越さないと心理的に不利になる・・・絶対出ないとグー、ちょっと泳ぎながら左中間二塁打チョキ

次は元巨人の選手だった父を持つ右打者、ライナーやフライでダブルプレーもよぎりましたが三盗成功、打者は四球を選んで無死一,三塁となり打者4番。

初球から一塁走者が盗塁し捕手の送球を見て本塁を狙いました。タイミングはアウト、しかしカットマンの送球が高めでタッチを逃れてセーフ。遂に勝ち越しビックリマーク、さらに犠飛で1点追加で勝負あり!!最終回を押さえて3対1試合終了。しかし試合も気温もアツかったぁ~。

夜の街昨日は同僚と久々に呑んだビール、アホみたいに呑みすぎたぁ~お酒音譜浅田真央ちゃんへおめでとうエールだと歌った~やっぱゆず(虹)は難しい~あんな高い声でない・・・ラルク(ブレス)の方がまだ楽。

母校の恩師が率いる中等部は野球全日本少年春季軟式野球大会ポカリスエットトーナメントに東海地区三重代表として出場。

1回戦大阪代表1対0

2回戦高知代表0対5

残念ながら8強ならず、しかし今後に期待、卒業後も高等部にての活躍に期待ですビックリマーク

そして高等部の野球春季大会は地区大会

1回戦5対2

2回戦9対1

3回戦6対1

で県大会へビックリマーク

花見帰りか折った桜の枝を持った酔っぱらいのおっさん・・・、そして今日のニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100405-00000002-maip-soci

人間様ではなく、自然と共存し生かされているという謙虚な気持ちを持てプンプンビックリマーク



3日午前8時ごろ、千葉市若葉区の動物飼育場で、シバヤギ「アトム」(雄、8歳)が左右の角2本を折られ血だらけでうずくまっているのを、飼育するNPO法人「都川の環境を考える会」の武部功理事長(65)が見つけ、110番した。県警千葉東署は器物損壊容疑で調べる方針。
 武部理事長によると、2日午後6時ごろ飼育小屋に入れて帰宅、翌朝エサやりに来ると、ヤギが小屋の中でうずくまり、2メートル四方の血だまりができていたという。飼育場は高さ1メートルの柵で囲われているが、小屋や柵に鍵は設けていなかった。角2本は見つかっていない。
 治療に当たる市動物公園飼育課によると、ヤギの角は成人男性が1人で折ろうとしても簡単には折れないという。ヤギは昨年7月、同公園から譲り受けた2頭のうちの1頭で、近所の人気者。武部理事長は「動物公園でアトムと面会したが震えており、人間におびえているようだ」と憤っていた。毎日新聞【斎藤有香】