みぶの昨日の
検診、診察・触診では毛づやも良く、元気で体重も780gと良好と言われました。
その後、
注射と超音波検査へいつもなら20分程度で終わるはずが、約1時間・・・嫌な予感。
医師が出てきて待合室で結果説明のはずがまた診察室へ呼ばれて写真を見せられ右副腎4.3mm前回1月とほぼ変わらず、左副腎14.5mm、え
左になんでそんな巨大なものが・・・
現在の良好な状態からして1~2ヶ月で成長したものなら副腎過形成が濃厚とのこと。
副腎疾患には「副腎の機能亢進状態」、「過形成(過誤腫)」、「副腎腺腫」、「副腎腺癌」と4つの状態があります。
てんてんの時は「副腎腺癌」の末期でした、字の通り癌です。
みぶも同じならもっとたくさんの疾患症状が出ているはずなので現時点では副腎腫瘍の性質ではない過形成という診断です。ただ今後、顕著な症状が出たりすれば別です。
次回の検査で過形成がさらに進めば外科手術が必要になるため、
注射(副腎からの性ホルモン分泌抑制剤)を推奨量に増やして成長を止めて稀にある縮小に期待して内科治療を進めるそうです。
てんてんと戦った病気なので今度は冷静ですが、病魔って奴は・・・
4/17の公式戦を前に練習も試合もなし・・・いいのか![]()
ということで昨日は知り合いのチームからの助っ人依頼で品川へ
桜満開でぽっかぽか陽気
、暑かった~汗だらだら・・・しかも長袖
。
こういう時に限って初回から私の所に打球が飛んできます、走ってさばいて×5アウト
。
いいスタート切って盗塁
、ファール・・・ハイ戻ってぇ~サインプレーのないチームによくあるパターン、どんどん息が上がって参ります
。
試合展開はスコア1対1の投手戦、6回裏先頭打者は私、ここで点を取って勝ち越さないと心理的に不利になる・・・絶対出ないと
、ちょっと泳ぎながら左中間二塁打
。
次は元巨人の選手だった父を持つ右打者、ライナーやフライでダブルプレーもよぎりましたが三盗成功、打者は四球を選んで無死一,三塁となり打者4番。
初球から一塁走者が盗塁し捕手の送球を見て本塁を狙いました。タイミングはアウト、しかしカットマンの送球が高めでタッチを逃れてセーフ。遂に勝ち越し
、さらに犠飛で1点追加で勝負あり
最終回を押さえて3対1試合終了。しかし試合も気温もアツかったぁ~。
母校の恩師が率いる中等部は
全日本少年春季軟式野球大会ポカリスエットトーナメントに東海地区三重代表として出場。
1回戦大阪代表1対0
2回戦高知代表0対5
残念ながら8強ならず、しかし今後に期待、卒業後も高等部にての活躍に期待です
。
そして高等部の
春季大会は地区大会
1回戦5対2
2回戦9対1
3回戦6対1
で県大会へ![]()
花見帰りか折った桜の枝を持った酔っぱらいのおっさん・・・、そして今日のニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100405-00000002-maip-soci
人間様ではなく、自然と共存し生かされているという謙虚な気持ちを持て![]()
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3日午前8時ごろ、千葉市若葉区の動物飼育場で、シバヤギ「アトム」(雄、8歳)が左右の角2本を折られ血だらけでうずくまっているのを、飼育するNPO法人「都川の環境を考える会」の武部功理事長(65)が見つけ、110番した。県警千葉東署は器物損壊容疑で調べる方針。
武部理事長によると、2日午後6時ごろ飼育小屋に入れて帰宅、翌朝エサやりに来ると、ヤギが小屋の中でうずくまり、2メートル四方の血だまりができていたという。飼育場は高さ1メートルの柵で囲われているが、小屋や柵に鍵は設けていなかった。角2本は見つかっていない。
治療に当たる市動物公園飼育課によると、ヤギの角は成人男性が1人で折ろうとしても簡単には折れないという。ヤギは昨年7月、同公園から譲り受けた2頭のうちの1頭で、近所の人気者。武部理事長は「動物公園でアトムと面会したが震えており、人間におびえているようだ」と憤っていた。毎日新聞【斎藤有香】





チトセはすこぶる元気です。よく食べるので
みぶ、明日は検診と注射だよ~