なかなかアメーバまで行きつく時間が出来ないまま
時間が過ぎてしまいました・・・
ご心配頂いたり、温かいコメントを頂いたりして、
凄く嬉しかったです。有難うございました。感謝感謝です。
先週の金曜はハロウィーン、今日はボンファイヤー?で、
下の子どもの学校も大忙しです。
学校も、収入が必要なので、ハロウィーンの時は
入場に1ポンド、お菓子とかを買うのに1ポンド。
学校の中では、ディスコだったそうです。
ディスコなるものが、昔の日本のディスコと呼ばれるものと
同じかどうかは分かりませんが・・・
今日は11月5日のボンファイヤーナイトの代わりに、
金曜の今日、花火などを学校でしました。
入場で家族券で10ポンド支払いましたが、
日本の花火大会より花火自体が小さくて、3階部分位で
花火がパーン!と咲くんです。
だから結構怖い。芝生の部分まで火花は落ちて来るし。
風向きが観客側だったら、危なかったかも・・・
でも、2000発は確実に上げてました。鎌倉の花火大会位?
これで収入出るの?って感じです。花火の前は
キャンプファイヤーみたいのに人形(ガイ・ホークス)を載せて
火をつけて、去年卒業した子ども達がバンドを組んでいっちょまえに
上手に歌も歌ってくれて。学校では、サクソフォンしたい人に教えたり
するので、ギターとドラムとサクソフォンで本格的でした。
まだ11,2歳の男の子たちも、やるもんですね!
皆様に励ましていただいたおかげで、少しずつ気持ちが落ち着いて来ました。
12月に英語の基礎のテストがあるので、ちょっと忙しく
(しかもアメーバの画面は一回一回開くのに5分とかかかるし!)
なかなかアメーバの画面を開けるまでに至りません。ので、
ちょっとゆっくり更新していきたいと思います。
色々書きたい事はあるのに、毎日気持ちだけで過ぎて行っています・・・
ペタもお返し、なかなか出来ずに申し訳ありません。本当に・・・
ボンファイヤーについて、英語で紹介してみたいと思います。
Bonfire Night
Bonfire Nights is on November 5th and it is also called
Guy Fawkes’Night . Four hundred years ago, Guy Fawkes
wanted to kill King of England so he made a secret plan
to blow up the House of Parliament in London. Guy Fawkes
and his friends put gunpowder in the House of Parliament
and waited for the King to come. However, the plan went
wrong and the King’s men found the gunpowder. The King
did not die and Guy Fawkes was caught. We celebrate this
day with big fires-bonfires-where we burn Guy Fawkes
dolls. There are also fireworks and parties.
教材で使った文をそのまま写しました。
私は世界史より日本史の方が好きで、全然知りませんでしたが、
イギリス人はこの日を楽しみにしている人が多いようです。
カトリックのガイ・ホークスが、プロテスタントの王様が許せなかった
ので、暗殺を企てたというふうに、授業を聞いていて解釈したのですが、
違ってたら申し訳ありません。
宗教については、今もって難しい話題ですね。
無宗教の私には、なんとも・・・・
では、中途半端ですが長くなったのでこの辺で・・・