第一志望の結果はダメだった。
適性検査(一般常識と性格判断)の一般常識が
全然できなかったから
たぶんそれで落とされたのだろう
第一志望と第二志望が両方とも内定したらどうしようと
考えていたのがバカらしい
でてもいない結果をあれこれ考えてもしょうがないことを学んだ
今この時の現実でできることを一つずつ行動することが良いのだろう
自分の悪い思考の癖のようだ
第二志望のところはおととい三次面接に行ってきた
二次面接は社長とやったからそれで結果がでると思ったら
条件面での話をしたいから来てくれとのことだった
給与の提示を自分が了承したらそれでその場で内定をもらえるんじ
ゃないかと思っていたら具体的な給料の提示はなく
いま候補が自分ともう一人いるとのこと
採用の責任者は自分に来てほしいと思っているとのこと
それで最終の入社の意思確認のために来てもらったとのこと
もちろん是非お願いしますと答えた
結果は早ければ年内
遅ければ年明けになるそうだ
ここの会社の面接だけで交通費がもう6千円もかかっている
入社の意思確認なんて電話で済ませろ!
この会社は遠いから引っ越しをしなきゃいけない
しばらくは今の家から通勤はできるが
先方も引っ越しをすすめてきた
それだけ残業が多いのだろう
引っ越しにはお金もかかるし
もしすぐに辞めることになったら引っ越しのリスクだけだ
また内定がもらえたわけでもないのに
あれこれ考えてしまった
現実的には一日も早く就職しなければお金がない
この会社のオーナー社長とは性格的に合いそうもない
どこかで落ちることを願っているような気もする
片道2時間で残業でもすれば
睡眠時間は5,6時間だろう
身が持たない